HP Pavilion 15-cs3000 レビュー:見た目と性能に優れるお手頃価格のスリムノートPC

HP Pavilion 15-cs3000 レビュー

日本HPのHP Pavilion 15-cs3000は、15インチサイズのスタンダードノートPCです。スリムかつ高い質感のボディでありながら値段が手頃で、さらに高性能である点がポイント。すべての面において満足感の高い機種です。
HP Pavilion 15-cs3000

ポイント

  • スリムで高級感のあるデザイン
  • そこそこ高スペックでも手頃な値段
  • 平均9.2秒の高速起動

HP Pavilion 15-cs3000のスペック

画面サイズ 15.6インチ
解像度 1920×1080
CPU ・Core i3-1005G1
・Core i5-1035G1
・Core i7-1065G7
メモリー ・8GB
・16GB
ストレージ ・256GB SSD
・256GB SSD + 1TB HDD
・512GB SSD + Optane
グラフィックス ・UHD
・MX250
LTE 非対応
幅×奥行き 361×246mm
厚さ 20mm
重量 1.82kg~
バッテリー 最大 9~10時間

※2020年4月11日時点。構成は変更される場合があります


本体カラー ・セラミックホワイト
・フォグブルー
画面の表面 光沢
パネルの種類 IPS
タッチ / ペン
光学ドライブ
テンキー あり
有線LAN 1000Mbps
無線LAN Wi-Fi 6 (11a/b/g/n/ac/ax)
Bluetooth 5.0
USB3.1 2 (Gen1)
USB3.0
USB2.0
USB Type-C 1 (3.1 Gen1×1)
Thunderbolt 3
メモリーカード SD
HDMI 1
VGA (D-sub15)
DisplayPort
Webカメラ 200万画素
顔認証カメラ 標準搭載
指紋センサー
付属品 ACアダプターなど
オフィス ・なし
・搭載モデルあり

この記事では筆者が購入した実機を使って、デザインや性能、実際の使い心地などをレビューします。

HP Pavilion 15-cs3000

HP Pavilion 15-cs3000

税込7万4800円~

※2020年4月11日時点

【高コスパ】Core i5 + 8GBメモリー + SSDで安いノートPCおすすめモデルを紹介:5~8万円台の鉄板構成が狙い目!
いまどきのノートPCは、CPUがCore i5でメモリーは8GB、ストレージは256GB SSDの組み合わせが一番人気です。「とりあ……

デザインと使いやすさ

高級感あふれる美しい外観

HP Pavilion 15-cs3000 外観

HP Pavilion 15-cs3000の外観はとても洗練されています。本体カラーはセラミックホワイトかフォグブルーの2色。今回は使用したセラミックホワイトのカラーは色合いも手触りも素晴らしく、高級感は抜群。価格帯としては中級クラスですが、本体の仕上がりはハイエンド (上級)レベルです。

HP Pavilion 15-cs3000 セラミックホワイト

指紋が付きにくく傷にも強いセラミックホワイトのカラー。透き通るような白なので、汚れはわずかに目立ちます

HP Pavilion 15-cs3000 パームレスト

パームレスト (キーボード面)はナチュラルシルバー。アルミ素材を使った頑丈な仕上がりです ※フォグブルーモデルのパームレストはブルー

HP Pavilion 15-cs3000 タッチパッド

タッチパッド周辺にはキラリと光るダイヤモンドカット加工

HP Pavilion 15-cs3000 ベゼル

ディスプレイのベゼル (枠)幅は左右8.4mm、上部16.8mm、下部22.3mm。そこそこ細め

HP Pavilion 15-cs3000 底面

底面部は樹脂製のシルバーで、シンプルな作り

HP Pavilion 15-cs3000 フォルム

細身でシュッとしたスタイリッシュなフォルム

15インチとしては軽量スリム!

