スマホ世界シェア第3位の #ファーウェイ 製P8liteが3万円未満とは思えないほどデキが良すぎる件

ファーウェイ・ジャパンP8lite&TalkBand B2タッチ&トライイベント

先日、ファーウェイ・ジャパン主催の「ファーウェイP8lite & TalkBand B2ブロガー体験イベント」に参加させていただきました。会場では話題の格安スマホ「P8lite」やウェアラブルデバイス「TalkBand B2」の詳細や、ファーウェイ・ジャパンの企業そのものについて興味深いお話を伺うことができましたので、その内容をレポートします。

ファーウェイ・ジャパンのイベントに参加してきました

ファーウェイ・ジャパンのイベントに参加してきました

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スマホ出荷台数世界3位の超巨大なグローバル企業

ファーウェイは1987年に中国の深センで設立された企業で、中国語では「華為技術」、英語では「Huawei」と表記します。主な事業は通信事業者向けのネットワーク事業と法人向けのソリューション事業、そしてコンシューマー向けの端末事業の3つ。全従業員の数はなんと15万人以上で、スマートフォンの出荷台数は世界第3位、モバイルWi-Fiルーターの販売台数は世界第1位とのこと。ビジネスをグローバルに展開する超巨大企業なのです。

スマートフォンの出荷台数はサムスン、アップルに続く世界第3位

スマートフォンの出荷台数はサムスン、Appleに続く世界第3位

ちなみに2015年の第2四半期では、シェアトップのサムスンが7320万台、続くAppleが4750万台、そしてファーウェイが2990万台の第3位を維持しています。第4位のシャオミ(中国)とは1200万台の差が開いていますので、とうぶんのあいだこの順位は変わらないかもしれません。

参考リンク:Worldwide Smartphone Market Posts 11.6% Year-Over-Year Growth in Q2 2015, the Second Highest Shipment Total for a Single Quarter, According to IDC 

そんなファーウェイが2005年に日本へ進出して、すでに10年が経過したとのことです。コンシューマー向けには2007年にUSB型データ通信カード「D01HW」をイーモバイルから発売したのを皮切りに、2009年には初のモバイルWi-Fiルーター「D25HW」を、2012年には世界初のLTEカテゴリ4対応モバイルWi-Fiルーター「Pocket Wi-Fi LTE GL04P」、そして2014年にはSIMロックフリー(SIMフリー)端末を発売しています。筆者は以前D25HWを使っていましたが、製造元でファーウェイについては全然チェックしていませんでした(ファーウェイさん、スミマセン)。

ファーウェイの日本法人であるファーウェイ・ジャパンは2005年に設立され、主に通信事業者向けのネットワーク事業やコンシューマ向け端末事業を展開してきました

ファーウェイの日本法人であるファーウェイ・ジャパンは2005年に設立され、主に通信事業者向けのネットワーク事業やコンシューマ向け端末事業を展開してきました

2012年からはLTE対応端末、そして2014年からはSIMフリー端末を精力的に発売し続けています

2012年からはLTE対応端末、そして2014年からはSIMフリー端末を精力的に発売し続けています

現在ファーウェイ・ジャパンからはスマートフォンやルーターのほかに、タブレット端末やウェアラブル端末が発売されています。ファーウェイ・ジャパン社員の方によると、現在は製品の幅を広げている最中だとのこと。横浜に日本の研究施設があり、国内のニーズにあった製品を開発していきたいということでした。

国内で発売されているファーウェイ製品の数々

国内で発売されているファーウェイ製品の数々

ちなみにグローバルでもっとも人気の高い製品はどれか聞いてみたところ、最新フラグシップモデルの「P8 max」とのことでした。日本だけでなく世界でも、ハイエンド向け端末のほうが人気が高いようです。

またハイエンド向け端末には、多くの日本製部品が使われているとの説明がありました。たとえばAscend Mate 7に使われている部品の7割は日本製とのことです。言い換えれば、日本の部品を世界に売っているという感じでしょうか。

そんなファーウェイ・ジャパンですが、国内の知名度はまだ高くはないとのこと。しかしながら楽天市場で自社ECサイトをオープンするなど積極的な展開を続けており、スマートフォンやウェアラブル端末の知名度を上げていきたいと社員の方が語っていました。

ファーウェイの公式ショップ「ファーウェイVモール」

ファーウェイの公式ショップ「ファーウェイVモール

税別3万円を切るオクタコアスマホ「P8lite」とは?

