デル New XPSタワー スペシャルエディション(8930)レビュー:高スペックでスタイリッシュなハイエンドデスクトップPC

デル New XPSタワー スペシャルエディション(8930)レビュー

デルのNew XPSタワー スペシャルエディション(8930)は、高い性能と印象的なデザインを併せ持つハイエンドなデスクトップPCです。フロントパネルには質感の高いアルミ素材が使われており、独特の存在感を感じさせます。

CPUは第8世代のCore i7-8700/i7-8700K。dGPU(専用グラフィックス)としてはGeForce GTX 1060/1070/1080のいずれかを選べます。PCゲームはもちろん、3D制作や動画編集などでも威力を発揮するでしょう。

New XPSタワー スペシャルエディションの概要

【主なスペック】CPU:Core i7-8700/i7-8700K、メモリー:16GB、ストレージ :SSD+HDD / グラフィックス:GeForce GTX 1060 / 1070 / 1080

New XPSタワースペシャルエディションの特徴

高品質なアルミ製パネル

高品質なアルミ製パネル

デスクトップPCとしては珍しく、フロントパネルに質感の高いアルミ素材を採用。シルバーの輝きが高級感を演出しています。

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GTX 1070/1080対応

GTX 1070/1080対応

ミドルレンジ~ハイエンド向けのGeForce GTX 1070/1080に対応。ゲームからクリエイティブな作業まで、幅広く活用できます。

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豊富なインターフェース

豊富なインターフェース

USB端子の数は全部で11ポート。転送速度が最大10GbpsのUSB3.1 Gen2にも対応しています。

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今回はメーカーからお借りした実機を使って、New XPSタワー スペシャルエディションの本体デザインや性能などをレビューします。

New XPSタワースペシャルエディション(8930)のスペック

OS Windows 10 Home / Pro
CPU Core i7-8700 / i7-8700K
メモリー 16GB
ストレージ 256GB M.2 SSD(PCIe) + 2TB HDD または 512GB M.2 SSD(PCIe) + 2TB HDD
グラフィックス NVIDIA GeForce GTX 1060(6GB) / GTX 1070(8GB) / GTX 1080(8GB)
光学ドライブ DVDスーパーマルチドライブ / ブルーレイディスクドライブ
通信機能 1000BASE-T対応有線LAN、IEEE802.11a/b/g/n/ac対応無線LAN + Bluetooth 4.1
インターフェース USB3.1 Gen2(Type-C)×1(背面)、USB3.1 Gen1(Type-C)×1(前面)、USB3.1 Gen2(フルサイズ)×1(背面)、USB3.1 Gen1(フルサイズ)×6(前面3+背面3)、USB2.0×2(背面)、DisplayPort、HDMI、有線LAN、SDメモリーカードスロット、ヘッドホン出力/マイク入力、オーディオ端子類
拡張スロット PCI Express x16 ×1、PCI Express x4 ×1、PCI Express x1 ×2、SATA×4、M.2×1
ドライブベイ 3.5インチ×3
電源 460W
サイズ/重量 幅180×奥行き356×高さ386.5mm/約10kg
セキュリティー マカフィーリブセーフ(1年版)
保証サービス メーカー保証1年間 ※有料サービスあり

※2018年4月13日時点。構成や価格は変更される場合があります

標準付属のUSBキーボードとUSBマウス

標準付属のUSBキーボードとUSBマウス

New XPSタワーとの違いは?

