GTX980TiやR9 Fury X搭載モデルも!ドスパラのGALLERIA最新モデル展示機レビュー

ドスパラGALLERIAシリーズ

ドスパラ(サードウェーブデジノス)のショールーム「GALLERIA Lounge」で行なわれた最新モデルの展示会に参加してきました。会場でさまざまなゲーミングPCに触れてきましたので、展示機を使った簡易レビューをお届けします。

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4K解像度でもFF14最高画質で「とても快適」!GTX 980 Ti搭載「GALLERIA ZI」

会場では多数のPCが展示されていましたが、個人的に気になったのは6月に発売されたばかりのGeForce GTX 980 Tiを搭載した「GALLERIA ZI」です。CPUはCore i7-4790Kでメモリーは16GBと、かなりハイスペックな構成となっています。

CPUにはCore i7-4790K、グラフィックスとしてはGeForce GTX 980 Tiを搭載しています

CPUにはCore i7-4790K、グラフィックスとしてはGeForce GTX 980 Tiを搭載しています

GALLERIA Ziの簡易スペック
OS Windows 8.1 Update 64bit/Windows 7 Home Premium 64bit
CPU Core i7-4790K(4.0GHz)
チップセット Intel Z97 Chipset
メモリー 16GB
グラフィックス NVIDIA GeForce GTX980 Ti(6GB)
ストレージ 250GB SSD+2TB HDD
光学ドライブ DVDスーパーマルチ
電源 750W(80PLUS SILVER)

PCケースにはミドルタワーのGALLERIAシリーズ専用KTケースを採用しています。カラーは光沢を抑えたブラックで、フロントパネルはエッジの立ったシャープなデザインです。存在感はかなりのもの。

ATXミドルタワーのKTケースを採用しています

ATXミドルタワーのKTケースを採用しています

「GALLERIA ZI」は標準で「静音パックまんぞくコース」(ドスパラの静音オプション)に対応しており、冷却効果と静音性の高い大型のファンが取り付けられています。会場はそれほど静かだったわけではありませんが、動作音は気になるレベルではありませんでした。

ちなみにケースの冷却性能については、製品紹介ページで解説されていますのでそちらもご覧ください。

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「GALLERIA ZI」のケース内部

「GALLERIA ZI」のケース内部

PCケースの天面にも空冷ファンが取り付けられています

PCケースの天面にも空冷ファンが取り付けられています

展示機ではフィリップス製の4K(3840×2160ドット)ディスプレイ「288P6LJEB/11」が接続されていました。とりあえず、「ファイナルファンタジーXIV:蒼天のイシュガルド ベンチマーク(以下、FF14ベンチ)」を試してみます。

3840×2160ドットの4K解像度は迫力満点! ちなみに展示機はプレビュー版のWindows 10で動いていました

3840×2160ドットの4K解像度は迫力満点! ちなみに展示機はプレビュー版のWindows 10で動いていました

DirectX 11の最高品質での評価は「とても快適」

DirectX 11の最高品質での評価は「とても快適」

3840×2160ドットのフルスクリーン、画質は最高品質(DirectX 11)でスコアは「5141」

3840×2160ドットのフルスクリーン、画質は最高品質(DirectX 11)でスコアは「5141」

GTX 980Tiなら、FF14を4K解像度の最高画質で快適にプレーできるという結果となりました。スコア的には平均40FPS前後といったところでしょうか。DirectX 9に変えれば、もう少しFPSは向上するかもしれません。

FF14ベンチ4K解像度のスコアとしては、GTX 980よりも2~3割ほど高めです。そのぶん価格は少々高くなりますが、GTX Titan XやGTX 980のSLI構成と比べれば安いと言えるのではないでしょうか。GTX 980よりもパワフルなGPUをできれば安く入手したい人におすすめです。

なお「GALLERIA ZI」の詳細や価格、BTOオプションについては、ドスパラの商品ページでご確認ください。

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AMDの最新GPU「Radeon R9 Fury X」搭載「GALLERIA ZKR」

Radeon R9 Fury X搭載の「GALLERIA ZKR」

Radeon R9 Fury X搭載の「GALLERIA ZKR」

こちらはGPUにAMDの「Radeon R9 Fury X」を搭載した「GALLERIA ZKR」です。Radeon R9 Fury Xは6月末にリリースされたばかりの最新GPUで、性能的にはGeForce GTX 980 Tiとほぼ同じ程度だと言われています。展示機にはベンチマークソフトが用意されていませんでしたので(気が付かなかっただけかもしれませんが)、残念ながらベンチマーク結果はわかりませんでした。商品紹介ページでもベンチマーク結果が掲載されていませんが、後日公開されるはずですので、しばらく待ってみるのもいいでしょう。