HP Pavilion 15-cs3000 サイズ

接地面積は幅361×奥行き246mm。大きさ的にはB4サイズ (幅364×奥行き257mm)よりもやや小さい程度で、15インチタイプとしてはコンパクトです。高さの公称値は最厚部で20mm。実測では18.6mm程度で、15インチタイプとしてはとてもスリムに感じました。重量も軽く、力を込めることなく手軽に扱えます。

HP Pavilion 15-cs3000 大きさ

B4サイズ (黄色い部分)よりもわずかに小さめ。A4サイズ (オレンジの部分)よりはふた回り以上大きい

HP Pavilion 15-cs3000 厚さ

高さは実測で18.6mm、底面部のゴム足を含めた設置時の高さは19.9mm

HP Pavilion 15-cs3000 前面

前面

HP Pavilion 15-cs3000 背面

背面

HP Pavilion 15-cs3000 重さ

重量は実測で1.716kg。15インチタイプは2kg前後は標準的なので、だいぶ軽い!

スタンダードな15インチのフルHD

HP Pavilion 15-cs3000 画面サイズ

画面サイズは15.6インチで、解像度は1920×1080ドット。ノートPCとしては標準的な仕様です。デスクトップの文字は2~2.7mm程度 (スケリーング125%時)で新聞よりも小さいのですが、読みづらさは感じませんでした。ただし壁紙の色や文字の影によっては、若干読みづらく感じるかもしれません。

発色に優れるIPSパネル

HP Pavilion 15-cs3000 映像品質

ディスプレイには自然な発色と広い視野角が特徴のIPSパネルが使われています。実際に写真や動画を表示したところ、とても色鮮やかに映し出されました。特にコントラストが高く、色にメリハリが感じられます。

HP Pavilion 15-cs3000 映像

コントラストが高く、色鮮やかな映像

画面は明るいわけではなく、どちらかと言えばわずかに暗めです。とは言え見えづらく感じるほどではなく、動画の視聴や文書作成作業にはちょうどいい程度でした。

HP Pavilion 15-cs3000 明るさ

画面はほんのわずかに暗いのですが、作業には十分です

映り込みありの光沢タイプ

HP Pavilion 15-cs3000 グレア

ディスプレイの表面は光沢ありのグレアタイプで、背景や照明などの映り込みが生じます。映り込みが気になる人は、画面の角度を調整するといいでしょう。オプションとして用意されている液晶保護フィルムを使うのも手です。

スタンダードなキーボード

HP Pavilion 15-cs3000 キーボード

キーボードはテンキーありの日本語配列です。キーピッチ (キーとキーの間隔)は18.7mmで、標準とされる19mmよりもやや狭め。と言っても実際に使ってみたところ、特に違和感はありませんでした。キー配列も特殊な部分はなく、いい意味で標準的。普通に使えるキーボードです。

ただし標準ではF1~F12キーにメディアキーが割り当てられています。ファンクションキーとして利用する場合は、BIOS設定画面から「Action Keys Mode」をオフ (Disabled)に変更してください。

バックライト対応

HP Pavilion 15-cs3000 バックライト

キーボードはバックライト対応です。F5キーで明るさを2段階に調整できます。

タイプ感は軽め

HP Pavilion 15-cs3000 タイプ感

タイプ感はごく軽めです。キーストローク (キーを押し込む深さ)は1.5mmと標準的ですがキーを押した瞬間のクリック感が弱く、軽いタッチでないと手応えがあまり感じられません。普段から押し切るようにしてキーを打つ人には、物足りなく感じるでしょう。もともと軽いタッチの人なら、違和感なく使えるはずです。

HP Pavilion 15-cs3000 リフトアップ

ディスプレイを開くとキーボードがわずかに持ち上がるリフトアップ機構。手首を自然な角度にキープしたまま作業を続けられます

タイプ音は軽いタッチなら気になることはありません。ただしカチャカチャと軸がブレるような音がわずかに聞こえます。Enterキーはチャッキと響くので、控えめに押したほうがいいでしょう。強く叩くとダンダンと響くので、軽いタッチを推奨します。

HP Pavilion 15-cs3000 タイプ音

タイプ音は静かと言うほどではありませんが、軽いタッチであれば気になりません

インターフェースは必要十分

HP Pavilion 15-cs3000 インターフェース

周辺機器接続用のインターフェース (端子類)は多くはなく、必要十分な構成です。USB端子は全部で3ポートで、うち1ポートはType-C。映像出力としてHDMIを用意しているほか、有線LANとSDカードにも対応しています。光学ドライブは非搭載ですが、本体の薄さと小ささを考えれば仕方がないでしょう。