デルでは、ほぼ同じ形状のNew XPSタワー(8930)というモデルが販売されています。New XPSタワー スペシャルエディションとの違いは以下の表のとおり。スペシャルエディションのほうが高性能なパーツが使われており、より高い性能を求める人におすすめです。

XPSタワーとXPSタワー スペシャルエディションの違い

New XPSタワー New XPSタワー スペシャルエディション
CPU Core i7-8700 Core i7-8700 / i7-8700K
メモリー 8 / 16GB 16GB
ストレージ HDD または SSD+HDD SSD+HDD
グラフィックス GeForce GT 1030 / GTX 1050 Ti / GTX 1060 GeForce GTX 1060 / GTX 1070 / GTX 1080

XPSタワー

GeForce GT 1030/GTX 1050 Ti/GTX 1060対応のXPSタワー

New XPSタワーとNew XPSタワー スペシャルエディション

New XPSタワー(左)とNew XPSタワー スペシャルエディション(右)。外観はフロントパネルの材質が異なるだけで、そのほかの部分やインターフェース構成は変わりません

デル New XPSタワー(8930)レビュー:スタイリッシュでパワフルなデスクトップPC
デルのNew XPSタワー(8930)は、スタイリッシュな外観とパワフルな性能が特徴のデスクトップPCです。拡張性の高いミニタワー型……

ラインナップ

New XPSタワー スペシャルエディションには全部で7種類のモデルが用意されていますが、基本となるのは以下の3種類です。それぞれの主な違いは専用グラフィックスの種類ですが、最上位モデルだけCPUにオーバークロック対応のCore i7-8700Kを搭載しています。

New XPSタワーのラインナップ(CPUはすべてCore i7-8700)

プレミアム・VR
16GBメモリー 256GB SSD HDD 2TB GeForce GTX 1060 税込14~16万円台
プラチナ・VR
16GBメモリー 256GB SSD HDD 2TB GeForce GTX 1070 税込19~22万円台
スプレマシー・オーバークロック・VR ※Core i7-8700K
16GBメモリー 256GB SSD HDD 2TB GeForce GTX 1080 税込23~26万円台

※2018年4月13日時点

価格はそのとき実施されているキャンペーンによって大きく変わります。気になるモデルがあったら、まずは公式サイトをご覧ください。

本体の外観と内部

高級感のあるデザイン

New XPSタワー スペシャルエディションは、「ミニタワー型」と呼ばれるスタンダードなデスクトップPCです。ミドルタワーよりも省スペース性が高く、スリム型やコンパクト型よりも拡張性や冷却性能に優れている点がポイント。シンプルながらも高級感のあるデザインで、自宅はもちろん職場で使っても違和感はありません。

デスクトップの主な分類

ミドルタワー型 ミニタワー型 スリム型 コンパクト型
デスクトップのサイズ比較
拡張性:◎
省スペース性:×
冷却性能:◎
拡張性:○
省スペース性:△
冷却性能:○
拡張性:△
省スペース性:○
冷却性能:△
拡張性:×
省スペース性:◎
冷却性能:△

23.8型ディスプレイと組み合わせた設置例

23.8型ディスプレイと組み合わせた設置例

前面と背面

フロントパネル(左)とバックパネル(右)

フロントパネルの材質

フロントパネルはアルミ製

豊富なインターフェース

New XPSタワー スペシャルエディションはインターフェースの数が非常に多く、USB端子は全部で11ポートも用意されています。実際にはそんなに使わないと思いますが、転送速度が速い(10Gbps)USB3.1 Gen2に対応しているのはうれしいですね。そのほかのUSB端子はUSB3.1 Gen1で、転送速度はUSB3.0と同じ5Gbpsです。

前面

前面のインターフェース

  • ① 電源ボタン
  • ② SDメモリーカードスロット
  • ③ ヘッドホン出力/マイク入力
  • ④ USB3.1 Gen1(Type-C)
  • ⑤ USB3.1 Gen1(フルサイズ)
  • ⑥ 光学ドライブ

I/Oパネル

背面I/Oパネルのインターフェース

  • ① USB2.0
  • ② 1000BASE-T対応有線LAN
  • ③ DisplayPort(非使用)
  • ④ HDMI(非使用)
  • ⑤ USB3.1 Gen2(Type-C)
  • ⑥ USB3.1 Gen2+ USB3.1 Gen1×3
  • ⑦ オーディオポート