P8lite

続いてイベントでは、6月19日に発売されたSIMフリースマートフォン「P8lite(ピーエイトライト)」についての説明が行なわれました。P8liteの特徴は、「洗練されたデザイン」と「パワフルなプロセッサ」、そして「充実のカメラ機能」の3点。ガジェット好きな上級者はもちろん、まだスマートフォンを使ったことがない初心者や、SNSや自撮りがメインのライトユーザーまで満足できる端末に仕上がっています。

P8liteの洗練されたデザイン

P8liteの特徴は、デザインとパワーとカメラの3点

P8liteの特徴は、デザインとパワーとカメラの3点

P8liteの厚さは7.7mmです。5型のスマートフォンとしては、比較的薄い部類に入るのではないでしょうか。ボディの素材は樹脂製ですが、背面カバーにはヘアライン加工が施されており、安っぽさは感じられません。サイドフレームはメタリック「風」で、一見すると高級機のような風格があります。

P8liteデザイン面の特徴

P8liteのデザイン面の特徴

P8liteのサイドフレーム。アルミ素材のように見えますが、実は樹脂素材が使われています

P8liteのサイドフレーム。アルミ素材のように見えますが、実は樹脂素材が使われています

液晶ディスプレイのサイズは5.0インチで、解像度は1280×720ドットです。IPSパネルを採用しているので、色が鮮やか。ハイエンド向けモデルと同等レベルというわけではありませんが、格安端末では十分なレベルだと思います。またカラーバリエーションとしては、ホワイトとブラック、そしてゴールドの3種類が用意されています。

表面のコーティングにより指紋の汚れが目立たなくなっているほか、太陽光の下での視認性を上げたり、色温度の調節機能も搭載しています

表面のコーティングにより指紋の汚れが目立たなくなっているほか、太陽光の下での視認性を上げる機能や、色温度の調節機能も搭載しています

ハイエンド向け端末と比べると解像度や色味がやや劣りますが、単体で見れば特に問題は感じられません

ハイエンド向け端末と比べると解像度や色味がやや劣りますが、単体で見れば特に問題は感じられません

オクタコアのパワフルなプロセッサを搭載

P8liteはプロセッサ(CPU)に、8つのコアを搭載したHiSilicon社(ファーウェイ傘下)の「Kirin 620」を採用しています。使われているコアはARM社のCortex-A53(1.2GHz)で、状況に応じて動作するコアの数を自動的に切り替え可能。負荷の高いときは複数のコアが動作する一方、負荷の低いときは少ないコアで動作するため、パワーとスタミナを両立させることが可能となっています。

P8liteはHiSilicon社製の8コア(オクタコア)プロセッサ「Kirin 620」を採用しています

P8liteはHiSilicon社製の8コア(オクタコア)プロセッサ「Kirin 620」を採用しています

オクタコアの動作イメージ。負荷の大小に応じて、最適なコアの数に切り替えられます

オクタコアの動作イメージ。負荷の大小に応じて、最適なコアの数へと自動的に切り替わります

コアを8つも搭載しているとなると非常に高性能なイメージがありますが、使われているCortex-A53の性能は飛び抜けて高いわけではなく、プロセッサの総合的な処理能力もミドルレンジ(中規模で標準的なクラス)相当です。とは言ってもベンチマーク結果から見てわかるように、低価格帯の端末としては比較的高いレベル。ちょっと重めのアプリでも、ストレスなく利用することができます。

解像度の違いはあるものの、GoogleのNEXUS 5と同程度のベンチマーク結果が出ています

「AnTuTu Benchmark v5.7.1」の結果は「35351」。解像度の違いはあるものの、GoogleのNEXUS 5と同程度のベンチマーク結果が出ています

