Inspiron 13 7000 2-in-1 (7373)レビュー 高い堅牢性と安さが魅力!

デル Inspiron 13 7000 2-in-1 レビュー

デルのInspiron 13 7000 2-in-1は、液晶ディスプレイが360度回転するタイプの2-in-1ノートパソコンです。別売りのペンを購入すれば、メモやイラストを手書きで入力できます。

Inspiron 13 7000 2-in-1

【主なスペック】CPU:Core i5-8250U または Core i7-8550U/メモリー:8~16GB/ストレージ:256 / 512GB SSD

13.3型2-in-1としては軽量&コンパクトで、持ち歩きも可能。アルミ素材を使ったボディは質感が高く、堅牢性に優れています。スペックも高いので、プライベートからビジネスまで幅広いシーンで活用できるでしょう。

持ち運べる2-in-1タイプ

液晶ディスプレイが360度回転する2-in-1タイプ。重量は1.48kg~でバッテリー駆動時間は最大8時間20分

利用スタイル

Inspiron 13 7000 2-in-1の利用スタイル

Inspiron 13 7000 2-in-1のポイント

ここがイイ! ここが残念

今回はメーカーからお借りした実機を使って、Inspiron 13 7000 2-in-1(7373、2017年9月発売) の本体デザインや使い勝手、性能などをレビューします。

Inspiron 13 7000 2-in-1

Inspiron 13 7000 2-in-1

税込み10~12万円台から

デルのノートPCおすすめ機種&セール情報まとめ
【毎週火曜&金曜更新】デル製ノートPCの最新セール価格をお届け! 毎週大きく値段が変わるので、毎週チェックすることをおすすめします。

重厚で安心感のあるデザイン


Inspiron 13 7000 2-in-1の本体デザイン

質感と堅牢性の高い本体

Inspiron 13 7000 2-in-1の本体カラーには、”エラグレー”という色が使われています。ちょっとなじみのない色ですが、暗めのシルバーと言えばイメージしやすいでしょう。メタリック感が強く、暗い場所ではガンメタリック風にも見えます。

Inspiron 13 7000 2-in-1の本体カラー

本体カラーはエラグレーのみ。ややくすんだシルバーのような色合いです

ボディの素材には、高い質感と剛性(ねじれに対する強さ)に優れるアルミ素材が使われています。表面はツヤ消しで、サラサラとした手触りです。

天板のデザイン

天板には剛性と質感に優れるアルミ素材が使われています

底面部のデザイン

底面も同じ素材

タブレットとしても使える

液晶ディスプレイを360度回転させれば、タブレットとしても利用できます

キーボード面のデザイン

キーボード面のデザイン

パームレスト

パームレストにはうっすらとしたヘアライン加工が施されていました

デザイン的にMacBookやSurface Laptopのような軽やかさは感じられませんが、落ち着いた雰囲気で重厚感があります。たわみが生じることはなく、非常に強固に作られていると感じました。安心感のある頑丈な作りです。

天板のエッジ

天板のエッジにはダイヤモンドカット加工

タッチパッド周辺

タッチパッドの周囲にもダイヤモンドカット加工が施されています

大きさはA4サイズ相当

設置面積は、幅309.6×奥行き215.7mmです。A4用紙(幅297✕奥行き210mm)よりも、ちょっとだけ大きい程度と考えればサイズ感をイメージしやすいでしょう。標準的な13.3型よりもやや小さく、普通のバッグであれば難なく収まる大きさです。

本体の大きさ

本体サイズはA4用紙よりも少し大きい程度

MacBook Proとの比較

MacBook Pro 13インチモデルよりも、わずかに大きめです

高さ(薄さ)はカタログ上の公称値で15.51mmです。ゴム足を含めた実際の高さを測ったところ、最厚部で19mmでした。モバイル向けとしては、それほど薄いわけではありません。ただし2-in-1タイプであることを考えれば、納得できる範囲内です。

本体の厚み

高さの公称値は15.51mm、ゴム足を含めた実際の高さは19mmでした

手に持ったときの厚み

数値的にはやや厚みがありますが、2-in-1モデルとしては十分薄く感じます

少し重いけど持ち運びは問題なし

重量は公称値で1.48kg、実測では1.462kgでした。13.3型モバイルノートパソコンでは1.2kg前後が主流ですので、平均よりは少し重めです。ただし2-in-1タイプであることと、剛性の高いアルミ素材を使っていることを考えればやむを得ないでしょう。個人的には、問題なく持ち運べる範囲です。

