レノボ Legion Y740 (17)レビュー:RTX 2070 / 2080搭載でも安い17インチゲーミングノートPC

レノボ Legion Y740 (17)レビュー

レノボのLegion Y740 (17)は、17.3インチの大型液晶ディスプレイを搭載するゲーミングノートPCです。高性能パーツやゲームに特化した機能に対応しながらも、ハイエンドクラスとしては価格が安い点が特徴。パフォーマンスの高いモデルをなるべく安く買いたい人におすすめです。

Legion Y740 (17)

Legion Y740 (17)

今回はメーカーからお借りしたLegion Y740 (17)の実機を使って、デザインや性能などをレビューします。

Legion Y740 (17)

Legion Y740 (17)

税込18万8827円~

※2019年9月17日時点。価格や構成は変更される場合があります

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Legion Y740 (17)のスペック

画面サイズ 17.3インチ
解像度 1920×1080
CPU ・Core i7-9750H
・Core i7-8750H
メモリー ・8GB
・16GB
・32GB
SSD ・256GB
・512GB
・1TB
HDD ・なし
・1TB
グラフィックス ・RTX 2060
・RTX 2070 Max-Q
・RTX 2080 Max-Q
幅×奥行き 412×305mm
厚さ 21.95mm
重量 最大2.9kg
バッテリー 約4時間

※2019年9月17日時点。構成は変更される場合があります


リフレッシュレート 144Hz
表面処理 非光沢
パネルの種類 IPS
光学ドライブ
テンキー あり
有線LAN 1000Mbps
無線LAN 11a/b/g/n/ac
Bluetooth 5.0
USB3.1 1
USB3.0 2
USB2.0
USB Type-C 1 (USB3.1)
Thunderbolt 3
メモリーカード
HDMI 1
VGA (D-sub15)
DisplayPort 1 (Mini)
Webカメラ 720p (92万画素相当)
顔認証カメラ
指紋センサー

なおLegion Y740 (17)は全モデルで英語版のWindows 10が搭載されており、キーボードは英字配列です。英語版のWindows 10は「設定」から日本語に変更できます。

Legion Y740 (17) 英語

「Windows Setting (設定)」アプリの「Time & Language」から「Language」を選び、「Preferred language」に日本語を追加した後に「Windows display language」で「日本語」を選択すればOK

Legion Y740 (17) キーボード

キーボードは英字配列

ベンチマーク結果

まずはLegion Y740 (17)の性能について紹介します。検証で使った試用機のスペックは以下の表のとおり。ベンチマーク結果はパーツ構成や環境、タイミング、個体差などさまざまな要因によって大きく変わることがある点をあらかじめご了承ください。

試用機のスペック

モデル名 ブラック (81UJ002MJE) ※最上位モデル
CPU Core i7-9750H
メモリー 32GB
SSD 1TB SSD
HDD 1TB HDD
グラフィックス RTX 2080 with Max-Qデザイン
税込価格 28万5785円

3Dグラフィックス性能

Legion Y740 (17)ではGPU (グラボ)として、GeForce RTX 2060 / 2070 with Max-Qデザイン / 2080 with Max-Qデザインの3種類が用意されています。2070 / 2080の「with Max-Qデザイン」とは、薄型ノートPC向けの仕組みのこと。無印の2070 / 2080に比べてパフォーマンスはやや劣るのが特徴です。

とは言うもののRTX 2080 wtih Max-Qデザイン搭載の試用機でベンチマークテストを行なったところ、非常に優れた結果となりました。現時点 (2019年9月)ではノートPCとして最高クラスのパフォーマンスです。

GPUの性能比較

GPU 3DMark Fire Strike Graphicsスコア
Legion Y740 (RTX 2080 Max-Q)
20107
RTX 2070
19807
RTX 2070 Max-Q
17147
GTX 1070
16999
RTX 2060
14658
GTX 1660 Ti
14300
GTX 1060
11442
GTX 1650
9039
GTX 1050 Ti
7594
GTX 1050
6008
UHD 630
1176

※そのほかのスコアは当サイト計測値の平均

下位モデルで使われているRTX 2060 / 2070 with Max-Qデザインでも、そこそこ高めのパフォーマンスを期待できます。ただRTX 2060はさらに安いGTX 1660 Tiと性能があまり変わらないので、RTX 2070 with Max-Qデザインのほうがおすすめです。

ゲーム系ベンチマーク結果

ゲーム系ベンチマークや実際のプレーにおけるFPS計測結果は以下のとおりです。処理の重い重量級のタイトルでも、RTX 2080 with Max-Qデザインなら概ねフルHDの最高画質で快適に楽しめます。