メールやネットなど負荷の軽い作業では、プロセッサ性能の違いを感じることはあまりありません。しかし重いアプリを複数同時に使っているときや、規模の大きな3Dゲームをプレーしていると、CPUの性能によって快適さが変わってくる場合があります。P8liteのプロセッサはコア単体の性能はそれなりですが、複数のコアが同時に処理を行なうことで負荷の高い処理でもサクサクこなせるのです。

また処理が高速化されることで同時に動いている液晶ディスプレイや無線モジュールの動作時間が短縮され、その結果として電力の消費効率が向上するという側面もあります。さらにP8liteはソフトウェアで省電力化が可能なほか、独自の放熱設計により高温による処理速度の低下も抑えられています。

豊富なカメラ機能を搭載

前述のように、P8liteはカメラ機能が充実している点が特徴のひとつです。リア部分のメインカメラは有効画素数が約1300万画素で、F2.0の明るいレンズを採用しています。フロント部分にあるインカメラは500万画素で、こちらはF2.4のレンズとなっています。

アウトカメラにはF2.0と明るく、高い透過率で自然な色合いの撮影が可能なブルーガラスフィルターを採用

メインカメラのレンズはF2.0と明るく、高い透過率で自然な色合いの撮影が可能なブルーガラスフィルターを採用

レンズの表面は強度の高い「ゴリラガラス3」で保護されています

レンズの表面は強度の高い「ゴリラガラス3」で保護されています

P8liteにはとてもたくさんの撮影モード/機能が用意されています。すべてを紹介するとボリュームがトンデモナイことになるので、ここではイベントで紹介された機能をピックアップしましょう。このあたりについては、別の機会に詳しく紹介する予定です。

光量が低い(周囲が暗い)状況でも、明るい写真を撮影可能

光量が低い(周囲が暗い)状況でも、明るい写真を撮影可能

音量低下ボタンを連続で素早く2回押すことで瞬時に撮影できる「ウルトラスナップショット」機能を搭載。かかる時間は最短1秒程度、平均でも2.2秒で、シャッターチャンスを逃すことなく撮影できます

音量低下ボタンを連続で素早く2回押すことで瞬時に撮影できる「ウルトラスナップショット」機能を搭載。かかる時間は最短1秒程度、平均でも2.2秒で、シャッターチャンスを逃すことなく撮影できます

インカメラは500万画素と高精細なので、自撮り写真も美しく撮影できます。広角22mmと撮影範囲が広いので、複数の人も同時に写せます

インカメラは500万画素と高精細なので、自撮り写真も美しく撮影できます。広角22mmと撮影範囲が広いので、複数の人も同時に写せます

ユニークなのが顔の色や凹凸を調節することで美顔にできるビューティー補正機能。あらかじめ自分の顔を記録させておけば、集合写真でも自分だけ美顔にできます

ユニークなのが顔の色や凹凸を調節することで美顔にできるビューティー補正機能。あらかじめ自分の顔を記録させておけば、集合写真でも自分だけ美顔にできます

便利で使い勝手のいい機能も満載!

P8liteには、さらに便利な機能が豊富に用意されています。一部についてはP8lite固有のものというわけではなく独自UIの「Emotion UI」によるものですが、これらを活用することで目的の機能を素早く呼び出せるようになります。実際に使ってみたところ、カメラや天気アプリがスリープ画面から瞬時に表示されるので非常に便利です。またふたつのSIMカードスロットを搭載した「デュアルSIM仕様」である点もポイントです。

画面全体を縮小することで、片手でも楽々と操作できるようになる「ワンハンドレイアウト」

画面全体を縮小することで、片手でも楽々と操作できるようになる「ワンハンドレイアウト」

スリープ中の液晶ディスプレイに手描きの文字を描くことで機能を呼び出せる「タッチジェスチャー」

スリープ中の液晶ディスプレイに手描きの文字を描くことで機能を呼び出せる「タッチジェスチャー」。対応する文字を覚える必要があるため、利用には少々慣れが必要かもしれません