重量の実測値は2.047kg

重量は実測で1.462kg

電源アダプター込みの重さ

電源アダプター込みでは実測1.732kg

手に持った感想

それほど軽いわけではありませんが、十分持ち運べる重さ

発色に優れるタッチ対応ディスプレイ


Inspiron 13 7000 2-in-1の液晶ディスプレイ

作業に集中できる狭額デザイン

液晶ディスプレイのサイズは、13.3型(13.3インチ)。解像度は1920✕1080ドットのフルHDで、モバイル向けとしてはスタンダードなスペックです。

液晶ディスプレイのサイズと解像度

13.3型で1920✕1080ドットのフルHD

Inspiron 13 7000 2-in-1の液晶ディスプレイはベゼル(枠)が狭く、左右の幅は7.5mmしかありません。いわゆる”狭額デザイン”と呼ばれる仕様です。このタイプは本体サイズをコンパクトにできるのに加え、余計な部分が眼に入らないぶん作業に集中しやすいと言われています。

ベゼル幅

液晶ディスプレイのベゼル幅は左右7.5mm、上部13mm

光の映り込みは強い

一般的にタッチ対応ディスプレイは表面に強化ガラスが使われており、センサーの認識精度を高めるために光沢ありのグレア加工になっているケースがほとんどです。Inspiron 13 7000 2-in-1の液晶ディスプレイも光沢ありで、映り込みが目立ちます。

光の映り込み

光沢ありのグレアディスプレイなので、映り込みがあります

映り込みが気になる場合は、液晶ディスプレイの角度を調整することである程度は解決できます。Inspiron 13 7000 2-in-1では視野角の広いIPSパネルが使われているので、少しくらい角度を変えても、映像は鮮明なままです。

視野角

写真では少し暗く写っていますが、IPSパネルなので視野角は広めです

映像は自然な色合い

IPSパネルを使った液晶ディスプレイはコントラストが高く、自然な色合いです。やや暗めの印象ですが、作業には十分な明るさでした。

液晶ディスプレイの色合い

やや暗めですが、自然な色合い

ガンマカーブ

液晶ディスプレイのガンマカーブ。斜め45度のほぼ理想的な線で、色のバランスも良好です

タイプ感の軽いキーボード

Inspiron 13 7000 2-in-1のキーボード

バックライト対応でフルピッチ

キーピッチ(キーとキーの間隔)は、理想とされる19mm(フルピッチ)です。しかしキー自体の大きさは、幅14mmと少し小さめ。しっかりとキーの中心を押せるなら問題ありませんが、タッチタイピングをマスターしていない人だと少し窮屈に感じるかもしれません。

Inspiron 13 7000 2-in-1のキーボード

Inspiron 13 7000 2-in-1のキーボード

キーボードバックライト

キーボードバックライトに対応

キー配列については、Enterキー周辺で一部のキーが隣接しているのが気になります。特にBackSpaceキーが小さく、左隣の「¥」キーを押してしまうことがありました。とは言うものの、慣れれば問題なく使えるようになるでしょう。

キーボードの配列

Enterキー周辺で、一部のキーが隣接しています

防水仕様&タイプ感は浅め

キーボードは防水仕様です。実際に試したわけではありませんが、水をこぼした程度なら問題ないでしょう。ただし水以外の液体については、保証されているわけではないので注意してください。

キーストローク(キーを押し込む深さ)は、ノートパソコンとしては標準的な約1.5mmです(実測値)。ただしクリック感が非常に軽く、入力時の手応えがあまり感じられません。底打ち感やたわみはないのですが、ペチペチとした薄いタイプ感でした。

キーのタイプ感

キーストロークは実測1.5mm前後。タイプ感がとても軽く感じます

キーのタイプ音は控えめです。指を横にすべらせるようにして打つと「タクタクタク」と小さな音が聞こえる程度で気になりません。打ち下ろすようにしてタイプすると音が少し目立ちますが、気になるほどではありませんでした。

電源ボタンの位置

キーボード右上には電源ボタン

クリック感の浅いタッチパッド

ボタン一体型のタッチパッドについては、クリック感がとても軽く感じました。ソフトやシステムの反応が少し遅れた際、クリックしていなかったと勘違いすることがあります。表面はザラつきがやや強く、グリップ感は高め。パッド部分ではスムーズな操作が可能です。

タッチパッド

タッチパッドはボタン一体型

タッチパッド下のくぼみ

タッチパッド下のくぼみは、液晶ディスプレイを開きやすくするためのもの

ペン入力に対応

Inspiron 13 7000 2-in-1は、ペンを使った手書き入力に対応しています。専用オプションとして用意されているデルアクティブペン(PN338M)は1024段階の筆圧感知に対応しており、スムーズな描画が可能。実際に試してみたところペン入力時の遅延はごくわずかで、スムーズに使えました。