映像出力には、グラフィックボード側の端子を使います。GeForce GTX 1060/1070/1080ですべて同じ構成です。

映像出力

映像出力端子

  • ⑧ DisplayPort 1.3(1.4対応)
  • ⑨ HDMI 2.0
  • ⑩ DVI-D

光学ドライブ

光学ドライブは上位モデルのみブルーレイディスクドライブで、あとはDVDスーパーマルチドライブ

工具不要でメンテしやすい

New XPSタワー スペシャルエディションは、ドライバーなどの工具を使わなくてもパーツを取り外せます(一部のパーツではドライバーが必要)。内部は比較的広く余裕があるので、パーツの交換やメンテナンスが簡単です。

サイドパネルの取り外し

背面の取っ手を引くと、サイドパネルを取り外せます

スライドスイッチ

さらに背面にあるふたつのスライドスイッチを下方向に動かすと、電源部分が可動します

電源を引っ張り出した状態

電源を引っ張り出した状態

本体内部

電源部分を引き出すことで、内部にアクセスできるようになります

マザーボード全体

マザーボード全体

支柱パーツ

グラフィックボードを支えるパーツは、工具なしで取り外し可能

ドライブベイ

フロントパネルの背面に3.5インチドライブベイ

ドライブベイ

底面部にも3.5インチドライブベイ×2

CPUとメモリー

CPUとメモリー周り。メモリースロットは4基で、最大容量は64GB。チップセットにはZ370が使われています

空冷ファン

本体上部、CPUの近くに大型の空冷ファン

マザーボード

グラフィックボードを取り外した状態

M.2スロット

M.2スロットはPCIe接続とOptaneメモリーに対応。パーツを扱う際には、グラフィックボードを取り外す必要があります

拡張スロット

拡張スロットの構成はx16×1、x4×1、x1×2

消費電力と駆動音、CPU温度について

今回の検証では、GeForce GTX 1070搭載のプラチナ・VRモデルを使いました。検証/ベンチマーク結果はパーツ構成や個体差、環境、タイミングなどによって大きく変わることがあります。

試用機のスペック

OS Windows 10 Home
CPU Core i7-8700
メモリー 16GB
ストレージ 256GB SSD(PCIe) + 2TB HDD
グラフィックス GeForce GTX 1070(8GB)

消費電力は大きい

低負荷時の消費電力はそれほど高くないものの、dGPUを使う処理やCPUに高い負荷がかかる処理では消費電力はかなり高くなりました。とは言え、高いパフォーマンスを得るためにはある程度の消費電力の高さは仕方がありません。

ちなみに3Dゲームの結果は174Wとありますが、これはFF14ベンチで計測したものです。より負荷の高いアサシンクリードオリジンズでは240Wに達しました。FF14ベンチはGeForce GTX 1070にとって、負荷が軽すぎるのかもしれません。

1分間の平均消費電力

待機中 動画視聴 動画変換 3Dゲーム
29.4W 36.6W 176.4W 174W

※消費電力の計測方法はコチラ

動画変換時の駆動音が非常に大きい

駆動音(ファンの回転音や排気音など)はCPUに高い負荷がかかる動画変換時に最大66.1dBAと非常に大きくなりました。音があまりにも大きく、作業に支障をきたすほどです。

また消費電力のテストと同じく3Dゲームの検証ではFF14ベンチを使っているのですが、負荷の高い重量級ゲームでは音がかなり大きくなります。たとえばアサシンクリード オリジンズでは4K解像度で最大51.9dBA、フルHD解像度で最大56.5dBAでした。負荷が高いほうが音が小さいので、なんらかの理由によりパフォーマンスが調整されているのかもしれません。

その点はともかく、ゲームをプレーするなら、ヘッドセットの利用をおすすめします。

駆動音の計測結果

電源オフ 36.8dBA
待機中 39.7dBA 回転音が少し聞こえる
動画視聴 39.8dBA 同上
動画変換 66.1dBA 回転音と排気音が非常に大きい
3Dゲーム 44.3dBA 回転音がはっきり聞こえるがうるさいほどではない

