【知らなきゃ損】ふるさと納税でパソコンをお得に入手!実質2000円じゃなくても活用する価値アリ【平均年収でもOK】 – こまめブログ

【知らなきゃ損】ふるさと納税でパソコンをお得に入手!実質2000円じゃなくても活用する価値アリ【平均年収でもOK】

ふるさと納税パソコン

「ふるさと納税」とは、特定の地方自治体にお金を寄付できる制度のことです。自分の住んでいる地域に関わらず、全国の好きな自治体に寄付することができます。

最近ふるさと納税が盛り上がっているのは、寄付した自治体からお礼として食品や家電製品などをもらえる上に、所得税や住民税から寄付金の一部が控除されるためです。概要については、総務省のページでご確認ください。

ふるさと納税でパソコンのような高額商品をもうらうには、ある程度の年収が必要です。少し詳しい方なら、「高額納税者じゃなきゃ意味がないんじゃないの?」と思うかもしれません。しかしそれは半分正解で、もう半分は間違い。確かにタダ同然の出費で手に入れるには年収1000万円以上が必要となる場合もありますが、普通に買うよりも安く手に入れることを目的にするなら平均年収クラスの方でも利用する価値があるのです。

そこで今回は、ふるさと納税でパソコンをお得に入手する方法について解説します。なお記事中の計算結果はあくまでも概算です。世帯の家族構成や年収、適用される控除などによって結果が変わりますので、あくまでも参考程度でお願いします。

ふるさと納税でパソコンがもらえるって本当!?

ふるさと納税の返礼品としてもらえるパソコンを見ていたら、筆者が持っているパソコンと同じものを見つけました。レノボ・ジャパンというメーカーの「ThinkPad X260」というモバイル向けノートパソコンです。

ふるさと納税でもらえるThinkPad X260

ThinkPad X260

  • CPU:Core i7-6500U
  • メモリー:8GB
  • ストレージ:256GB SSD
  • ディスプレイ:12.5型、1366×768ドット
  • 重量:約1.43kg
  • バッテリー:最大11.4時間
  • オフィス:なし

実際には液晶ディスプレイの解像度を1920×1080ドットに変更したり指紋センサーを加えるなどして、もう少しカスタマイズしています。しかし、パソコンの基本性能に大きく影響するCPUとメモリー、ストレージの構成はまったく同じです。

このスペックのThinkPad X260をレノボ・ジャパンの直販サイトで購入すると、税込み11万3065円となります(2016年12月18日時点、42%オフクーポン利用時)。

通常価格は19万4940円ですが、特別クーポンを利用することで42%オフで購入可能です

通常価格は19万4940円ですが、特別クーポンを利用することで42%オフで購入可能です

筆者は、2016年4月にThinkPad X260を購入しました。外出時のモバイルノートパソコンとして、大いに役立っています。なんと言っても、本体サイズが小さいのが魅力。重量はそれほど軽くはありませんが、キーボードのタイプ感に優れている点が気に入っています。性能的にはメインのパソコンとしても十分です。

ふるさと納税でパソコンをもらう方法

山形県の米沢市に20万円のふるさと納税を行なうと、このThinkPad X260をお礼としてもらうことができます。寄付の方法ですが、米沢市の公式サイトによると「ふるなび」というふるさと納税代行サイトでのみ受け付けているとのこと。在庫状況について、以下のリンクから確認できます。

山形県米沢市に20万円のふるさと納税を行なうことで、この金額から2000円を引いた18万8000円が所得税・住民税から控除(税金から引かれる)されます。イメージ的には、20万円のうち本来支払うべき税金18万8000円をふるさと納税として先払いし、そのお礼として11万3065円相当のThinkPad X260がもらえるという感じです(あくまでもイメージとして考えてください)。

実際のところ、本来支払うべきお金の総額は変わっていません。しかし自分の好きなタイミングで、自分の好きな自治体に寄付することで、金額に応じた返礼品をもらえる点が、普通の納税と異なります。上記の例で言えば、山形県米沢市に20万円寄付すればThinkPad X260をもらえますが、ふるさと納税を行なわなければなにももらえません。同じ額を支払うなら、返礼品をもらえるほうが有利ですよね。

実質2000円でもらうには年収1100万円以上!?

