マウス m-Book C レビュー:コンパクトなのに安くて機能豊富な11.6型ノートPC

マウス 11.6型 m-Book C レビュー

マウスコンピューターのm-Book C(MB-C250)は、コンパクトなモバイルノートPCです。安心感のある国内メーカーのモデルで、価格は4万円台前半からとリーズナブル。同価格帯の他社製品に比べて機能豊富で性能が高いもポイントです。

m-Book Cの概要

【主なスペック】CPU:Celeron N3450 / メモリー:4/8GB / ストレージ :500GB HDD または 32GB~480GB SSD/液晶ディスプレイ:11.6型1366×768ドット

重量は1.3kgで、バッテリー駆動時間は約7時間です。特別軽くてバッテリーが長持ちするわけではありませんが、格安モデルであることを考えれば十分納得できる範囲でしょう。

携帯性について

11.6型としてはやや大きめですが、コンパクトで持ちや運びやす点が魅力です

今回はメーカーからお借りした実機を使って、m-Book Cの本体デザインや使い勝手、性能などをレビューします。

m-Book C

m-Book C

税込み4万円台から

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コンパクトで持ち運びやすい大きさ


m-Book Cの本体デザイン

スタンダードな本体デザイン

本体カラーは、メタリック調のダークグレー。やや厚く丸みを帯びたシルエットで、ノートPCとしては標準的なデザインです。

本体カラー

本体カラーはメタリック調のダークグレー

ボディの素材には、樹脂(プラスチック)が使われています。質感(見た目や手触り)はほかのアルミ製ボディのモデルほどではありませんが、安っぽさはあまり感じられません。ただし樹脂はキズに弱いのでケースなどに入れて持ち運ぶことをおすすめします。

天板の素材

天板の素材には樹脂(プラスチック)が使われています

天板のデザイン

左端にはマウスコンピューターのロゴ

キーボード面のデザイン

キーボード面も天板と同じ仕上がりです

底面部のデザイン

底面部はブラック

バッテリーは取り外し可能

バッテリーは取り外し可能です

一般的に樹脂製のボディは、堅牢性(こわれにくさ)があまり高くありません。しかしm-Book Cは本体に厚みがあり、比較的頑丈に作られている印象を受けました。とは言え、なるべく丁寧に扱うほうがいいでしょう。

ボディの堅牢性

端を持つとボディに強い力が加わるのですが、歪みやたわみは感じられませんでした

A4用紙よりも小さい

設置面積は幅292.4×奥行き204mmで、A4用紙(幅297✕奥行き210mm)よりも少しコンパクトです。B5サイズよりはふた回り大きい程度で、標準的なバッグであればスッポリと収まります。

B5ノートとの大きさ比較

B5ノートとの大きさ比較

サイズ感

ほかの11.6型よりもわずかに大きいのですが、十分コンパクトです

13.3型との比較

モバイルノートPCとして人気の高い13.3型との大きさ比較

高さ(薄さ)の公称値は29mm(突起部含む)とのこと。実際の高さを測ったところ、公称値と同じ29mmでした。モバイルノートPCとしては厚めです。

本体の厚さ

ゴム足を含めた実際の高さは最厚部で29mm、最薄部で22mmでした

11.6型としては厚い

11.6型としては厚いのですが、これはVGA端子や取り外し可能なバッテリーに対応しているためです

重量は実測1.13kg

重量の公称値は1.3kgとされていますが、実際の重さを測ったところ約1.13kgでした。11.6型としては標準的で、問題なく持ち運べる重さです。ただし公称値は平均値ですので、実際の重量にはバラツキがあります。

実際の重さ

重量の実測値は1.126kg

電源アダプター込みの重さ

電源アダプター込みでは1.34kg

映像品質はそれなり

 m-Book Cの液晶ディスプレイ

11.6型で1366✕768ドット

液晶ディスプレイのサイズは11.6型で、解像度は1366✕768ドット。格安タイプとしては、標準的なスペックです。画面が小さいので文字もやや小さいのですが、個人的には作業に差し支えない大きさでした。

液晶ディスプレイのサイズと解像度

液晶ディスプレイの大きさは116型で、解像度は1366✕768ドット。文字は若干小さめです

ベゼル幅

液晶ディスプレイのベゼル幅は左右17.5mm、上部20.5mm。かなり太め

眼に優しい非光沢の画面

液晶ディスプレイは表面の光沢を抑えたノングレア仕上げで、映り込みが抑えられています。映り込みがあると眼が疲れやすいと言われており、長時間利用するなら非光沢のノングレアがおすすめ。実際に光を当ててみても多少明るくなるだけで、ハッキリとした映り込みはありませんでした。

