ガレリアSG実機レビュー! GTX1080のベンチマーク&ゲームの動作を徹底検証!!

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ドスパラのゲーミングデスクトップPC「GALLERIA(ガレリア) SG」の最大の特徴は、Core i7-6700+GeForce GTX 1080の高性能CPU&GPUを搭載しながらも、幅105mmのスリムなボディを採用している点です。筐体サイズは非常にコンパクトで、設置場所に困ることはありません。「ゲーミングPCは大きい」という常識を大きくくつがえすモデルです。

ドスパラの「ガレリア(GALLERIA) SG」

ドスパラの「GALLERIA SG」

今回はメーカーからお借りした実機を使って、各種ベンチマークテストや実際のゲームの快適さなどを検証しました。結論から言うと、コンパクトなのにゲーミング性能は最高クラスでビックリしています。もちろん4K解像度でのプレーやVRにも申しぶんなし。コンパクトなゲーミングPCを探している方は、ぜひ参考にしてください。

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3D系ベンチマーク結果をチェック

まずは、GALLERIA SG3D性能についてレビューします。なお各種ベンチマークテストの結果は、パーツ構成や環境、タイミングによって大きく変わることがある点をあらかじめご了承ください。

グラフィックス機能としては、GeForce GTX 1080を搭載しています

グラフィックス機能としては、GeForce GTX 1080を搭載しています

3DMarkベンチマーク結果

「3DMark」ベンチマーク結果。4K解像度での3D性能を計測する「Fire Strike Ultra」は「4992」、WQHD解像度の「Fire Strike Extreme」は「9203」、フルHDの「Fire Strike 」は「16245」という結果でした

「3DMark」ベンチマーク結果。4K解像度での3D性能を計測する「Fire Strike Ultra」は「4992」、WQHD解像度の「Fire Strike Extreme」は「9203」、フルHDの「Fire Strike 」は「16245」という結果でした。いずれも非常に優れた結果ですが、CPUがOC非対応のCore i7-6700なので、OC対応のCore i7-6700K(17,000前後)よりも若干低めの結果が出ています

そのほかのベンチマーク結果

そのほかのベンチマーク結果

ゲーム系ベンチマークテスト計測結果

フルHD(1920×1080ドット)解像度

04 ファイナルファンタジーXIV:蒼天のイシュガルド ベンチマーク
17196(非常に快適)※平均138.2FPS 1920×1080ドット、最高品質、DirectX 11 ※7000以上で平均60FPS超え
05 ドラゴンクエストXベンチマークソフト
18795(すごく快適) 1920×1080ドット、最高品質
06 ドラゴンズドクマオンライン ベンチマークソフト
11049(とても快適) 1920×1080ドット、最高品質
07 PSO2キャラクタークリエイト体験版 EPISODE4
30302 1920×1080ドット、簡易描画設定6(最高画質) ※快適に遊べる目安は5000以上

4K(3840×2160ドット)解像度

08 ファイナルファンタジーXIV:蒼天のイシュガルド ベンチマーク
6374(とても快適)※平均49.1FPS 3840×2160ドット、最高品質、DirectX 11 ※7000以上で平均60FPS超え
08 ファイナルファンタジーXIV:蒼天のイシュガルド ベンチマーク
8334(とても快適)※平均66.5FPS 3840×2160ドット、最高品質、DirectX 9 ※7000以上で平均60FPS超え
10 ドラゴンクエストXベンチマークソフト
17970(すごく快適) 3840×2160ドット、最高品質

実際のゲームの快適さをチェック

Battlefield 1(オープンβ)のFPS計測結果

フルHD解像度

1920×1080ドット、DirectX 12、フルスクリーン
14 画質 平均FPS 最小FPS 最大FPS
Ultra 135.8 96 166

4K解像度

3840×2160ドット、DirectX 12、フルスクリーン
14 画質 平均FPS 最小FPS 最大FPS
Ultra 52.1 31 81

オープンβテスト実施中の「Battlefield(バトルフィールド) 1」を試してみたところ、フルHDでは非常に快適でした。4K解像度では平均FPSが60を割り込んでいますが、特にカクカクしたり動きが遅くなったりはしていません。