Type-Cはデータ通信のみ

USB PD 18W充電 ×
USB PD 30W充電 ×
USB PD 45W充電 ×
USB PD 65W充電 ×
映像出力 ×

USB Type-C端子はデータ通信のみで、映像出力とUSB PDによる充電には対応していません。1~2年前の古い機種ならともかく、最近発売された機種でこの仕様は残念です。

顔認証サインインに標準対応

HP Pavilion 15-cs3000 顔認証

液晶ディスプレイ上部には200万画素のWebカメラと、Windows Hello対応の赤外線カメラが配置されています。あらかじめ自分の顔を登録しておけば、カメラをチラッと見るだけでウィンドウズにサインインできるので便利です。

スピーカーはそこそこ高音質

HP Pavilion 15-cs3000 スピーカー

スピーカーはキーボード上部に配置されています。サウンドはとてもクリアーで解像感が高くボリュームも十分大きいのですが、厚みについてはいまひとつに感じました。ただ音楽をBGMとしてカジュアルに楽しむ程度なら、問題なく利用できるクオリティーだと思います。ノートPCとしては、わりと高音質です。

ベンチマーク結果

試用機のスペック

モデル名 スタンダードプラスモデルG2
CPU Core i5-1035G1
メモリー 8GB
ストレージ 512GB SSD + Optane
グラフィックス UHD Graphics (CPU内蔵)

※ベンチマーク結果はパーツ構成やユーザーの環境、タイミング、個体差などさまざまな要因で大きく変わることがあります。

高性能な第10世代Core iプロセッサを搭載

CPU PassMark CPU Markスコア
Core i7-10710U
13685
Core i7-1065G7
11872
Core i5-1035G4
10844
Core i7-10510U
10257
HP Pavilion 15-cs3000 (Core i5-1035G1)
10170
Core i7-8565U
9814
Core i5-10210U
9730
Core i5-1035G1
9667
Core i5-8265U
8593
Ryzen 5 3500U
8373
Core i3-10110U
5553
Core i3-8145U
5549
Ryzen 3 3200U
4609
Celeron N4100
2569
Celeron 4205U
2021
Celeron N4000
1550

※そのほかのスコアは当サイト計測値の平均

CPUとしては、第10世代 (Ice Lake)のCore i3 / i5 / i7が使われています。Core i5-1035G1搭載のテスト機でCPU性能を計測するベンチマークテストを行なったところ、ノートPCとしては優れた結果が出ました。上位のCore i7-1065G7搭載機種なら、より高いパフォーマンスを期待していいでしょう。

下位モデルで使われているCore i3-1005G1については過去の計測データはないのですが、同じ第10世代 (Comet Lake)のCore i3-10110Uと同程度と考えれば、それほど悪くはないはずです。少なくとも、軽めの作業には十分だと思われます。

MX250ならグラフィックス性能はそこそこ高性能

GPU 3DMark Fire Strike Graphicsスコア
GTX 1650
8513
GTX 1050
5912
MX250
3400
Iris Plus
2846
Radeon Vega 8 (Ryzen 5)
2193
HP Pavilion 15-cs3000 (UHD Core i5)
1617
UHD (Ice Lake Core i5)
1503
UHD
1335
UHD 620
1265

※そのほかのスコアは当サイト計測値の平均

HP Pavilion 15-cs3000のCore i3 / i5モデルでは、グラフィックス機能としてCPU内蔵のUHD Graphicsが使われます。従来のUHD 620シリーズに比べて性能は向上していますが、ゲームやクリエイター向けソフトで威力を発揮できるほどではありません。特にCore i3モデルではCore i5モデルに比べて、パフォーマンスが大きく落ちると思われます。とは言え、文書作成やネット利用などでは大きな影響はないでしょう。

上位のCore i7モデルではCPU自体にIris Plusという高性能なグラフィックス機能が搭載されていますが、さらに外付けGPUとしてGeForce MX250が使われています。性能はGTX / RTXシリーズには及ばないものの、内蔵グラフィックス機能よりは高性能です。ゲームやクリエイター向けソフトで、多少の効果を見込めます。