ノングレアディスプレイ

液晶ディスプレイ表面は光沢なしのノングレアで、光の映り込みが抑えられています

グレアパネルの映り込み

光沢ありのグレア加工では角度によっては光や室内が映り込むため、画面に集中できないことがあります ※写真は別の機種

視野角

視野角は狭く、液晶ディスプレイを斜めから見ると明るさや色合いが大きく変わります

青みが強くコントラストが低い

映像をチェックしたところ、青みが強く感じられました。またコントラストが低く、色のメリハリに欠けています。文字も少しボンヤリした印象です。とは言うものの格安モデルでは標準的な映像品質で、値段が安いことを考えればやむを得ないでしょう。

写真の色合い

写真を表示した様子。青みが強く、コントラスト(色のメリハリ)も低め。低価格モデルによく見られる映像です

映像の青み

青色主体の写真は、比較的鮮やかに見えます

ガンマカーブ

液晶ディスプレイのガンマカーブ。青が強く出ている(下方向に突出している)ことがわかります

キーボードもコンパクト

 m-Book Cのキーボード

キーがけっこう小さい

キーボードはテンキーなしの日本語配列です。キーピッチ(キーとキーの間隔)は17.5mmで、理想とされる19mmよりもだいぶ小さく作られています。キー自体の大きさは13.5mmでかなり小さめでした。

m-Book Jのキーボード

m-Book Cのキーボード。キーピッチは17.5mm

本体が小さいことを考えれば、キーもある程度小さくなるのは仕方がないことです。始めは窮屈に感じるかもしれませんが、使い続けるうちに慣れてくるでしょう。指先のツメのあたりで入力するように意識すれば、タイプミスを減らせます。

キーボードが窮屈

全体的にやや窮屈なのですが、小型で格安であることを考えればやむを得ないでしょう

キー配列は標準的ですが、Enterキー周辺でかなり小さなキーがいくつかありました。特にカーソルキーが小さく感じます。

キー配列

Enterキー周辺が窮屈です

カーソルキーが小さい

特にカーソルキーが小さくて使いづらいのが残念

タイプ感は悪くない

カタログ上の公称値では、キーストローク(キーを押し込む深さ)は1.4mmとされています。しかし当サイトの計測方法では約2mmでした。実際にキーを押しても、1.5mm以上はあるように感じます。

キーを押した瞬間のクリック感はやや固めで、確かな手応えを感じられました。強く押すと多少のたわみがあるものの、総合的なタイプ感は悪くはありません。

キーのタイプ感

公称値ではキーストロークは約1.4mmですが、当サイトの計測方法では2mm程度でした

キーボードの傾斜

キーボード全体がわずかに傾斜しているので全体を見渡しやすく、手首を自然な角度でキープできます

キーのタイプ音は比較的静かですが、入力時に「タクタクタク」という音が聞こえます。指を打ち下ろすようにしてタイプすると「ドスドスドス」と響くので、静かな場所では意識しながら弱め打つといいでしょう。

キーのタイプ音

軽めのタッチならキーのタイプ音は静かですが、打ち下ろすようにしてタイプすると音が響きます

電源ボタンの位置

電源ボタンはキーボードの左上

タッチパッドよりもマウスを推奨

タッチパッドはサイズが小さく、ダイナミックな操作に向いていません。また試用機ではなぜか右端から1cmくらいの幅で反応しませんでした。それ以外の操作は、わりと普通に使えます。

タッチパッド

タッチパッドはボタン分離型ですが、左右のボタンが一体化している珍しいタイプ

しかし、キー入力中にもタッチパッドが反応してしまう点が気になります。実際に文字を入力している最中、手のひらがタッチパッドに触れてカーソルが動いてしまうことがありました。文章を入力する機会が多いならタッチパッドを無効化し、代わりにマウスを利用したほうがいいでしょう。

ワイヤレスマウス

こまめブログのコラボモデルなら、ロジクールのワイヤレスマウスが付属するのでおすすめです

豊富なインターフェースを用意


m-Book Cのインターフェース

有線LAN端子とVGA端子を装備

周辺機器接続用の端子類としては、USB3.0×1、USB2.0✕2、HDMI、VGA端子(D-sub15ピン)、有線LAN、SD/SDHC/SDXC対応メモリーカードスロット、ヘッドホン出力/マイク入力が用意されています。11.6型の小型モバイルノートPCとしては、インターフェースが非常に充実しています。特にビジネスシーンで利用することがある有線LANとVGA端子を用意しているのはありがたいですね。

左側面

左側面にはVGA端子(D-sub15ピン)、HDMI、USB3.0、ヘッドホン出力/マイク入力

右側面

右側面はUSB2.0✕2、1000BASE-T対応有線LAN、電源コネクター、セキュリティースロット

Webカメラ

液晶ディスプレイ上部には100万画素のWebカメラ

スピーカーは動画視聴やビデオチャット向き

実際に音楽を聴いてサウンド性能をチェックしたところ、残念ながら高音質というほどではありませんでした。音はややこもった感があり、迫力もいまひとつ。格安モデルということで、このあたりは仕方がないでしょう。