ただし、ここで注意するべきことがあります。それは年収や家族構成、その他の控除によって控除金額の上限が変わるという点です。上限を超えた金額を寄付しても、控除される金額は変わりません。たとえば控除額の上限が10万円の世帯がふるさと納税として20万円寄付しても、10万円しか控除されないということです。

以下の表は、20万円の控除を受けるのに必要な年収を家族構成ごとにまとめたものです。実際には就業形態やそのほかの控除などによって金額が変わるため、あくまでも目安として考えてください。

20万円の控除を受けるのに必要な給与収入の目安
独身または共働き 年収1100万円前後
夫婦/共働き+子供1人(高校生) 年収1100~1200万円
夫婦+子供2人(大学生と高校生) 年収1200~1300万円

※参照:税金の控除について(総務省)

家族構成についてはカウント方法がちょっと特殊で、中学生以下の子供を計算に含めません。たとえば「夫婦+小学生2人」の家族構成であれば、「夫婦」として計算します。以下のイメージを参考にしてください。

「独身または共働き」の構成例

「独身または共働き」の構成例。中学生以下の子供は計算に含めないので、3人以上の家族でも子供の年齢に応じて「共働き」に分類されます

夫婦の構成例

「夫婦」は配偶者に収入がない家庭のことを指します

共働き+子供1人(高校生)の構成イメージ。子供が大学生だと控除の関係で、金額が数千円変わります

共働き+子供1人(高校生)の構成イメージ。子供が大学生だと控除の関係で、金額が数千円変わります

夫婦+子供2人の構成イメージ

夫婦+子供2人(高校生と大学生)の構成イメージ

国税庁の調査によると、2015年の平均年収はおよそ420万円とのことです。ということは、20万円の控除を受けられるのはかなりの富裕層であると言えるでしょう。ちなみに年間の給与収入が425万円の世帯では、控除額の上限は最大でも4万5000円(独身または共働きの場合)となります。

「普通に買うよりもお得」と考えれば利用する価値アリ!

では年収1000万円以上でなければ、ふるさと納税でパソコンをもらう意味はないのでしょうか。実は必ずしもそのようなことはなく、年収1000万円以下の世帯でもふるさと納税によってパソコンを安く入手できる場合があるのです。

たとえば、前述のThinkPad X260を例に考えてみましょう。山形県米沢市に20万円を寄付してこのパソコンを入手した場合、パソコンの実質金額は以下のようになります。

ThinkPad X260を入手するのにかかる金額
  • (実質金額)=(20万円)-(控除の上限額)+(2000円)

寄付した金額より控除限度額が大きくてもマイナスにはなりませんので、実質金額はかならず2000円以上になります。この実質金額がThinkPad X260の市場価格11万3065円を下回れば、普通に購入するよりもお得に入手できるというわけです。
総務省の資料を参考にThinkPad X260がお得に入手できる年収を計算してみたところ、以下のようになりました。先ほどと同様、条件によって金額が変わりますので、あくまでも目安として考えてください。

独身または共働き世帯の場合
年間給与収入 控除限度額 実質金額
575万円 7万3000円 12万9000円
600万円 7万7000円 12万5000円
625万円 8万1000円 12万1000円
650万円 9万7000円 10万5000円

夫婦、または共働き+子供1人(高校生)の場合
年間給与収入 控除限度額 実質金額
650万円 7万7000円 12万5000円
675万円 8万1000円 12万1000円
700万円 8万6000円 11万6000円
725万円 10万4000円 9万8000円

夫婦+子供2人(高校生と大学生)の場合
年間給与収入 控除限度額 実質金額
750万円 7万6000円 12万6000円
775万円 8万円 12万2000円
800万円 8万5000円 11万7000円
825万円 9万円 11万2000円

つまり、実質2000円でThinkPad X260をもらうには年収1100万円以上必要ですが、市場価格よりも安く入手する程度なら年収650万円からでもOKということです。420万円の平均年収を上回ってはいますが、ハードルはだいぶ低くなりました。これなら試してみようかな、という人も多いのではないでしょうか。

ふるさと納税で狙いたいおすすめパソコン

エプソンダイレクト TN21Eタブレットモデル

寄附金額:8万8000円

自治体:長野県喬木村

実売価格:5万4540円(税込み)

CPU Atom x5-8350 ディスプレイ 10.1型、1280×800ドット
メモリー 2GB 重量 約640g
ストレージ 128GB eMMC バッテリー 8.2時間
OS Windows 10 Home オフィス なし

手軽に使えるWindows 10タブレット

長野県喬木村へのふるさと納税でもらえるエプソンの「TN21Eタブレットモデル」は、10.1型のWindows 10タブレットです。液晶ディスプレイの大きさはiPadと同じですが、本体サイズはやや大きめ。解像度もそれほど高くはないので、iPadほど画面がキレイではありません。パソコンとしての基本性能も控えめですが、ネットやメール、動画視聴には十分な性能を持っています。

寄附金額が8万8000円と、ほかのパソコンに比べてお手頃な点が非常に魅力です。年収350~370万円程度の世帯でも、実売価格よりも安く入手することができます。

TN21Eタブレットモデルをお得に入手できる世帯
家族構成 実質2000円で入手できる年収 実売価格よりも安く買える年収
独身または共働き 625~650万円 350~375万円から
夫婦/共働き+子供1人(高校生) 725万円前後 400~425万円から
夫婦+子供2人(大学生と高校生) 800~825万円 550~575万円から