新しいBattlefield 1は、グラフィックスがこれまで以上にリアルです。特に爆炎や煙などの描写が向上しているように感じました。舞台は第1次世界対戦ということで武器のバリエーションに不安があったのですが、いろいろと制約のあるレトロな武器だからこその味わいがあり、より役割分担が重要になってくるかと思います。

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 Battlefield 1検証時のスクリーンショット ※クリックで4K解像度のスクリーンショットが開きます

©2016 Electronic Arts, Inc.

DOOMのFPS計測結果

フルHD解像度

OpenGL、1920×1080ドット、FXAA、フルスクリーン
11 画質 平均FPS 最小FPS 最大FPS
ウルトラ 162.6 107 201

4K解像度

OpenGL、3840×2160ドット、FXAA、フルスクリーン
11 画質 平均FPS 最小FPS 最大FPS
ウルトラ 65.2 53 82

DOOMについては、OpenGLのフルHD(1920×1080ドット)と4K(3840×2160ドット)でテストしました。フルHDでのプレーは非常になめらかで、まったくストレスを感じません。4Kでは最小FPSが60を割り込んだものの、カクカクしたり引っかかるような動きは感じられませんでした。

4Kのゲーム画面は非常に広大かつ精細で、遠くの敵やアイテムまでハッキリと確認できます。本気で勝ちにこだわるなら4Kで60Hzディスプレイを使うか、それともフルHDで140Hzか、どちらを選ぶか判断の分かれるところ。自分のプレースタイルに応じて最適なほうを選んでください。

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 DOOM検証時のスクリーンショット ※クリックで4K解像度のスクリーンショットが開きます

© 2016 Bethesda Softworks LLC, a ZeniMax Media company. Bethesda, Bethesda Softworks, ZeniMax and related logos are registered trademarks or trademarks of ZeniMax Media Inc. in the U.S. and/or other countries. DOOM, id, id Software, id Tech and related logos are registered trademarks or trademarks of id Software LLC in the U.S. and/or other countries. All Rights Reserved.

NO MAN’S SKYのFPS計測結果

フルHD解像度

1920×1080ドット、FXAA、異方性フィルタリング:16、フルスクリーン
17 画質 平均FPS 最小FPS 最大FPS
テクスチャ詳細:高 59.9 23 62

4K解像度

3840×2160ドット、FXAA、異方性フィルタリング:16、テクスチャ詳細:高、フルスクリーン
17 画質 平均FPS 最小FPS 最大FPS
テクスチャ詳細:高 30 27 33

宇宙探索シムの「NO MAN’S SKY」では「MAX FPS」を「最大」にしても、フルHDで60FPS、4Kで30FPSの上限が設けられているようです。またグラフィックス設定を最高に設定しても品質が大きく変わるわけでなく、4K解像度にしてもより精細になるというわけではないようです。

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NO MAN’S SKY検証時のスクリーンショット ※クリックで4K解像度のスクリーンショットが開きます

© 2016 Hello Games Ltd. Developed by Hello Games Ltd. All Rights Reserved.