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性能的にはGTX 980 Tiと同程度なのですが、ボードのサイズと静音性が異なります。R9 Fury Xは液冷式で、空冷式を採用しているGTX 980 Tiよりも冷却効果と静音性が高いと言われています。動作音については実際に近くにまで近寄ってみましたが、GTX 980 Tiとの差がわかりませんでした。静かな場所なら、違いがはっきりとわかるのかもしれません。

「GALLERIA ZKR」の内部。KTケースを採用しています

「GALLERIA ZKR」の内部。KTケースを採用しています

GTX 980 Tiと比べると、ボードがかなりコンパクトです。とは言っても、チューブの先に冷却用のラジエターファンがあるため、必ずしも省スペースというわけではありません

GTX 980 Tiと比べると、ボードがかなりコンパクトです。とは言っても、チューブの先に冷却用のラジエターファンがあるため、必ずしも省スペースというわけではありません

「静音パックまんぞくコースLite」に対応。CPUクーラーには静音ファンが使われていました

標準で「静音パックまんぞくコースLite」に対応。CPUクーラーには静音ファンが使われていました

スペックはCPUがCore i7-4790Kでメモリーは16GB、ストレージは250GB+2TB HDDの構成です。GTX 980 Tiを搭載した「GALLERIA ZI」とはGPUのほかに、静音パックの内容や電源など細かな部分が異なります。

GALLERIA ZKRの簡易スペック
OS Windows 8.1 Update 64bit/Windows 7 Home Premium 64bit
CPU Core i7-4790K(4.0GHz)
チップセット Intel Z97 Chipset
メモリー 16GB
グラフィックス Radeon R9 Fury X(4GB HBM)
ストレージ 250GB SSD+2TB HDD
光学ドライブ DVDスーパーマルチ
電源 860W(80PLUS PLATINUM)

実際GTX 980 TiとR9 Fury Xのどっちを選ぶか聞かれたら、筆者としてはGTX 980 Tiを選ぶと思います。ただし液冷の冷却効果や静音性を重視したい人やAMDが超好き過ぎる!という人ならR9 Fury Xを選ぶ価値はあるのではないでしょうか。

なお「GALLERIA ZKR」の詳細や価格、BTOオプションについては、ドスパラの商品ページでご確認ください。

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Core i7-4790+GTX 960で13万円切りのお買得モデル「GALLERIA XT」

「GALLERIA XT」

「GALLERIA XT」

続いてはCPUにCore i7-4790、グラフィックスにGTX 960を採用した「GALLERIA XT」です。ケースは前述の2モデルと同じATXミドルタワーですが、スペックがやや低くなっているぶん価格が安くなっています。価格は最小構成時で12万9620円からですので、入手しやすい値段になっていると言えるのではないでしょうか。

GALLERIA XTの簡易スペック
OS Windows 8.1 Update 64bit/Windows 7 Home Premium 64bit
CPU Core i7-4790(3.60GHz)/Core i7-4790K(4.0GHz)
チップセット Intel H97 Chipset
メモリー 8GB
グラフィックス GeForce GTX 960(2GB)
ストレージ 2TB HDD
光学ドライブ DVDスーパーマルチ
電源 500W(80PLUS BRONZE)

グラフィックス性能はGTX 980 TiやR9 Fury Xに比べると劣りますが、フルHD(1920×1080ドット)の解像度ならFF14を快適に遊べるパワーを持っています。ドスパラが公開しているベンチマーク結果を見ると、FF14ベンチの最高品質(DirectX 11)のスコアは「7187.0」とのこと。「3DMark」の「Fire Strike」でも「6607.4」という結果が出ていますので、海外の大作ゲームでもそこそこ遊べそうです。

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展示機で「Windowsシステム評価ツール(WinSAT.exe)」を試してみたところ、「ゲーム用グラフィックス(GamingScore)」が「9.9」の最高得点となっていました。筆者がこれまで計測した結果ではGTX 980でも「8.9」だったので、これはもしかするとなにかの間違いなのかもしれません。ただし、現行モデルのなかではかなり高めの性能を持っていることは間違いないでしょう。

展示機の「Windowsシステム評価ツール」の結果。「GamingScore」が最高値の「9.9」になっていました

展示機の「Windowsシステム評価ツール」の結果。「GamingScore」が最高値の「9.9」になっていました。おそらくWindows 10のWinSAT.exeが正しく動作していないものと思われます

ストレージは2TBのHDDが基本ですが、現在はSSD特価キャンペーンが行なわれており、無料で120GB SSDまたはプラス5000円で250GB SSDを追加できます(2TB HDDはそのまま)。250GB SSDにはCrucial製品が使われるとのことで、展示機を確認したところ「CT250BX100」が搭載されていました。シーケンシャルリードの速さも527.78MB/秒となかなかのSSDです。お得なこの機会に、ぜひ入手されてはいかがでしょうか。

