No Man’s Skyプレー日誌その3:アイテム転売で荒稼ぎ@宇宙ステーション

あいかわらず「No Man’s Sky」を続けていますが、最近ちょっとプレーするのがツラクなってきました。なんていうか、作業が単調なんですよね。資源を回収して燃料作ってワープしてと、ひたすらその繰り返し。ひとつの惑星にいようと思えばいくらでもいられるんですけど、物語もないし、山場もないしで、作業ゲーと化しています。今回はそのひとつで、転売のお話。

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宇宙ステーションで生命体とトレード

宇宙ステーションでは生命体とのちょっとしたやり取りがあるわけですけど、アイテムをもらえる人以外にもたくさんの生命体がやってきます。誰もいなくなっても、ちょっと待てばまたやってきます。名前を見てみると、どうやら同じ人物が繰り返しきているみたいなんですけどね。でも一度宇宙ステーションから離れた生命体は在庫がリセットされるようで、またやってきた時にアイテムの数が復活しています。

さまざまなタイプの宇宙船でやってくる生命体

さまざまなタイプの宇宙船でやってくる生命体

生命体とはアイテムの取り引きができるんですけど、それぞれ取り引き価格が違うので、その差額を利用して転売でユニット(ゲーム内通貨)を稼ぐことができます。

ある生命体の買い取り価格

とある生命体の買い取り価格

別の生命体の取り引き価格。「★」が付いているアイテムや資源が、相場よりもかなり高いことを表わします

別の生命体の取り引き価格。「★」が付いているアイテムや資源は、相場よりもかなり高いことを表わします

これをひたすら繰り返せば、ユニットはどんどん増えるわけです。けれど、単価の安い資源やアイテムは利幅も少なめ。そこでおすすめなのは「動的共鳴装置」です。高く買ってくれる生命体に売り払うと、1個あたりだいたい2万ユニットぐらいもうかります。

通常価格は3万ユニット前後

通常価格は3万ユニット前後

高く買ってくれる生命体だと、5万ユニットぐらいになります

高く買ってくれる生命体だと、5万ユニットぐらいになります

ということで、ひたすら売買しまくりました

ということで、ひたすら売買しまくりました

100万ユニットぐらいはスグに貯まるんですけど、作業が単調で途中で飽きてしまいました。もっと多くのユニットを持っていれば、わりのいいアイテムを転売できるんでしょうけれどもね。ちなみに、星系によっては価格が変わる可能性がありますので、注意してください。

あと、アイテムによっては売却価格と買い取り価格に大きな開きがある点にも注意が必要です。私はサスペンション液の買い取り価格が売却価格の1/20であることに気が付かなくて、これも転売しようと買い取り続けていたらユニットがかなり少なくなってしまいました。そのあとひたすら動的共鳴装置を売って、なんとか取り戻しましたけどね。

しかし、この作業ゲー感はどうにかならないもんでしょうか。Steamでも叩かれまくっているんですけど、せっかく定価(涙)で買ったんだから、もっと楽しみたいんですよね。

ほんと、MODやアップデートに期待したいところです。

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