Rise of the Tomb RaiderのFPS計測結果

フルHD解像度

1920×1080ドット、FXAA、DirectX 12無効、画質:最高、フルスクリーン
20 山頂 シリア 地熱谷 総合スコア
151.78 108.92 91.85 118

4K解像度

3840×2160ドット、FXAA、DirectX 12無効、画質:最高、フルスクリーン
20 山頂 シリア 地熱谷 総合スコア
51.92 42.06 41.20 45.24

高いグラフィックス性能を要求する「Rise of the Tomb Raider」では、4Kで総合スコアが45.24FPSという結果でした。4Kの最高画質では、ちょっとパワーが足りないかもしれません。ただ4KだとフルHDよりもリアルさが増すので、画質を少し落としてでも4Kでプレーしたいところです。

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Rise of the Tomb Raider検証時のスクリーンショット ※クリックで4K解像度のスクリーンショットが開きます

Tomb Raider ® Square Enix Ltd. Square Enix and the Square Enix logo are registered trademarks of Square Enix Holdings Co., Ltd. Lara Croft, Tomb Raider, Crystal Dynamics, the Crystal Dynamics logo, Eidos, and the Eidos logo are trademarks of Square Enix Ltd. All rights reserved.

The Witcher 3: Wild HuntのFPS計測結果

フルHD解像度

1920×1080ドット、後処理プリセット:高、フルスクリーン
23 画質 平均FPS 最小FPS 最大FPS
最高 74.7 66 88

4K解像度

3840×2160ドット、後処理プリセット:高、フルスクリーン
23 画質 平均FPS 最小FPS 最大FPS
最高 33.8 29 37

「The Witcher 3: Wild Hunt」ではフルHDで、常時60FPSオーバーという結果となりました。4Kではその半分程度になりますが、遊べないレベルではありません。特にもたつくわけでもありませんが、やはりフルHDのほうがいくらか動きがスムーズであるように感じました。

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The Witcher 3: Wild Hunt検証時のスクリーンショット ※クリックで4K解像度のスクリーンショットが開きます

The Witcher® is a trademark of CD Projekt S. A. The Witcher game © CD Projekt S. A. All rights reserved. The Witcher game is based on a novel by Andrzej Sapkowski. All other copyrights and trademarks are the property of their respective owners.

NVIDIA Anselを試してみた

「NVIDIA Ansel」とは、ゲームを一時的に停止して好きな角度&場所からスクリーンショットを撮影できる機能です。8/22に「The Witcher 3: Wild Hunt」がAnselに対応したとのことで、試用機で試してみました。

NVIDIA Anselの操作画面 ※写真は「Mirror’s Edge Catalyst」

「The Witcher 3: Wild Hunt」にはカメラの移動制限がないようで、障害物にぶつからない限りどこまでも移動することができます。遠距離までズームアウトするとかなりデータは重くなっているはずですが、動作が遅くなることはありませんでした。360度全方位のスクリーンショットも撮影できるので、いろいろ試してみるとおもしろいでしょう。

訪れたことがない場所でも、自由に撮影できます ※クリックで4Kに拡大 ※2左上の数字はFPS計測用のもの

訪れたことがない場所でも、自由に撮影できます ※クリックで4Kに拡大 ※左上の数字はFPS計測用のもの

どこまでもズームアウトすることができます。このあと、惑星のフチの部分が見えてきました ※クリックで4Kに拡大

どこまでもズームアウトすることができます。このあと、惑星のフチの部分が見えてきました ※クリックで4Kに拡大

普段はあまり見られない、戦闘中の真正面の姿

普段はあまり見られない、戦闘中の真正面の姿

VR性能をチェック

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「SteamVR Performance Test」(左)と「Oculus Rift Compatibility Tool」(右)の結果。どちらのテストでも、動作に問題なしの「VRレディ」の結果となりました ※クリックで拡大

基本性能のベンチマーク結果をチェック!