Crucial製の250GB SSD「CT250BX100」

展示機ではCrucial製の250GB SSD「CT250BX100」が搭載されていました

「Windowsシステムう評価ツール」によると、SSDのシーケンシャルリードは578.22MB/秒とのこと

「Windowsシステム評価ツール」によると、SSDのシーケンシャルリードのアクセス速度は527.78MB/秒とのこと

「GALLERIA XT」の詳細や価格、BTOオプションについては、ドスパラの商品ページでご確認ください。

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Core i5でもFF14は「非常に快適」!GTX 960搭載の安価なゲーミングPC「GALLERIA DT」

「GALLERIA DT」

「GALLERIA DT」

「GALLERIA DT」はCPUにCore i5-4590、GPUにGeForce GTX 960を採用したミニタワー型のゲーミングデスクトップPCです。価格は10万9980円と、かなりリーズナブル。PCケースはGALLERIAシリーズ専用KTケースのミニタワータイプで、冷却性能についても申し分ありません。

ミドルタワーと似たデザインを採用しながら、やや高さが低くなっています

ミドルタワーと似たデザインを採用しながら、やや高さが低くなっています

CPUがCore i5である点に不安を感じる人がいるかもしれませんが、実はCore i7ではなくても性能的には十分なのです。確かにGPUのパワーを最大限に引き出すには高性能CPUを搭載しているほうが有利ですが、たとえば負荷がそれほど高くない国内向けのゲームであれば大きな違いはありません。

CPUに2コア4スレッドで動作周波数が3.30GHzのCore i5-4590を採用

CPUに2コア4スレッドで動作周波数が3.30GHzのCore i5-4590を採用

展示機でFF14ベンチを試してみたところ、フルHDの最高品質(DirectX 11)で「7188」の「非常に快適」という評価でした。前述のCore i7-4790搭載を搭載した「GALLERIA XT」では「7187.0」でしたから、ほぼ同等レベルと言えるでしょう。

FF14ベンチの結果は「7188」の「非常に快適」

FF14ベンチの結果は「7188」の「非常に快適」

「GALLERIA DT」のベンチマーク結果掲載ページを見ると、「3DMark」の「Fire Strike」で「6347.4」とのこと。海外の大作ゲームでも、解像度や画質を調整することで問題なく遊べそうなスコアです。

ちなみにCPUがCore i7-4790の「GALLERIA XT」では同ベンチマークのスコアは「6607.4」でしたから、スコアは4%ダウンということになります。負荷の高い処理になるほど、Core i5とCore i7の差が現われてくるでしょう。ただ国内向けのゲームを楽しむのであれば、Core i5搭載の「GALLERIA DT」でも十分です。

GALLERIA DTの簡易スペック
OS Windows 8.1 Update 64bit/Windows 7 Home Premium 64bit
CPU Core i5-4590(3.30GHz)
チップセット Intel B85 Chipset
メモリー 8GB
グラフィックス GeForce GTX 960(2GB)
ストレージ 1TB HDD
光学ドライブ DVDスーパーマルチ
電源 500W(80PLUS BRONZE)

「GALLERIA XT」の詳細や価格、BTOオプションについては他のモデルと同様、ドスパラの商品ページでご確認ください。

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GTX900シリーズ搭載でも超スリム!「GALLERIA S」シリーズ

GTX 970搭載の「GALLERIA SF」

GTX 970搭載の「GALLERIA SF」

ミドルタワーやミニタワーよりも コンパクトなほうがいいという人には、GALLERIAシリーズオリジナルの専用スリムケース「KTCケース」を採用した「GALLERIA S」シリーズがおすすめです。実際にケースを見てみましたが、とてもフルサイズのグラフィックボードが入っているとは思えないほどコンパクトでした。

iPhone 6 Plusとの比較

iPhone 6 Plusとの比較

幅はわずか105mmしかありません

幅はわずか105mmしかありません

「GALLERIA S」シリーズには、CPUやGPUの異なる全5種類のモデルが用意されています。GPUのラインナップはGTX750/960/970/980の4種類。プレーしたいゲームに合わせて、最適なGPUを選ぶといいでしょう。

側面の排気口から、GTX 970のファンが見えます

側面の排気口から、GTX 970のファンが見えます

GALLERIA SFの簡易スペック
OS Windows 8.1 Update 64bit/Windows 7 Home Premium 64bit
CPU Core i7-4790(3.60GHz)
チップセット Intel B85 Chipset
メモリー 8GB
グラフィックス GeForce GTX 960(2GB)+JetStreamFAN
ストレージ 2TB HDD
光学ドライブ DVDスーパーマルチ
電源 600W(80PLUS GOLD)