このほかにも長野県喬木村では14型ノートパソコン「NY2500S」(寄附金12万円から)や15.6型の「NJ3900E」(寄附金25万円)など、さまざまなタブレット/ノートパソコンが返礼品として用意されています。詳しくは下記のリンクから、長野県喬木村の返礼品一覧をご確認ください。

NEC LAVIE Direct NS(e) 【2017春モデル】

ふるさと納税でもらえるLAVIE Direct NS(e)

寄附金額:18万円

自治体:山形県米沢市※1/27午前10時より受付開始

実売価格:9万1908円(税込み)

CPU Celeron 3855U ディスプレイ 15.6型、1366×768ドット
メモリー 4GB 重量 約2.4kg
ストレージ 500GB HDD バッテリー 5.5時間
OS Windows 10 Home オフィス Office Home & Business Premium

普通に使えるオフィス付き15.6型ノートパソコン

NEC LAVIE Direct NS(e) は、標準的な大きさのノートパソコンです。DVDドライブやテンキーなどを搭載しているほか、USB端子やSDメモリーカードなどにも対応しています。ノートパソコンに必要な機能をほぼすべて網羅した、いわゆる「全部入り」と呼ばれる仕様です。さらにパワーポイントが使えるOffice Home & Business Premiumがインストールされているのも魅力。

寄附金額が18万円であるのに対して、NECの直販サイトでは同じ構成のモデル(Celeron+Ofiice+標準ソフトウェアパック)が税込み12万4956円(1/24時点、10%オフクーポン適用時)で販売されています。つまり18万円寄附したとしても、5万7044円以上の控除が受けられる家庭なら普通に買うよりも安く入手できるというわけです。

NEC LAVIE Direct NS(e)をお得に入手できる世帯
家族構成 実質2000円で入手できる年収 実売価格よりも安く買える年収
独身または共働き 1000~1100万円 475~500万円から
夫婦/共働き+子供1人(高校生) 1100万円前後 525~550万円から
夫婦+子供2人(大学生と高校生) 1100~1200万円 650~675万円から

山形県米沢市ではNECの一体型パソコン「LAVIE Direct DA(S) 」(寄附金25万円から)などを用意しているほか、ビジネス向けパソコンとして人気の高いThinkPadシリーズも数多くラインナップされています。詳しくは下記のリンクから、山形県米沢市の返礼品一覧をご確認ください。

NEC LAVIE Direct HZ【秋冬モデル】

ふるさと納税でもらえるLAVIE Direct HZ

寄附金額:30万円

自治体:山形県米沢市

実売価格:16万0920円(税込み)

CPU Core i5-6200U ディスプレイ 13.3型、2560×1440ドット
メモリー 4GB 重量 約779g
ストレージ 256GB SSD バッテリー 5.9時間
OS Windows 10 Home オフィス Office Home & Business Premium

超軽量でオフィス付きのモバイルノートPC

NEC LAVIE Direct HZは、13.3型の液晶ディスプレイを搭載したコンパクトなノートパソコンです。重量はわずか779gと超軽量。外出時に持ち歩いても、重さが苦になりません。ただしメモリー容量が4GBしかないので、より快適に使いたいなら寄附金額が38万円のCore i7+8GBメモリー搭載モデルをおすすめします。

寄附金額が30万円であるのに対し、NECの直販サイトでは同じ構成のモデルが税込み16万0920円(1/24時点、17%オフクーポン適用時)で販売されています。つまり30万円寄附したとしても、14万1080円以上の控除が受けられる家庭なら普通に買うよりも安く入手できるというわけです。

NEC LAVIE Direct NS(e)をお得に入手できる世帯
家族構成 実質2000円で入手できる年収 実売価格よりも安く買える年収
独身または共働き 1300~1400万円 850~875万円から
夫婦/共働き+子供1人(高校生) 1400万円前後 900~925万円から
夫婦+子供2人(大学生と高校生) 1400~1500万円 1000万円前後から

重量約779gは非常に魅力的ですが、近々より軽いモデルが出るとか出ないとかという業界の噂もありまして(2-in-1モデルは世界最軽量を目指すと公式に発表されました)、ちょっと様子を見たほうがいいかもしれません。もっとも新モデルでは寄附金額が高くなる可能性もあるので、欲しいときに申し込むのもひとつの手です。もしくは山形県米沢市の返礼品のなかから、ほかのモデルを選ぶのもいいでしょう。

LITTLEGEAR i310SA6-A-IIYAMA(Office搭載)