Windowsエクスペリエンスインデックス

試用機のWindowsエクスペリエンスインデックス
プロセッサ(CpuScore) 8.5
メモリ(MemoryScore) 8.5
グラフィックス(GraphicsScore) 9.1
ゲーム用グラフィックス(GamingScore)
プライマリハードディスク(DiskScore) 8.1

CINEBENCHベンチマーク結果

非常に優れた結果です。OpenGL性能も高く、3D制作でも活躍するでしょう ※クリックで拡大

非常に高いスコアです。OpenGL性能も高いので、3D制作でも活躍するでしょう ※クリックで拡大

CrystalDiskMarkベンチマーク結果

SSDは500MB/秒オーバーの非常に優れた結果です。HDDも標準(100MB/秒前後)よりも2倍程度高速

SSDは500MB/秒オーバーの非常に優れた結果です。HDDも標準(100MB/秒前後)よりも2倍程度高速

CドライブとDドライブの空き容量。大容量のゲームは、HDDに保存することをおすすめします

CドライブとDドライブの空き容量。大容量のゲームは、HDDに保存することをおすすめします

試用機ではSSDに「Samsung 750 EVO」の250GBモデル、HDDにはシーゲートの「BarraCuda 2000GB(ST2000DM001)」が使われていました

試用機ではSSDに「Samsung 750 EVO」の250GBモデル、HDDにはシーゲートの「BarraCuda 2000GB(ST2000DM001)」が使われていました ※クリックで拡大

PCMark 8ベンチマーク結果

「PCMark 8」の「Home accelerated」ベンチマーク結果

「PCMark 8」の「Home accelerated」ベンチマーク結果。日常的な作業は余裕でこなせる高いスコアです

「PCMark 8」の「Creative accelerated」ベンチマーク結果

「PCMark 8」の「Creative accelerated」ベンチマーク結果。現時点で最高クラスの性能と言っていいでしょう

上位1%の非常に優れた結果とのこと

上位1%の非常に優れた結果とのこと

PassMark PerfomanceTest 8.0ベンチマーク結果

CPU性能を表わす「CPU Mark」と、3Dグラフィックス性能を表わす「3D Graphics Mark」がかなり高め

CPU性能を表わす「CPU Mark」と、3Dグラフィックス性能を表わす「3D Graphics Mark」がかなり高め。総合スコアも文句なしです

本体の外観をチェック!

フロントパネルとバックパネル。PCケースは非常にスリムです

フロントパネルとバックパネル。PCケースは非常にスリムです

4インチのiPhone SEと、5インチのP9liteとの比較。ゲーミングPCとしてはありえない幅であることがおわかりいただけるはず

4インチのiPhone SEと、5インチのP9liteとの比較。ゲーミングPCとしてはありえない幅であることがおわかりいただけるはず

本体を横置きに設置することもできます

本体を横置きに設置することもできます

横置き時に利用する、付属のインシュレーター

横置き時に利用する、付属のインシュレーター

設置の向きに応じて、エンブレムの向きを変えられます

設置の向きに応じて、エンブレムの向きを変えられます

縦置きで設置する場合のエンブレムの向き

縦置きで設置する場合のエンブレムの向き

縦置きの場合は、付属のスタンドを利用します

縦置きの場合は、付属のスタンドを利用します

フロントパネルには電源ボタンとリセットボタン、SDカードスロット、microSDカードスロット、USB3.0×2、マイク入力、ヘッドホン出力

フロントパネルには電源ボタンとリセットボタン、SDカードスロット、microSDカードスロット、USB3.0×2、マイク入力、ヘッドホン出力

フロント上部には光学ドライブ

フロント上部には光学ドライブ

背面のI/Oパネルにはオーディオ端子類、USB2.0×4、USB3.0×2、有線LAN、PS/2端子を用意。映像出力にはGTX 1080側のDispayPort×3、HDMI、DVI-Iを利用します

背面のI/Oパネルにはオーディオ端子類、USB2.0×4、USB3.0×2、有線LAN、PS/2端子を用意。映像出力にはGTX 1080側のDispayPort×3、HDMI、DVI-Iを利用します