普段使いやビジネスには快適

テスト スコア
Essentials (一般的な利用)
目標値4100
8672
Productivity (ビジネス利用)
目標値4500
6918
Digital Contents Creation (コンテンツ制作)
目標値3450
3245

※スコアの目安はPCMark 10公式サイトによるもの

PCを使った作業の快適さを計測するPCMark 10のテストでは、一般利用とビジネス利用のテストで目標値を大きく上回りました。ただしコンテンツ制作のテストでは目標値を下回っています。Core i7モデルであれば多少は改善されるはずですが、基本的には本格的な動画や写真、3Dなどの作業には不向きです。

Optaneメモリーの効果は体感しづらい?

HP Pavilion 15-cs3000 ストレージ

ストレージ構成としては256GB SSDと256GB SSD + 1TB HDD、512GB SSD + Optaneメモリーの3種類が用意されています。今回は512GB SSD + Optaneメモリー構成のモデルを試したのですが、ベンチマークテストの結果は劇的に速いというほどではありませんでした。リード性能は多少向上しているように見受けられますが、ライト性能についてはいまひとつです。PCMark 10のアプリ起動テストの結果もOptaneメモリー非搭載機種と変わらなかったので、体感的には通常のSSDと変わらないかもしれません。

HP Pavilion 15-cs3000 Optane

SSD+Optaneの構成ですが、ストレージ速度が劇的に改善されるほどではわりませんでした

ウィンドウズの起動は9秒程度

ウィンドウズの起動時間を計測したところ、平均9.2秒でした。最近のSSD搭載機種は15秒前後が平均 (筆者調べ)。10秒を切るのは、かなり優秀です。SSD + Optaneメモリーの効果によるものでしょうか。

起動時間の計測結果(手動計測)

1回目 8.6秒
2回目 9.2秒
3回目 9.2秒
4回目 9.8秒
5回目 9.2秒
平均 9.2秒

実駆動時間は6~7時間程度

バッテリー駆動時間は、公称値で9時間 (SSD / SSD + HDD構成の機種)または10時間 (SSD + Optane構成の機種)とされています。しかしこれはパフォーマンスを落とした状態での数値で、実際の利用では駆動時間がもっと短くなることが普通です。

そこで最大パフォーマンス時のビジネス作業 (Web閲覧や文書作成、ビデオチャットなど)での駆動時間を計測したところ、6時間27分でバッテリー残量が8%に達しスリープ状態へ移行しました。バッテリー消費をやや抑えた状態での動画再生では7時間20分です。

バッテリー駆動時間の計測結果

テスト方法 バッテリー消費 駆動時間
※公称値 約10時間
Modern Office (ビジネス作業) 6時間27分
Video (動画視聴) 7時間20分
フル充電までにかかった時間 2時間23分

※テストの条件や計測方法についてはコチラ

HP Pavilion 15-cs3000はモバイルノートPCではないので、駆動時間が長くなくてもそれほど問題ではありません。自宅や職場内で場所を変えて作業する程度なら、支障なく使えるはずです。

ゲーム性能について

Core i5モデルでゲーム系ベンチマークテストを試したところ、超軽量級のタイトルならフルHDで問題なくプレーできそうです。PSO2やPUBG LITEなどのちょっと軽いタイトルであれば、画質か解像度をグッと下げればなんとかプレーできるでしょう。ただしCore i3 / i5モデルでは、基本的にゲームのプレーを考えないほうが無難です。

MX 250搭載のCore i7モデルであれば、多少はゲームを楽しめます。とは言え、軽めのゲームが中心となりそうです。Core i7 + MX250の計測結果については、下記のリンクから関連記事でご確認ください。

関連記事

Core i7-8265U + MX250のゲーム系ベンチマークテスト結果

※テストはすべてフルHDで実施

FF15ベンチ (重量級 / DX11)

FF15ベンチ
画質 スコア / 評価
高品質 525 / 動作困難
標準品質 799 / 動作困難
軽量品質 999 / 動作困難

※スコアが6000以上で「快適」

FF14ベンチ:漆黒のヴィランズ (中量級 / DX11)

FF14ベンチ
画質 スコア / 評価 / 平均FPS
最高品質 1394 / 設定変更が必要  / 8.5 FPS
高品質 2011 / 普通 / 13 FPS
標準品質 2754 / やや快適 / 18.1 FPS