底面部のスピーカー

底面部のスピーカー

いくつかのジャンルの曲を聴いてみましたが、ポップスやジャズなどよりも、管弦楽や交響曲などの音楽が向いているようです。とは言うものの、基本的にスピーカーは動画視聴やビデオチャット向きと考えてください。音楽を高音質で楽しみたい場合は、外付けスピーカーやヘッドセットの利用をおすすめします。

スペックとラインナップ

m-Book Cのスペック

OS Windows 10 Home
CPU Celeron N3450
メモリー 4 / 8GB(最大8GB)※カスタマイズ可
ストレージ 500GB HDD または 64GB~480GB SSD ※カスタマイズ可
グラフィックス Intel HD Graphics 500
光学ドライブ なし
ディスプレイ 11.6型、1366×768ドット、非光沢、タッチ非対応
通信機能 IEEE802.11a/b/g/n/ac対応無線LAN(最大433Mbps)、Bluetooth 4.2、1000BASE-T対応有線LAN
インターフェース USB3.0×1、USB2.0✕2、HDMI、VGA(D-sub15ピン)、有線LAN、SD/SDHC/SDXC対応メモリーカードスロット、ヘッドホン出力/マイク入力
セキュリティ機能 セキュリティースロット、TPM 2.0
カメラ 100万画素
サイズ/重量 幅292.4×奥行き204×高さ29.5mm/約1.3kg
バッテリー駆動時間 7時間

※2018年2月15日時点。構成や価格は変更される場合があります

m-Book Cのラインナップ

m-Book Cの基本モデルは、以下の7機種です。CPUは同じですが、それぞれメモリー容量やストレージの種類が異なります。

ラインナップ

MB-C250E1
Celeron N3450 4GBメモリー 32GB SSD 税込4万0824円
MB-C250E2 オススメ
Celeron N3450 4GBメモリー 64GB SSD 税込4万6224円
MB-C250B1
Celeron N3450 4GBメモリー 500GB HDD 税込5万1624円
MB-C250B1-C
Celeron N3450 8GBメモリー 500GB HDD 税込5万4864円
MB-C250B1-S1
Celeron N3450 4GBメモリー 120GB SSD 税込5万1624円
MB-C250X1-S2 オススメ
Celeron N3450 8GBメモリー 240GB SSD 税込6万0264円
MB-C250X2-S5
Celeron N3450 8GBメモリー 480GB SSD 税込7万1064円

※2018年2月15日時点。構成や価格は変更される場合があります

一部のモデルではメモリーやストレージのアップグレードに対応していないので注意してください。

パーツアップグレードに関する注意点

  • ・32/64GB SSDモデルはカスタマイズ非対応
  • ・HDDモデルの最大容量は2TB。SSDへの変更には非対応
  • ・SSDモデルの最大容量は2TB
  • ・メモリー容量は最大8GBまで

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格安モデルとしては高性能


m-Book Cのパフォーマンス

m-Book Cのベンチマーク結果

今回のテストでは、以下のスペックのモデルを使用しました。ベンチマーク結果はパーツ構成や環境、タイミングによって大きく変わる点をあらかじめご了承ください。

テスト機の主なスペック

OS Windows 10 Home
CPU Celeron N3450
メモリー 4GB
ストレージ 64GB SSD
グラフィックス Intel HD Graphics 500

ストレージのアクセス速度は以下のとおり。シーケンシャルリード/ライトは標準的なSSD(500MB/秒)よりも遅いのですが、SSDは容量が少ないとアクセス速度が低下する傾向にあるので仕方がないでしょう。

ただしWindows 10の快適さに強く影響する4KのスコアはHDDよりも格段に早く、HDD搭載モデルよりも高いパフォーマンスを期待できます。

CrystalDiskMark

64GB SSDのアクセス速度

CPU性能についてはCore iシリーズを搭載した中級~高級機には劣るものの、格安モデルで使われているCeleronシリーズのなかではトップクラスです。

CINEBENCH R15

CPU性能を計測する「CINEBENCH R15」の結果

作業の快適さを計測する「PCMark 10」では、PC全体のなかでは低めの結果が出ています。しかし動画の視聴やWebページの閲覧、オフィスソフトを使ったレポート・資料の作成には十分な結果です。

PCMark 10

作業の快適さを計測する「PCMark 10」の結果

動画の変換にかかった時間は以下のとおり。Core i5/i7搭載モデルでは10~15分(x264)で終わることを考えると、かなり時間がかかっています。そもそもCeleronは計算性能よりも省電力性能を重視したCPUなので仕方がありません。