なおアクティブペンはあとから追加購入することはできません。ペンが必要な場合は、注文時にオプションを追加してください。

デル アクティブペン

ペン入力用のアクティブペン(オプション)。本体との同時購入のみで、あとからの買い足しはできません

アクティブペンの重さ

重量は実測で20g

アクティブペンのサイズと重さ

長さは14cm弱で直径は9.5mm程度。アルミ製で質感は高め

ペンのボタン

ペン先に付近にはボタンがふたつ

ペン入力

ペン入力ではほんのわずかに遅延を感じましたが、メモ書きには問題ない精度でした

標準的なインターフェース構成


Inspiron 13 7000 2-in-1のインターフェース

充電可能なUSB Type-Cに対応

端子類としては、USB3.1 Gen1(Type-C)✕1、USB3.1 Gen1(フルサイズ)×2、HDMI、SD/SDHC/SDXC対応メモリーカードスロット、ヘッドホン出力が用意されています。USB3.1 Type-Cは充電にも対応。モバイルノートパソコンとしては標準的なインターフェース構成です。

左側面

左側面には電源コネクター、USB3.1 Gen1(Type-C)、HDMI、USB3.1 Gen1(フルサイズ)、ヘッドホン出力

右側面

右側面はSDメモリーカードスロット、USB3.1 Gen1(フルサイズ)、セキュリティスロット

液晶ディスプレイ上部には、Windows Hello対応の赤外線カメラが配置されています。あらかじめユーザーの顔を登録しておけば、カメラをチラッと見るだけでサインインできるので便利です。

Webカメラ

液晶ディスプレイ上部には92万画素のWebカメラと、Windows Hello対応の赤外線カメラ

モバイルノートPCとしては高音質

スピーカーは、左右の底面部に配置されています。音はクリアーで広がりがあり、こもった感じはしません。ただし全体的に音は軽めです。モバイルノートパソコンとしては高音質ですが、外付けスピーカーほどではありませんでした。

底面部のスピーカー

底面部のスピーカー

標準収録のWAVES Maxx Audio Proユーティリティーを使えば、ある程度好みの音質に調整できます。とは言うものの、音楽をじっくり楽しめるほどではありませんでした。動画やビデオチャット向きと考えたほうがよさそうです。

WAVES Maxx Audio Pro

WAVES Maxx Audio Proの設定ユーティリティー

スペックとラインナップ

Inspiron 13 7000 2-in-1のスペック

Inspiron 13 7000 2-in-1のスペックは、以下の表のとおりです。

OS Windows 10 Home/Pro
CPU 第8世代 Core i5-8250U / Core i7-8550U
メモリー 8 / 16GB ※オンボード
ストレージ 256 / 512GB M.2 SSD
グラフィックス Intel UHD Graphocs 620
光学ドライブ なし
ディスプレイ 13.3型、1920×1080ドット、光沢、タッチ&ペン入力対応
通信機能 IEEE802.11a/b/g/n/ac対応無線LAN、Bluetooth 4.2
インターフェース USB3.1 Gen1(Type-C)✕1、USB3.1 Gen1(フルサイズ)×2、HDMI、SD/SDHC/SDXC対応メモリーカードスロット、ヘッドホン出力
セキュリティ機能 セキュリティースロット、TPM 2.0
カメラ 92万画素、赤外線カメラ
サイズ/重量 幅309.6×奥行き215.7×高さ15.51mm/約1.48kg~
バッテリー駆動時間 最大8時間20分

メモリー増設やSSDの交換について

公式スペックによると、Inspiron 13 7000 2-in-1のメモリーはオンボード(基盤に直接取り付けられている状態)とのことですので、交換や増設には対応していません。ストレージについては、M.2規格SSDの交換が可能なようです。分解やパーツ交換の手順については、公式サイトのサービスマニュアルを参考にしてください。

なお自分でパーツを交換すると、メーカー保証のサポート外となるので注意してください。

Inspiron 13 7000 2-in-1のラインナップ

Inspiron 13 7000 2-in-1には複数のモデルが用意されていますが、基本となるのは以下の3種類です。あとはそれぞれのモデルにオフィス(Office Personal Premium)が付属したり、納期が早い「即納モデル」などが用意されています。

Inspiron 13 7000 2-in-1の基本モデル

プレミアム
Core i5 8GBメモリー 256GB SSD 10~12万円台
プラチナ
Core i7 8GBメモリー 256GB SSD 12~14万円台
スプレマシー
Core i7 16GBメモリー 512GB SSD 15~17万円台

ハイエンドな2-in-1モデルとしては、他社製品よりも2~4万円程度安く販売されています。なお価格はそのとき実施されているキャンペーンによって大きく変わるので、最新価格は以下のリンクから確認してください。