スリープ中の画面を素早く2回タップすることでホーム画面が表示される「ダブルタップ点灯」と、収納中のご動作を防ぐ「タッチ無効モード」

スリープ中の画面を素早く2回タップすることでホーム画面が表示される「ダブルタップ点灯」と、収納中の誤動作を防ぐ「タッチ無効モード」

2枚のSIMカード(マイクロSIMとナノSIM)を同時にセットできるデュアルSIMスロット

2枚のSIMカードを同時にセットできるデュアルSIMスロット

それぞれのスロットは、マイクロSIMカードとナノSIMカードに対応しています。ナノSIMカードスロットには、microSDカードをセットすることも可能

それぞれのスロットは、マイクロSIMカードとナノSIMカードに対応しています。ナノSIMカードスロットには、microSDカードをセットすることも可能

以上のように、P8liteは高い性能とデザイン性、そして便利な機能を豊富に備えています。これだけ機能が充実していながら、標準価格は2万9800円(税別)、直営ショップの「ファーウェイVモール」では税込み送料込みで3万888円です。格安スマホを謳いながら価格が4~5万円台のモデルもあるなか、かなりお買い得と言えるのではないでしょうか。

P8liteとMVNOの格安SIMサービスを併用すれば、毎月の通信費を大きく減らすことが可能です。これからSIMフリースマートフォンを使ってみたいという人はもちろん、これまで使っていた端末から機種変更しようと考えている人にもオススメです。

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Bluetoothで通話もできるスマートウオッチ「TalkBand B2」

イベントではさらに、ファーウェイのウェアラブル端末「TalkBand B2」についても紹介されました。TalkBand B2はスマートフォンと連携可能ないわゆる「スマートウォッチ」と呼ばれる腕時計型のデバイスです。

腕時計型のウェアラブル端末「TalkBand B2」。カラーバリエーションはブラックとホワイト、ゴールドの3種類

腕時計型のウェアラブル端末「TalkBand B2」。カラーバリエーションはブラックとホワイト、ゴールドの3種類

Appleの「Apple Watch」のようにアプリを追加することはできませんが、十分実用的かつユニークな機能を備えています。そのうちのひとつが、Bluetoothヘッドセットとして利用する通話機能。本体をバンドから取り外し耳に取り付けることで、ハンズフリーでの通話が可能です。

バンドから本体を取り外し、通話用のBluetoothヘッドセットとして利用できます

バンドから本体を取り外し、通話用のBluetoothヘッドセットとして利用できます

着信時には、連絡先に登録された相手の名前が表示されます

着信時には、連絡先に登録された相手の名前が表示されます

本体にはふたつのマイクを用意。ノイズキャンセル機能を利用したクリアな通話が可能です

本体にはふたつのマイクを用意。ノイズキャンセル機能を利用したクリアな通話が可能です

ディスプレイ部分はタッチ対応。スマートフォンのような感覚で操作できます。

タップやスワイプ、長押しで操作するディスプレイ部分

タップやスワイプ、長押しで操作するディスプレイ部分

時計の表示は好みに合わせて、さまざまなスタイルを選択できます。

ディスプレイを長押しすると、時計の表示スタイルを変えられます。実際に試してみたところ、3種類にしか変えられませんでした(ほかの方法がわかりしだい追記します)

ディスプレイを長押しすると、時計の表示スタイルを変えられます。実際に試してみたところ、3種類にしか変えられませんでした(ほかの方法がわかりしだい追記します)

TalkBand B2の最大のウリは、歩いた歩数や睡眠時間などを記録できる「アクティビティトラッキング機能」です。内蔵するモーションセンサー(加速度+6軸ジャイロ)により、徒歩やジョギングなどさまざまな行動のデータを記録することができます。

内蔵のモーションセンサーによって、さまざまな動作のデータを取得可能

内蔵のモーションセンサーによって、さまざまな動作のデータを取得可能

TalkBand B2を装着した人がそのとき何をしているかは、内蔵のモーションセンサーが取得したデータを元に、「TalkBandアルゴリズム」と呼ばれる方式で自動的に判断されます。たとえば動きが極端に少なくなったら就寝中と認識される、といった具合です。このため、ある動作を始めるためにTalkBand B2を操作する必要がありません。