※駆動音の計測方法はコチラ

CPU温度は高い

CPUの最大温度は動画変換時の96度で、かなりの高音です。ただしファンが強く回転しているので、ほかのパーツへの影響は少ないかもしれません。

CPUの最高温度

待機中 動画視聴 動画変換 3Dゲーム
61℃ 60℃ 96℃ 78℃

※本体温度の計測方法はコチラ

起動時間は平均20秒前後

起動時間(電源ボタンを押してからデスクトップが表示されるまでの時間)を計測したところ、20.2秒という結果でした。SSD搭載機としてはまずまずの早さですが、HDD搭載機よりははるかに高速です。

起動時間の計測結果(手動による計測)

1回目 2回目 3回目 4回目 5回目 平均
20.3秒 20.2秒 20.2秒 20.2秒 20.1秒 20.2秒

New XPSタワー スペシャルエディションのベンチマーク結果

ストレージ性能

ストレージのアクセス速度計測結果は、以下のとおり。256GB SSDはPCIe NVMe接続で、シーケンシャルリードが超高速です。ただしシーケンシャルライトについてはアクセス速度がグット落ち込みました。HDDのアクセス速度は、平均よりも速い結果が出ています。

CrystalDiskMark

256GB SSD(左)と2TB HDD(右)のアクセス速度

書き込み速度が落ちるのは若干気になりますが、作業での体感速度にはあまり影響がないと思われます。特にWindows 10の快適さに強く影響する4Kの速度が優秀なので、ストレスなく作業できるでしょう。実際に試用しているあいだも、ファイルアクセスやWindows 10の操作でもたつくことはありませんでした。

ストレージ別アクセス速度の目安

ストレージ別アクセス速度の目安

CPU性能

New XPSタワー スペシャルエディションで使われているCore i7-8700は第8世代のインテル製CPUで、6コア12スレッドで動作します。最近まで使われていた4コア8スレッドのCore i7-7700に比べて、CPU性能は大きく向上しました。

New XPSタワー スペシャルエディションのCPU性能を計測したところ、ほかのCore i7-8700とほぼ同レベルの結果が出ています。3D制作や動画変換などで、大いに活躍するでしょう。ちなみにCPU性能自体はXPSタワーとほとんど変わりません。

CINEBENCH R15

CPU性能を計測する「CINEBENCH R15」の結果とほかのCPUとの比較 ※当サイト計測の平均値

PassMark PerformanceTest 9.0

「PassMark PerformanceTest 9.0」の「CPU Mark」の結果とほかのCPUとの比較 ※当サイト計測の平均値

動画変換にかかった時間

Core i7-8700 参考:Core i7-7700
X264 5分39秒 7分55秒
QSV(CPU内蔵機能を使った動画変換) 4分44秒 5分21秒
NVENC(dGPUを使った動画変換) 4分28秒

※5分間の4K映像(XAVC-S、3.51GB)をYouTube向けの1080p(1920✕1080ドット)映像に変換するのにかかった時間

なお上位モデルでは、さらに性能の高いCore i7-8700Kが使われています。Core i7-8700との性能差は10%ほど(当サイト計測値)ですが、オーバークロックによってさらにパフォーマンスを向上させることが可能です。

ただしCore i7-8700でもファンの音や発熱が大きいため、より発熱しやすいCore i7-8700Kをそのまま使うのは厳しいかもしれません。空冷ファンやCPUクーラーを変えるなどの熱対策をおすすめします。

3D性能

試用機で使われているGeForce GTX 1070は元々の位置付けはハイエンド向けでしたが、GTX 1070 Tiや1080 Tiなどより性能が高いGPUが登場したこともあって、いまではミドルハイ(中級クラスのなかで上位)に位置付けられています。グラフィックス性能が非常に高く、予算が許すのであればこのクラスから検討し始めるといいでしょう。