ふるさと納税でもらえるLITTLEGEAR i310SA6

寄附金額:30万円

自治体:長野県飯山市

実売価格:17万2476円(税込み)

CPU Core i7-7700 グラフィックス GeForce GTX 1060(3GB)
メモリー 16GB 光学ドライブ なし
ストレージ 240GB SSD+2TB HDD 電源 500W(80PLUS SILVER)
OS Windows 10 Home オフィス Office Home & Business Premium

GTX1060搭載の高性能ゲーミングPC

マウスコンピューターの「LITTLEGEAR i310SA6-A-IIYAMA」は、直販モデル「LITTLEGEAR i310シリーズ」をベースに多少のカスタマイズを加えたふるさと納税向けの専用デスクトップパソコンです。PCゲーム用のハイスペックなパソコンですので、ネットや動画視聴などに使うだけならここまで高性能なモデルを選ぶ必要はありません。「FF14やBF1がフルHDでヌルヌル」というフレーズにピンときた人だけ、検討することをおすすめします。詳細な仕様については、スペックの近い下記のモデルが参考になるでしょう。

上記「LITTLEGEAR i310SA6-KZ」にオフィスを加えた場合の実売価格は17万2476円です。寄附金額は30万円ですので、12万9524円以上の控除を受けられる家庭なら普通に買うよりも得することができます。ゲーム用パソコンとしてはミドルレンジ(中級クラス)のモデルですが、海外の大作ゲームもフルHDで快適に遊べますし、3~4年は現役で通用するレベルです。その意味では、コストパフォーマンスが高いと言えるでしょう。

LITTLEGEAR i310SA6-A-IIYAMAをお得に入手できる世帯
家族構成 実質2000円で入手できる年収 実売価格よりも安く買える年収
独身または共働き 1300~1400万円 825万円前後から
夫婦/共働き+子供1人(高校生) 1400万円前後 850万円前後から
夫婦+子供2人(大学生と高校生) 1400~1500万円 950万円前後から

長野県飯山市では24型液晶ディスプレイ(寄附金3万円から)や15.6型ノートパソコン(寄附金23万円から)など、さまざまな返礼品を用意しています。詳しくは下記のリンクから、山形県米沢市の返礼品一覧をご確認ください。

DAIV-DGZ510E1-SH2-A-IIYAMA(Office搭載)

ふるなびで詳細確認

寄附金額:28万円

自治体:長野県飯山市

実売価格:17万2152円(税込み)

CPU Core i7-7700 グラフィックス GeForce GTX 1050(2GB)
メモリー 16GB 光学ドライブ DVDスーパーマルチドライブ
ストレージ 240GB SSD+2TB HDD 電源 500W(80PLUS SILVER)
OS Windows 10 Home オフィス Office Home & Business Premium

写真加工やイラスト制作向けハイエンドモデル

「DAIV-DGZ510E1-SH2-A-IIYAMA」は、マウスコンピューターの直販モデル「DAIV-DGZ510E1-SH2」にオフィスと光学ドライブを追加したモデル。高性能なパーツを搭載しているので、負荷の高い作業でも快適にこなすことができます。特にデジタル一眼レフで撮影したRAW画像の現像や、液晶タブレットを使ったハイレベルなイラスト制作など、ハイアマチュアクラスの創作活動におすすめです。

直販モデルにオフィスと光学ドライブを加えた場合の実売価格は17万2152円です。寄附金額は28万円ですので、10万9848円以上の控除を受けられる家庭なら普通に買うよりも得することができます。拡張性も高いので、このモデルをベースとしてパーツを交換していくのもいいでしょう。

DAIV-DGZ510E1-SH2-A-IIYAMAをお得に入手できる世帯
家族構成 実質2000円で入手できる年収 実売価格よりも安く買える年収
独身または共働き 1350万円前後 720万円前後から
夫婦/共働き+子供1人(高校生) 1350万円前後 750万円以上から
夫婦+子供2人(大学生と高校生) 1450万円前後 860万円前後から

ふるさと納税は普通の人でも利用可能!

ということで、今回はふるさと納税を使ってパソコンをお得に入手する方法について解説しました。パソコンを実質2000円でもらうにはそれなりの年収が必要ですが、市場価格よりも安く手に入れることを目的にするなら、平均年収クラスの世帯でも十分活用できることがおわかりいただけたでしょう。ふるさと納税の返礼品にはパソコンや電化製品のほかにも、食品や宿泊券などを用意している自治体もあるので、ぜひチェックしてみてください。

返礼品のラインナップや寄附金額については前述の「ふるなび」を利用するのが便利です。主要な自治体の返礼品をまとめて調べられる上に、人気の返礼品をランキング形式で確認することができます。この機会にふるさと納税を活用して、お目当ての品物をお得に入手してください。

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