動画変換にかかった時間

x264 QSV
35分42秒 23分21秒

※再計測したところ結果が大幅に変わりましたので値を更新しました

ベンチマーク結果を見ると、3~4万円台の格安モデルとしては高性能です。その意味で、m-Book Cのコストパフォーマンスは高いと言えます。

しかしパソコン全体で見れば、総合的な性能は控えめ。Core i5以上のCPUを搭載したモデルに比べて処理の待ち時間は長く、ちょっとした操作でも一瞬以上の間があります。4万円台前半の格安ノートPCですから、これは仕方がありません。ある程度わりきって利用するモデルです。

バッテリー駆動時間は十分

カタログ上では、バッテリー駆動時間は約7時間とされています。実際の駆動時間を計測したところ、以下の結果となりました。コンパクトでライトな用途向けのモデルとしては、十分なスタミナです。

バッテリー駆動時間のテスト結果

BBenchによる計測 6時間56分
PCMark 8による計測 5時間53分

※テストの条件や計測方法についてはコチラ

本体の熱は低め

ベンチマーク中のCPU温度を確認したところ、最大温度は79度でした。だいぶ高温ではありますが、CPUの限界温度(105度)までには余裕があります。

CPU温度

CPU温度の最大温度(FF14ベンチ実行時)

CPU温度は高いのですが、本体の温度は低めです。特に待機中では熱をほとんど感じませんでした。

キーボード面の温度

キーボード面の温度

※本体温度の計測方法はコチラ

通常利用時は静か

簡易騒音計で利用中の駆動音を計測したところ、標準的な利用であれば音が少し聞こえる程度でした。負荷が極端に高い処理ではそれなりに大きな音が聞こえますが、そもそもm-Book Cは高度な処理向けのパソコンではありませんので、音が気になる場面は少ないはずです。

駆動音の計測結果(室温20度前後)

電源オフ時 36.8dBA
待機中 39.1dBA ファンの回転音がわずかに聞こえる
動画視聴 41.5dBA 低い回転音が大きくなったり小さくなったりする
動画変換 51.2dBA ファンの回転音と排気音がけっこう聞こえる
3Dゲーム 51.6dBA ファンの回転音と排気音がけっこう聞こえる

※駆動音の計測方法はコチラ

SSD搭載機としては起動時間が遅い

電源ボタンを押してからデスクトップが表示されるまでの時間を計測したところ、平均で38.2秒という結果でした。SSDを搭載したモデルとしてはちょっと起動時間が遅くなっています(SSD搭載機は10~20秒程度)。とは言えHDD搭載モデルでは1分程度かかることもありますし、容量の大きいSSDを使えば起動時間が短縮されるかもしれません。

起動時間の計測結果(手動による計測)

1回目 2回目 3回目 4回目 5回目 平均
39.6秒 38.2秒 37.2秒 38.1秒 37.9秒 38.2秒

消費電力はかなり低い

さまざまな作業での消費電力をワットチェッカーで計測したところ、以下の結果となりました。消費電力はかなり低く、電気代が安く抑えられそうです。

1分間の平均消費電力(REX-BTWATTCH1による計測)

待機中 動画視聴 動画変換 3Dゲーム
8.4W 10.8W 16.2WW 17.4W

※消費電力の計測方法はコチラ

安くて使えるノートPCが欲しい人に

ということで、今回はマウスコンピューターのm-Book Cシリーズのレビューをお届けしました。

実際に使ってみて感じたのは、格安モデルのなかでも特にコスパが高いという点です。m-Book Cよりも多少安いモデルはありますが、これだけのパフォーマンスと拡張性、携帯性を備えるモデルはほかにありません。

使い勝手の面では10万円クラスのハイエンドモデルには及びませんが、資料やレポートの作成、ネットの調べ物などには十分対応できます。いまは予算が少ない方や、これからパソコンを初めてみようという方におすすめします。

m-Book Cの感想

「とりあえず安いノートPCが欲しい」という人におすすめ

m-Book Cシリーズのまとめ

  • そこそこ軽くてコンパクト
  • 格安モデルとしては高いパフォーマンス
  • インターフェースが充実
  • キーボードのキーが小さい

ちなみにご存知の方も多いかもしれませんが、マウスコンピューターは国内のPCメーカーです。最近では乃木坂46のメンバーを起用したテレビCMなどで話題を集めていますが、以前より国内生産による高い品質や24時間365日の電話サポート対応などで多くのユーザーから支持されています。

※クリックで動画再生

m-Book C

m-Book C

税込み4万円台から

※記事中の価格や構成は、2018年2月15日時点のものです。予告なく変更される場合もございますので、あらかじめご了承ください。

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