3DMark

「3DMark」の「Fire Strike」ベンチマーク結果と、ほかのGPUとの性能差 ※当サイト計測の平均値

基本的には大作ゲームもフルHDでストレスなく楽しめる性能ですが、タイトルによっては画質をちょっと調整したほうがいいかもしれません。中規模クラスのゲームなら4Kではやや厳しいものの、WQHDなら快適にプレーできるでしょう。軽めのゲームなら4Kでも快適です。

ゲーム系ベンチマーク結果(フルHD)

FF15ベンチ FF15ベンチ (DX11)
フルHD 4K
5713(やや快適) 2505(やや重い)
FF14ベンチ FF14:紅蓮のリベレーター(DX11)
フルHD 4K
15328(非常に快適)※103 FPS 4891(快適)※33FPS
ドラゴンクエストX ドラゴンクエストX
フルHD 4K
22083(すごく快適) 17588(すごく快適)
Assassin's Creed Origins Assassin’s Creed Origins (DX11)
フルHD 4K
65 FPS 29 FPS
Far Cry5 Far Cry5 (DX11)
フルHD 4K
85 FPS 32 FPS

またdGPUの機能を利用することで3D制作やグラフィックソフトの3Dエフェクトが高速化されるだけでなく、動画変換にかかる時間を短縮できます。高性能なdGPUはゲームだけでなく、クリエイティブ系の作業にも役立つのです。

動画変換にかかった時間

Core i7-8700 参考:Core i7-7700
X264 5分39秒 7分55秒
QSV(CPU内蔵機能を使った動画変換) 4分44秒 5分21秒
NVENC(dGPUを使った動画変換) 4分28秒

※5分間の4K映像(XAVC-S、3.51GB)をYouTube向けの1080p(1920✕1080ドット)映像に変換するのにかかった時間

VR性能

VR性能を計測するテストでは、Oclus RiftやHTC ViveなどVRコンテンツでも快適に楽しめるという結果が出ています。

SteamVRパフォーマンステスト

SteamVRパフォーマンステストの結果

VR Mark

VR Markベンチマーク結果。現状ではOrange Roomの平均FPSが目標FPS(Target FPS)を超えていればOK

Windows Mixed Realityについても、問題ありません。最近はWindows MRヘッドセットが値下がりしてきているので、この機会に購入するのもいいでしょう。

Windows Mixed Reality PC Check

Windows Mixed Reality PC Checkの結果

Windows MR HMD

別売りのWindows MRヘッドセット「Dell Visor with Controllers VRP100」。他社製のWindows MRヘッドセットも利用できます

3D性能の高いハイエンドなデスクトップPC

GeForce GTXシリーズ搭載PCというと、ゲーム向けのイメージが強いかもしれません。しかし高性能なdGPUを搭載することでゲームの描画がなめらかになるだけなく、3Dエフェクトや動画変換が高速化される上に、3D制作を快適にこなせるなどのメリットもあるのです。第8世代のパワフルなCore i7-8700/i7-8700Kを搭載するNew XPSタワー スペシャルエディションなら、より快適な作業を期待していいでしょう。

それに加えて、本体デザインがスタイリッシュな点も見逃せません。ゲーミングPCのようにLEDがピカピカ光ることはなく、スタンダードながらも高級感のあるデザインです。3D性能が高いPCが欲しいけど、ゲーミングPCはデザインが奇抜で買いづらいと考えている人は、New XPSタワー スペシャルエディションを検討してみてはいかがでしょうか。

New XPSタワー スペシャルエディションの感想

高い3D性能とスタイリッシュなデザインを両立したハイエンドPC

New XPSタワー スペシャルエディションのまとめ

  • スタイリッシュなデザイン
  • 豊富なインターフェース
  • 高い3D性能

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