「GALLERIA S」シリーズ各モデルの詳細や価格、BTOオプションについては、ドスパラの商品ページでご確認ください。

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FF14ベンチ最高画質で「非常に快適」! GTX 960よりパワフルなGTX 980M搭載のゲーミングノートPC「GALLERIA QF980HG」

「GALLERIA QF980HG」

「GALLERIA QF980HG」

ゲーム用ノートパソコンも何種類か展示されていましたが、ここでは17.3型の最上位モデル「GALLERIA QF980HG」を紹介します。液晶ディスプレイのサイズは17.3型と大きいのですが、そのぶん迫力のある画面でゲームを楽しめると言えるでしょう。

17.3型で1920×1080ドットの非光沢パネルを採用した液晶ディスプレイ

17.3型で1920×1080ドットの非光沢パネルを採用した液晶ディスプレイ。展示機はWindows 10で稼働していました

CPUはクアッドコアのCore i7-4710MQ(2.50GHz)で、メモリーは16GB、ストレージは1TB HDDの構成です。現在はSSD特価キャンペーンにつき、120GBのSSDを無料で追加できます。

GALLERIA QF980HGの簡易スペック
OS Windows 8.1 Update 64bit/Windows 7 Home Premium 64bit
CPU Core i7-4710MQ(2.50GHz)
チップセット Mobile Intel HM87 Express Chipset
メモリー 16GB
グラフィックス GeForce GTX 980M(8GB)
ストレージ 1TB HDD
光学ドライブ DVDスーパーマルチ
バッテリー駆動時間 約5時間

インターフェースとしてはUSB3.0×3、USB2.0×2、HDMI、アナログRGB、Mini DisplayPort、100BASE-T対応有線LAN端子などを搭載しています。ノートPCとしては十分過ぎるほどの構成です。

左側面にはUSB2.0×2と光学ドライブを配置

左側面にはUSB2.0×2と光学ドライブを配置

右側面にはUSB3.0×3、SD/SDHC/SDXC対応メモリーカードスロット、オーディオ端子類が用意されています

右側面にはUSB3.0×3、SD/SDHC/SDXC対応メモリーカードスロット、オーディオ端子類が用意されています

背面には電源コネクターと有線LAN端子、アナログRGB端子、Mini Display端子、HDMI端子

背面には電源コネクターと有線LAN端子、アナログRGB端子、Mini Display端子、HDMI端子

ノートパソコンはデスクトップパソコンよりもゲーム性能が劣ると思われがちですが、FF14ベンチを試してみたところ、前述のGeForce GTX 960搭載モデルを上回る結果となりました。さすがビデオメモリーを8GBも搭載しているだけのことはあります。この結果なら、海外の大作ゲームも問題なくプレーできるかもしれません。

FF14では1920×1080ドットの最高画質(DirectX 11)で、GTX 960を上回る「9055」の「非常に快適」という評価

FF14では1920×1080ドットの最高画質(DirectX 11)で、GTX 960を上回る「9055」の「非常に快適」という評価

デスクトップパソコン並みの性能をゲーム性能を持つ「GALLERIA QF980HG」は、ゲームを自宅で楽しむのはもちろん、外出先で知人とゲームを楽しむようなスタイルにも向いています。デスクトップパソコンよりも設置スペースが小さくてすむ、プレーする場所を変えられるという点を重視する人におすすめです。

なお「GALLERIA QF980HG」の詳細や価格などについては、ドスパラの商品ページでご確認ください。

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人気のスティック型PCにWindows 10搭載の「Diginnos Stick DG-STKB」試作モデルが登場!

「Diginnos Stick DG-STKB」

「Diginnos Stick DG-STKB」

すでにドスパラからは手のひらサイズのスティック型PC「Diginnos Stick DG-STK1」などが発売されていますが、同シリーズとしてOSにWindows 10を採用した「Diginnos Stick DG-STKB」の発売を予定しているそうです。会場ではその試作機が展示されていました。

Windows 10で動作しています

Windows 10で動作しています

基本スペックはほぼ変わらず、価格は未定とのこと。Windows 10は7月29日リリースされる予定ですので、「Diginnos Stick DG-STKB」も安価なWindows 10マシンとして話題になるかもしれません。Windows 10を試してみるのにもいいでしょう。

実機レビューを予定!

今回紹介したモデルの一部については、機材の貸し出しを申請していますので、ひょっとすると実機をレビューできるかもしれません(ドスパラさん、よろしくお願いします)。ベンチマーク結果やゲームのプレー感などについてお届けするつもりですので、しばらくお待ちください。

なお今回紹介したモデルは、「Diginnos Stick DG-STKB」を除いてすべてドスパラの直販サイトで購入可能です。詳細を知りたい方や購入を検討されている方は、下記リンクより直販ページをご覧ください。

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