またバトロワ系ゲームやFPS / TPSでは100 FPSをオーバーしており、144Hzの高リフレッシュレートディスプレイによるなめらかな動きを堪能できます。

FF15ベンチ (重量級 / DX11)

FF15ベンチ
画質 スコア / 評価
高品質 7325 / 快適
標準品質 10077 / とても快適
軽量品質 12605 / 非常に快適

※スコアが6000以上で「快適」

FF14ベンチ:漆黒のヴィランズ (中量級 / DX11)

FF14ベンチ
画質 スコア / 評価 / 平均FPS
最高品質 15856 / 非常に快適 /116.6FPS
高品質 17587 / 非常に快適 / 142.4FPS
標準品質 18774 / 非常に快適 / 160.6FPS

※平均60 FPS以上が快適に遊べる目安

ドラクエXベンチ (超軽量級 / DX9)

ドラクエXベンチ
画質 スコア / 評価
最高品質 21615 / すごく快適
標準品質 21562 / すごく快適
低品質 22605 / すごく快適

フォートナイト (中量級 / DX11)

フォートナイト
画質 平均FPS / 最低FPS
エピック 116.2 FPS / 101 FPS
154.9 FPS / 95 FPS
153.1 FPS / 117 FPS
201.1 FPS / 115 FPS

※平均60 FPS以上が快適に遊べる目安

PUBG (中量級 / DX11)

PUBG
画質 平均FPS / 最低FPS
ウルトラ 118.1 FPS / 103 FPS
140.2 FPS / 113 FPS
152.5 FPS / 120 FPS
165 FPS / 132 FPS
非常に低い 166.6 FPS / 127 FPS

※平均60 FPS以上が快適に遊べる目安

オーバーウォッチ (軽量級 / DX10)

オーバーウォッチ
画質 平均FPS / 最低FPS
エピック 113.1 FPS / 98 FPS
ウルトラ 153.5 FPS / 133 FPS
185.8 FPS / 163 FPS
NORMAL 227.8 FPS / 193 FPS
285 FPS / 246 FPS

※平均60 FPS以上が快適に遊べる目安

アサシンクリード オデッセイ (超重量級 / DX11)

アサシンクリード オデッセイ
画質 平均FPS / 最低FPS
最高 57 FPS / 29 FPS
89 FPS / 28 FPS
99 FPS / 46 FPS

※平均60 FPS以上が快適に遊べる目安

シャドウ オブ ザ トゥームレイダー (重量級 / DX12)

シャドウ オブ ザ トゥームレイダー
画質 平均FPS
最高 97 FPS
107 FPS
最低 127 FPS

※平均60 FPS以上が快適に遊べる目安

ゴーストリコン ワイルドランズ (重量級 / DX11)

ゴーストリコン ワイルドランズ
画質 平均FPS / 最低FPS
ウルトラ 56.01 FPS / 43.78 FPS
99 FPS / 83.92 FPS
98.03 FPS / 85.06 FPS

※平均60 FPS以上が快適に遊べる目安

CPU性能

CPUには第9世代のCore i7-9750Hまたは第8世代のCore i7-8750Hが使われています。ベンチマークテストではCore i7-9750Hの平均値をわずかに上回りました。熱などによるパフォーマンスの低下は見られないようです。

Core i7-9750Hは現時点 (2019年9月)ではノートPC向けとしては最高クラスの性能です。ゲームはもちろん、動画編集や写真加工、高度なデータ処理などにも活用できるでしょう。

CPUの性能比較

CPU CINEBENCH R20 CPUスコア
Legion Y740 (Core i7-9750H)
2714
Core i7-9750H
2693
Core i7-8750H
2215
Core i5-9300H
1947
Core i7-8565U
1193

※そのほかのスコアは当サイト計測値の平均

ストレージ性能

試用機では1TB SSDと1TB HDDが使われていました。SSDはPCIe 3.0 x4の超高速タイプで、ファイルのアクセスは激速です。容量の大きいファイルでもコピーが速く、ファイルのダウンロードも高速でした。

Legion Y740 (17) アクセス速度

1TB SSD (左)と1TB HDD (右)のアクセス速度

モデルによっては256GB SSDのみ搭載されているものもありますが、複数のゲームをインストールするには容量面でちょっと不安があります。できればゲームインストール用に1TB HDDを追加するか、512GB以上の大容量SSDを利用するといいでしょう。ストレージ構成は、注文時のカスタマイズ画面で変更できます (一部カスタマイズ非対応のモデルあり)。

CPUの温度について

Legion Y740 (17)では、標準収録アプリ「Lenovo Vantage」でさまざまな設定を行なえます。ただしパフォーマンスに関する設定はファンの強弱のみ。他社メーカーのモデルに比べてやや物足りない感じもありますが、逆に面倒な設定が必要ないという考え方もできます。