センサーから取得したデータや日常の行動をもとに、どんな状態にあるかを自動的に認識

センサーから取得したデータや日常の行動をもとに、どんな状態にあるかを自動的に認識

記録したデータは、アプリ経由でスマートフォンに転送可能です。またほかのウェアラブル端末であるJawbone向けのアプリにデータを渡したり、iOSの「ヘルスケア」アプリでデータを管理することもできます。

アプリ「Huawei Wear」でデータの取得や管理が可能

スマートフォン向けアプリ「Huawei Wear」でデータの取得や管理が可能

取得したデータはJawbone向けのアプリでも利用できます

取得したデータはJawbone向けのアプリでも利用できます

iOS 7.0以上、Android 4.0位上の端末/アプリに対応。1台のTalkBand B2を、同時に2台に接続することもできます

iOS 7.0以上、Android 4.0位上の端末/アプリに対応。1台のTalkBand B2を、同時に2台に接続することもできます

バッテリー駆動時間は連続通話時で6時間、アクティビティトラッキングで5日間、スタンバイ時で12日間となっています。通話時間はやや短めですが、アクティビティトラッキングは十分な長さではないでしょうか。

意外にもスタミナは十分

意外にもスタミナは十分。充電はmicroUSB端子で行ないます

そのほか、スマートフォンとのBluetooth接続が切れた時にバイブで知らせる機能や、見失ったスマートフォンを音声で探す「スマートフォンファインダー」機能、1時間連続で座っているとバイブで運動を促す「スタンドアップ通知機能」、スマートフォンのカメラのシャッターを切る機能など、ちょっと便利な機能も用意されています。これだけ小さいのに、意外にも高機能です。

音声を再生することで、見失ったスマートフォンを見つけられる「スマートフォンファインダー」機能

音声を再生することで、見失ったスマートフォンを見つけられる「スマートフォンファインダー」機能

運動を促す「スタンドアップ通知機能」は、座り仕事中心の人におすすめ。あらかじめスマートのフォンのカメラを起動しておけば、TalkBand B2からシャッターを切ることもできます

運動を促す「スタンドアップ通知機能」は、座り仕事中心の人におすすめ。あらかじめスマートのフォンのカメラを起動しておけば、TalkBand B2からシャッターを切ることもできます

値段はブラックとホワイトのモデルが1万5980円(税別)、ゴールドが1万9980円となっています。ゴールドのほうが高いのは、ベルトがレザー仕様になっているためです。

ゴールドモデルには高級革バンドを使用。15mmの標準的なサイズのバンドを利用しているので、好みのバンドに付け替えることも可能です

ゴールドモデルには高級革バンドを使用。15mmの標準的なサイズのバンドを利用しているので、好みのバンドに付け替えることも可能です

ホワイトとブラックモデルには、TPU(ミラクトラン)製のベルトが使われています。弾力性と強靭さを兼ね備え、抗アレルギーで肌にやさしいのもポイント

ホワイトとブラックモデルには、TPU製のベルトが使われています。弾力性と強靭さを兼ね備え、抗アレルギーで肌にやさしいのもポイント

P8liteとTalkBand B2のレビューを随時公開します

イベントではファーウェイさんから、P8liteとTalkBand B2をご提供いただきました。この機材を使って、今後レビュー記事を公開する予定です。

ファーウェイさんからご提供いただいたP8lite(ホワイト)とTalkBand B2(ブラック)

ファーウェイさんからご提供いただいたP8lite(ホワイト)とTalkBand B2(ブラック)

ということで、今回はイベントで紹介されたP8liteとTalkBand B2の特徴について取り上げました。なお両デバイスは楽天市場の公式ショップを始め、さまざまな通販サイトで購入可能です。

また楽天モバイルでは、P8liteが格安SIMサービスとセットで販売されています。これからSIMフリースマートフォンを試してみたいという方は、こちらのほうをおすすめします。

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