左側のサイドパネル。グラフィックボードと電源ユニットの部分に、冷却用のエアインテーク(通気孔)が用意されています

左側のサイドパネル。グラフィックボードと電源ユニットの部分に、冷却用のエアインテーク(通気孔)が用意されています

エアインテークから、GTX 1080のリファレンスボード(ファウンダリーエディション)を確認

エアインテークから、GTX 1080のリファレンスボード(ファウンダリーエディション)を確認

右側面には空冷ファン

右側面には空冷ファン

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サイドの上下とフロントの左右両端はメッシュ

サイドの上下とフロントの左右両端は、外装の一部がメッシュになっています。これは冷却用のエアフロー(空気の流れ)を配慮したデザイン

内部にアクセスする際は、右側のサイドパネルを開きます。このとき、パネルに取り付けられた空冷ファンのコードを引きちぎらないように注意してください

内部にアクセスする際は、右側のサイドパネルを開きます。このとき、パネルに取り付けられた空冷ファンのコードを引きちぎらないように注意してください

内部のレイアウト。電源ユニットが本体前面に取り付けられている珍しい配置です

内部のレイアウト。電源ユニットが本体前面に取り付けられている珍しい配置です

CPUの冷却用には、l小型のクーラーが取り付けられていました

CPUの冷却用には、l小型のクーラーが取り付けられていました。エアインテークがそこかしこにあるので、ケース外に排気するファンは必要ないものと思われます

2.5インチのSSDは、グラフィックボードの裏側に取り付けられていました。レイアウト的に、もうひとつ設置できそうな感じです

2.5インチのSSDは、グラフィックボードの裏側に取り付けられていました。レイアウト的に、もうひとつ設置できそうな感じです

3.5インチのHDDは、縦置きで設置されていました

3.5インチのHDDは、縦置きで設置されていました

HDD上部のすき間には、ケーブル類がギュウギュウに押し込められています

HDD上部のすき間には、ケーブル類がギュウギュウに押し込められています

内部の熱をチェック!

これだけ本体がスリムだと、冷却性能が気になります。そこでGALLERIA SGの内部の熱を詳しくチェックしてみました。

「PCMark 8」の「Creative accelerated」実行時におけるCPU動作周波数(紫の線)とCPU温度(緑の線)、およびGPU温度(青の線)

「PCMark 8」の「Creative accelerated」実行時におけるCPU動作周波数(紫の線)とCPU温度(緑の線)、およびGPU温度(青の線)

「3DMark」の「Fire Strike Ultra」実行時におけるCPU温度(緑の線)とGPU温度(青の線)

「3DMark」の「Fire Strike Ultra」実行時におけるCPU温度(緑の線)とGPU温度(青の線)

ゲーム中においてはCPUの熱は50度を超えることはなく、高度な計算処理などで高い負荷をかけたとしても55度前後を推移していました。CPUの冷却性能については、まったく問題ありません。

FF14ベンチ実行中のCPUとGPUの温度 ※クリックで拡大

FF14ベンチ実行中のCPUとGPUの温度 ※クリックで拡大

CPUとGPUに同時に高い負荷をかけたときの状態 ※クリックで拡大

CPUとGPUに同時に高い負荷をかけたときの状態 ※クリックで拡大

GPUについては、80度を超える場面が見られました。GTX 1080の限界温度は94度なので、やや不安を感じます。しかし各種ベンチマークの結果を見る限りでは、パフォーマンスに大きな影響を及ぼしていないようです。

スリムでちっちゃくても4K&VRレディ!

ということで、今回はドスパラのゲーミングデスクトップPC「GALLERIA SG」についてレビューしました。実機を見ると感じるのですが、筐体が本当に小さくてスリムです。なのに、ゲーム性能は最高クラスなので驚きます。そのぶん拡張性は低いものの、パーツ交換を考えないなら大いにアリではないでしょうか。コンパクトでもパワフルなので、巨大なPCケースに場所を取られたくない方におすすめします。

コンパクトでもゲーム性能は最高クラス!

コンパクトでもゲーム性能は最高クラス!

GALLERIA SGは、ドスパラの公式サイトで購入できます。価格やカスタマイズオプション、支払い方法や納期などについては、製品詳細ページでご確認ください。

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