Legion Y740 (17) パフォーマンス設定

標準収録のLenovo Vantage

Legion Y740 (17) 動作モード

3種類の動作モード

動作モードを「Performance」に変更した状態で、FF15ベンチを30分間実行し、CPUクロックとCPU温度を計測しました。

平均クロックは2.85GHzでそれほど高いわけではありませんが、これはRTX 2080 with Max-Qデザインが大半のグラフィックス処理を担当することでCPUへの負荷が軽減されているのだと思われます。動作クロックが低いぶん発熱量も抑えられており、CPUの温度は平均77.2℃と低い状態でした。この様子なら、発熱などでパーツの劣化が進むこともないでしょう。

Legion Y740 (17)

FF15ベンチを30分間実行したときのCPUクロックとCPU温度

デザインと使いやすさ

かなり巨大な本体

Legion Y740 (17)は17.3インチの大きなディスプレイを搭載しているだけあって、本体サイズもかなり大きめです。サイズ感としてはA3サイズ相当で、13インチノートPC2台ぶん。設置にはそれなりのスペースが必要ですが、デスクトップPCに比べればコンパクトに収まります。

Legion Y740 (17) 外観

Legion Y740 (17) の外観。本体カラーはブラックですが、光の当たり方によってはガンメタリック風にも見えます

Legion Y740 (17) 天板

天板はアルミ製。ヒンジ (液晶ディスプレイの接続部分)がやや中央寄りにある独特のデザインです

Legion Y740 (17) キーボード面

キーボード面も天板と同じアルミ製。高級感のある仕上がり

Legion Y740 (17) ベゼル

液晶ディスプレイのベゼル (枠)幅は左右14mmで上部19mm。数値としては細くないのですが、本体が大きいため細身に見えます

Legion Y740 (17) バックライト

キーボードはRGBバックライト対応。キーごとに色を変更できます

Legion Y740 (17) LED

排気口にもLED

Legion Y740 (17) 天板のLED

天板ロゴの「O」の文字だけ光ります

Legion Y740 (17) LEDの発光

LEDの色や発光パターンは、ユーティリティーソフトで変更可能です

Legion Y740 (17) 底面部

底面部は樹脂製。大きめの吸気口が設けられています

Legion Y740 (17) 厚さ

厚さは21.95mm。数値としては厚めですが、接地面積が大きいので比較的スリムな印象です

見やすい144HzのフルHDディスプレイ

液晶ディスプレイのサイズは17.3インチで、解像度は1920×1080ドットのフルHDです。ゲーミングノートPCでは15.6インチが一般的ですがLegion Y740 (17)は画面がひと回り大きく、そのぶん小さなターゲットが大きく表示されるのでゲームに有利です。

Legion Y740 (17) ディスプレイ

画面の大きさは17.3インチで解像度は1920×1080ドット

15.6インチと17.3インチの大きさ比較

15.6インチと17.3インチの大きさの違い

Legion Y740 (17) 17.3インチ

15.6インチでは見えづらい小さなターゲットでも、17.3インチではひと回り大きく表示されます

Legion Y740 (17) IPSパネル

自然な色合いのIPSパネルが使われています

液晶ディスプレイのリフレッシュレート (画面の書き換え速度の目安)は144Hzです。一般的な60Hzに比べて、画面の動きが非常になめらか。コマ送りのような画面のカクカク感はなく、画面がとてもスムーズに動きます。

Legion Y740 (17) リフレッシュレート

リフレッシュレートは144Hz

Legion Y740 (17) リフレッシュレート

画面の動きがなめらかだと3D醉いしにくく、ターゲットの動きを正確に予測しやすいメリットがあります

最上位のRTX 2080 with Max-Qデザイン搭載モデルでは、カクつきやティアリング (映像のズレ)を防ぐG-SYNCに対応しています。よりなめらかな動きを求める人におすすめです。

Legion Y740 (17) G-SYNC

上位モデルはG-SYNCに対応

ゲーム向きの英字配列キーボード

Legion Y740 (17)のキーボードは英字配列です。日本語配列ではなく、記号の位置が若干異なるので注意してください。

キーピッチは19mmと十分なサイズで、ゲームでは違和感なく使えます。ただしテンキーの構成が若干特殊で、少し使いづらく感じました。とは言えゲームでは使うことがないので、あまり問題ではないでしょう。

Legion Y740 (17) キーボード

Legion Y740 (17)のキーボード。英字配列のみで、日本語配列のモデルは用意されていません

Legion Y740 (17) テンキー

テンキーは特殊な配列

キーボードは誤入力を防ぐアンチゴースト機能に対応。キーの同時押し認識数を確認したところ、30キー以上認識できることを確認しました。ほぼNキーロールオーバーと考えていいでしょう。