※平均60 FPS以上が快適に遊べる目安

ドラクエXベンチ (超軽量級 / DX9)

ドラクエXベンチ
画質 スコア / 評価
最高品質 5220 / 普通
標準品質 6773 / 快適
低品質 7963 / 快適

PSO2ベンチ (軽量級 / DX9)

PSO2ベンチ
簡易描画設定 スコア
6 (最高) 464
3 2,186
1 (最低) 25,101

※スコア5,000以上が快適に遊べる目安

リーグ・オブ・レジェンド (LoL) (超軽量級 / DX9)

リーグ・オブ・レジェンド
モード 平均FPS / 最低FPS
サモナーズリフト (最高画質) 70.1 FPS / 54 FPS
TFT (最高画質) 60.5 FPS / 48 FPS

※平均60 FPS以上が快適に遊べる目安

価格について

HP Pavilion 15-cs3000には、パーツ構成の異なる複数のモデルが用意されています。主なラインナップは以下の4種類。このうちCore i3モデルについては、楽天のHP直営ショップにて販売されています。

主なラインナップ

CPU メモリー ストレージ 税込価格
Core i3-1005G1 8GB 256GB SSD 7万4500円
Core i5-1035G1 8GB 256GB SSD + 1TB HDD 7万4800円
Core i5-1035G1 8GB 512GB SSD + Optane 7万4800円
Core i7-1065G7 8GB 256GB SSD + 1TB HDD 9万2400円

※販売ページにはオフィス付きモデルもあり

楽天直営ショップではCore i3モデルのほかに、Core i5 / i7モデルも販売されています。ポイント還元によっては直販サイトよりも安く買える場合があるので、楽天の会員なら一度チェックしてみてください。

リンク

HP Pavilion 15-cs3000 シリーズ (楽天HP直営ショップ)

直販サイトではプラス3300円でメモリー容量を16GBにアップグレードできます。より高いパフォーマンスを求める人におすすめです。

高品質&高パフォーマンスな15インチノートPC

HP Pavilion 15-cs3000 感想

よかった点

7万円台で買える15インチノートPCとしてはデザインが素晴らしく、さらに高パフォーマンスである点が魅力です。この値段でこれだけの薄さと質感を実現している機種はなかなかありません。見た目を優先するなら、第1候補として考えていいでしょう。

気になる点

USB Type-C端子がデータ通信のみで、充電と映像出力に対応していない点は残念です。それ以外には特に目立った箇所はありませんでした。

HP Pavilion 15-cs3000

HP Pavilion 15-cs3000

税込7万4800円~

※2020年4月11日時点

【高コスパ】Core i5 + 8GBメモリー + SSDで安いノートPCおすすめモデルを紹介:5~8万円台の鉄板構成が狙い目!
いまどきのノートPCは、CPUがCore i5でメモリーは8GB、ストレージは256GB SSDの組み合わせが一番人気です。「とりあ……

当サイトでは2~3万円台の格安ノートPCから高性能ノートPCまで、さまざまな最新モデルを検証・解説しています。記事の更新情報は当サイトのtwitterアカウントでお知らせしているので、ぜひフォローをお願いいたします。

関連記事

スポンサーリンク
rect-big
HP Directplus -HP公式オンラインストア-
rect-big
HP Directplus オンラインストア

記事が役に立ったと感じたらシェアをお願いします!

フォローもよろしくお願いします!

お買い得情報

おすすめノートPC

おすすめノートPCまとめ

おすすめのノートパソコンを目的別に紹介。はじめて買うならコレ!
thum300px

ThinkPad最新セール情報

最新モデルが激安販売中! 人気のハイエンドモデルを安く入手しよう
Dell XPS 13

デルのセール情報

高性能モバイルノートPCから3万円台の格安モデルまで、人気モデルが安い!
NECおすすめPC

実は安いNECパソコン

直販サイトでクーポンを使えば、最新モデルでもお得に買えるって知ってた?
Surfaceシリーズ

Surfaceシリーズまとめ

人気のSurfaceシリーズを比較! お得なキャンペーン情報もまとめました