2-in1でもパワフルな性能


Inspiron 13 7000 2-in-1のスペックとパフォーマンス

Inspiron 13 7000 2-in-1のベンチマーク結果

今回のテストでは、最上位のスプレマシーモデルを試用しました。ベンチマーク結果はパーツ構成や環境、タイミングによって大きく変わる点をあらかじめご了承ください。

テスト機の主なスペック

OS Windows 10 Home
CPU Core i7-8550U
メモリー 16GB
ストレージ 512GB SSD
グラフィックス Intel UHD Graphics 620

CrystalDiskMark

512GB SSDのアクセス速度。計測結果から、SATA接続のSSDが使われていることがわかります

CINEBENCH R15

CPU性能を計測するCINEBENCH R15の結果

PassMark PerfomanceTest 9.0

パーツごとの性能を計測する「PassMark PerfomanceTest 9.0」の結果

PCMark 10

作業の快適さを計測する「PCMark 10」の結果。基本性能やビジネス関連の性能は高めです

3DMark

3D性能を計測する「3DMark」の結果。内蔵グラフィックスでも3D性能はそこそこ高めですが、対策ゲームを快適にプレーできるほどではありません

PCMark 8の評価

PCMark 8による評価。デスクトップを含めたパソコン全体で上位30%以内はかなり優秀

テスト機は16GBメモリーと512GB SSDを搭載した最上位モデルだけあって、ベンチマーク結果は良好です。実際に使ってみても、遅く感じることはありませんでした。特にシステムやソフトの起動が早く、非常に快適です。

バッテリー駆動時間は7時間弱

カタログ上の公称値では、バッテリー駆動時間は最大8時間20分とされています。以下の条件で駆動時間のテストを行なったところ、6時間57分でバッテリー切れとなりました。

バッテリー駆動時間計測時のテスト条件

  • 電源モードは「バッテリー節約機能」
  • 液晶ディスプレイの明るさを40%に設定
  • 輝度(明るさ)の自動調節機能はオフ
  • 無線LANとBluetoothはオン
  • ボリュームは50%に調整
  • 「BBench」で10秒ごとのキー入力と60秒ごとのWebアクセスを有効化
  • 満充電の状態からテストを行ない、休止状態へ移行するまでの時間を計測

バッテリー残量の推移

バッテリー残量の推移

CPUは熱いが本体の熱はほどほど

ベンチマーク中のCPU温度を確認したところ、最大99度にまで達しました。内部はかなり熱くなっているようです。

CPU最大温度

PCMark 10実行時のCPU最大温度

しかしキーボード面は、それほど熱くはありません。キーボード中央が最大で37.6度ですが、触るとほんのり温かい程度です。

キーボード面の表面温度

通常時(左)とFF14ベンチ実行中(右)における、キーボード面の表面温度

通常時はほぼ無音

簡易騒音計で利用中の駆動音を計測したところ、なにも操作していない状態や動画視聴時ではほぼ無音でした。静かな場所でも駆動音が気になることはありません。

駆動音の計測結果(室温20度前後)

電源オフ時 36.5dBA
通常時 36.7dBA ほぼ無音だが、本体に耳を近づけるとわずかに「ジジジ」という音が聞こえる
YouTube動画再生時(スピーカーオフ) 37.1dBA 上記と同じ
FF14ベンチ実行時 42.6dBA 排気音がやや大きめ。甲高いファンの回転音が聞こえる

高負荷のベンチマークソフトを実行するとファンが高速に回転し、それなりの排気音が聞こえます。とは言うものの高い負荷の処理はバッテリー消費量が大きくなるので、外出先で頻繁に行なうことはないはず。自宅や職場であれば、特に問題ではないでしょう。

堅牢性が高くて安いハイエンド2-in-1

ということで、今回はInspiron 13 7000 2-in-1のレビューをお届けしました。

最近の2-in-1ノートパソコンは軽くて薄く、標準的なクラムシェル型と変わらないほどになってきました。そのなかでもInspiron 13 7000 2-in-1は特に作りが丈夫で、安心して持ち運べます。CPUはクアッドコアでメモリー容量は最大16GBと、スペック的にも満足できる仕上がりです。

Inspiron 13 7000 2-in-1の感想

高品質でパワフルなモバイル2-in-1

同じカテゴリーの他社製品と比べると、バッテリー駆動時間がやや短くThunderbolt 3非対応というデメリットが挙げられます。しかしそのぶん価格が安い点が大きな魅力です。プライベートはもちろん、ビジネスでも大いに活用できるでしょう。

Inspiron 13 7000 2-in-1のまとめ

  • さまざまなスタイルで使える2-in-1
  • アルミ素材を使った頑丈なボディ
  • 他社製品より安い
  • キーボードのタイプ感が軽い
  • 駆動時間はあまり長くない

Inspiron 13 7000 2-in-1

Inspiron 13 7000 2-in-1

税込み10~12万円台から

※記事中の価格や構成は記事執筆時点のもので、変更される場合があります

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