Legion Y740 (17) キーの同時押し

指の本数に限りがあるためすべてのキーを押せませんでしたが、このパターンだと全キー対応のNキーロールオーバーだと思われます

キーストロークは実測で平均1.38mmでした。ストロークが非常に浅く、ゲーミングとしては物足りない感じです。

ただストロークが浅いということはそのぶんアクチュエーションポイント (入力の認識点)が浅いということでもあり、キー操作がキビキビ反応すると考えられます。検証時には体感できませんでしたが、その可能性はあるのかもしれません。

ちなみにキーマクロやRGBバックライトの設定ユーティリティーはCorsairの「iCUE」でした。もしかするとキーボードはCorsair製なのかもしれません。

Legion Y740 (17) 設定ユーティリティー

キーボードやLEDの設定にはCorsairの「iCUE」を使用

背面端子が使いやすい!

周辺機器接続用のインターフェース類は充実しています。ただしメモリーカードに対応していない点に注意してください。

Legion Y740 (17) 左側面

左側面にはヘッドセット端子とThunderbolt 3対応USB3.1 Type-C

Legion Y540 (15) 右側面

右側面はUSB3.0

Legion Y740 (17) 背面

背面にはMini DisplayPort、HDMI、USB3.0、有線LAN、USB3.0、電源コネクター、セキュリティースロット

ゲーミングデバイス接続用のフルサイズUSB端子は右側面にひとつ、背面にふたつ用意されています。背面の端子を使えば本体の両サイドがケーブルや端子でゴチャつくことがありません。この配慮は素晴らしいと思います。

Legion Y740 (17) 背面のUSB

背面に2ポートのUSB端子

Legion Y740 (17) 両サイド

背面のUSB端子を使えば、両サイドをスッキリとできます。端子がマウスにぶつかることもありません

Legion Y740 (17) 背面の端子

背後に回らなくても端子の位置がわかるように、LEDのガイドが点灯します

価格とおすすめ構成

Legion Y740 (17)には2種類のカスタマイズ対応モデルと、3種類のカスタマイズ非対応モデルが用意されています。カスタマイズできない代わりに安いということはなく、むしろカスタマイズ対応モデルのほうがCPUが新しい上に安いのでおすすめです。

カスタマイズ対応モデル

スタンダード パフォーマンス
Core i7-9750H
8GBメモリー 16GBメモリー
256GB SSD 512GB SSD
RTX 2060 RTX 2080 with Max-Qデザイン
18万8827円 25万9135円

※2019年9月17日時点

RTX 2060搭載のスタンダードモデルですが、Core i7 + RTX 2060の組み合わせで税込18万円台後半は値段がやや高めです。他社製品なら同じ構成で15~16万円台で買えますし、性能的にあまり変わらないGTX 1660 Ti搭載モデルならもっと安く購入可能です。

ゲーミングノートPCの最安値情報とおすすめモデル【2019年】
安いゲーミングノートPCを現在発売中のモデルのなかからランキング形式で紹介します。さらにメーカーごとのおすすめモデルもピックアップ。……

スタンダードモデルはそのまま買うのではなく、パーツカスタマイズでRTX 2070 with Max-Qデザインにアップグレードするのがおすすめです。アップグレード後の価格は税込19万8871円で、RTX 2070搭載機種としてはなかなかお買い得。その際にメモリーとストレージもアップグレードするといいでしょう。

おすすめ構成 その1

ベースモデル スタンダード
CPU Core i7-9750H
メモリー 16GB
SSD 512GB
HDD なし
グラフィックス RTX 2070 with Max-Qデザイン
税込価格 21万2263円

※2019年9月17日時点

またパフォーマンスモデルは、RTX 2080 / RTX 2080 with Max-Qデザイン搭載モデルとしては最安クラスです。同クラスの他社製品は税込30万円を超えることが多いことを考えれば、非常にお買い得。キーボードが英字配列であることを差し引いても、検討していいレベルではないでしょうか。

価格の安いハイエンドゲーミングノートPC

ということで、今回はLegion Y740 (17)レビューをお届けしました。

RTX 2060搭載機種としてはやや割高感があるものの、RTX 2070 / RTX 2080 (ともにwith Max-Qデザイン)としてはなかなかお買い得です。

個人的には英字配列がネックなのですが、人によっては英字配列のほうが使いやすいという場合もあるでしょう。もしくは1~2万円程度のゲーミングキーボードを別途追加するのもアリです。

高額になりがちなハイエンドゲーミングノートPCを、なるべく安く入手したい人におすすめします。

Legion Y740 (17) まとめ

RTX 2070 / 2080搭載でも他社製品より安い!

Legion Y740 (17)

Legion Y740 (17)

税込18万8827円~

※2019年9月17日時点。価格や構成は変更される場合があります

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