HP Pavilion 15-eg(インテル)レビュー:良デザインの15.6インチスタンダードノートPC

HP Pavilion 15-eg(インテル)レビュー

HPの「HP Pavilion 15-eg(インテル)」(以下、”HP Pavilion 15-eg”)は、15.6インチディスプレイを搭載するスタンダードタイプのノートPCです。しっかり使えるスペックでお手ごろ価格でありながら、上品で高級感のある本体デザインが特徴。性能だけでなく見た目も重視したい人に向いています。

HP Pavilion 15-eg(インテル)レビュー

HP Pavilion 15-eg(インテル)

ラインナップ

ベーシックモデル
Core i3 8GBメモリー 256GB SSD 7万9800円
スタンダードモデル
Core i5 8GBメモリー 512GB SSD 8万9800円
パフォーマンスモデル
Core i7 16GBメモリー 1TB SSD 11万6800円

※2021年8月17日時点

HP Pavilion 15-eg0000のスペック

OS Windows 10 Home
画面サイズ 15.6インチ
解像度 1920×1080
CPU ・Core i3-1115G4
・Core i5-1135G7
・Core i7-1165G7
メモリー ・8GB
・16GB
※DDR4-3200、スロット×2
SSD ・256GB
・512GB
・1TB
HDD なし
グラフィックス ・UHD(Core i3)
・Iris Xe(Core i5 / i7)
リフレッシュレート 60Hz
モバイル通信
堅牢性テスト
色域 / 輝度
幅×奥行き 360×234mm
厚さ 20.0mm
重量 約1.71kg
バッテリー 3セル 最大8時間

※2021年8月17日時点。構成は変更される場合があります


本体カラー ・セラミックホワイト
・フォグブルー
画面の表面 光沢
パネルの種類 IPS
タッチ / ペン タッチ対応
光学ドライブ
テンキー あり(4列)
有線LAN
無線LAN Wi-Fi 6
Bluetooth 5.0
USB3.1 2(Gen1)
USB3.0
USB2.0
USB Type-C 2(Gen2 PD/DP対応)
Thunderbolt
メモリーカード
HDMI 1(2.0)
VGA (D-sub15)
DisplayPort
Webカメラ 720p(92万画素)
顔認証カメラ
指紋センサー 標準搭載
付属品 ACアダプターなど
オフィス オプション

この記事ではメーカーからお借りした実機を使って、デザインや性能、実際の使い心地などをレビューします。

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HP Pavilion 15-eg

HP Pavilion 15-eg

7万9800円~

※2021年8月17日時点

デザインと使いやすさ

外観について

HP Pavilion 15-eg 外観

HP Pavilion 15-egは、自宅や職場のデスクに設置して使う据え置き用のスタンダードノートPCです。上質な本体デザインが特徴で、カジュアルながらも高級感が感じられます。本体は、15.6インチサイズとしては軽量コンパクト。ただし最近の同価格帯製品としては標準的です。

HP Pavilion 15-eg 外観

HP Pavilion 15-egの外観。今回試用したのはセラミックホワイトのモデル

HP Pavilion 15-eh(AMD)

同じ機種のカラバリとして、フォグブルーも用意されています

HP Pavilion 15-eg 天板

天板はアルミ製。セラミックホワイトのカラーは、なめらかで心地よい手触り。指紋の跡がまったく目立ちません

HP Pavilion 15-eg パームレスト

パームレストもアルミ製。セラミックホワイトはシルバーで、フォグブルーは暗めのブルーです

HP Pavilion 15-eg タッチパッド

タッチパッドの周囲には、キラリと光るダイヤモンドカット加工

HP Pavilion 15-eg ベゼル

ベゼル幅(フレームと非表示領域を含む)は左右7.3mm、上部11.5mm、下部16.5mm。とても細く、画面周りがスッキリとしています

HP Pavilion 15-eg 排気口

排気口は本体背面部。温風が一度ヒンジに当たるので、ディスプレイには直接当たりません

HP Pavilion 15-eg 底面

底面部は樹脂(プラスチック)製

HP Pavilion 15-eg サイズ

設置面積は幅(横方向)360mm×奥行き(縦方向)234mm

HP Pavilion 15-eg 大きさ

A4ノート(ピンク)とB5ノート(ブルー)とのサイズ比較。大きさはB4サイズよりもひと回り小さい程度

HP Pavilion 15-eg 厚さ

厚さは公称値で20.0mm、実測では18.4mm(突起部を除く)

HP Pavilion 15-eg 背面

本体背面。ゴム足を含めた高さは20.1mm。設置すると非常にスリムに感じます

HP Pavilion 15-eg 前面

本体前面

HP Pavilion 15-eg 重さ

重さは実測で1.706kg。15.6インチとしては軽量です

HP Pavilion 15-eg 電源アダプター

付属の電源アダプターは45Wの丸口タイプ。重さは281g

ディスプレイについて

HP Pavilion 15-eg 画面サイズ

ディスプレイのサイズは15.6インチで、解像度は1920×1080ドットのフルHD。ノートPCではもっともスタンダードなタイプです。タッチ対応で表面は光沢ありのグレアタイプ。映り込みがそれなりに生じるので、画面の角度を変えるなどして調整するといいでしょう。

HP Pavilion 15-eg デスクトップ

HP Pavilion 15-egのデスクトップ。デスクトップの文字の大きさは2~2.8mm程度(スケーリング125%)

映像は自然な色合いですが、映し出す内容によって映像が暗く感じることがありました。とは言え、概ね色に違和感はないでしょう。明るさも十分で、作業に適しています。

HP Pavilion 15-eg 映像品質

当サイトで色味の検証使っているこの写真だけが暗く映し出されました

HP Pavilion 15-eg 映像品質

ほかの写真では明るく違和感のない映像です

HP Pavilion 15-eg 明るさ

特別明るくはないのですが、作業には十分なレベル

キーボードについて

HP Pavilion 15-eg キーボード

キーボードはテンキーありの日本語配列で、バックライトに対応しています。キーピッチは18.7mmで、標準値である19mmよりもやや狭め。実際に入力してみるとわずかに窮屈に感じますが、使っているうちに慣れると思われます。配列はいい意味で標準的で、他社製品に見られるような特殊な配列はありません。

IdeaPad Flex 550i(15)キーボード

レノボのキーボードはEnterキー周辺で一部のキーが隣接しています

Vostro 15 5515 キーボード

デルのキーボードも一部のキーが隣接

HP Pavilion 15-eg バックライト

キーボードはバックライト対応

HP Pavilion 15-eg バックライト

明るい場所でバックライトを点灯すると、キートップの文字が見づらくなるので注意

タイプ感は軽めです。キーを入力した瞬間にカクッとした感覚はあるものの、手応えは弱め。キーストロークは1.3mmとやや浅く、押下圧(キーを押し込む力)は軽めに作られています。指を打ち下ろすような使い方ではなく、指をキーからあまり離さずに軽い力で入力する人向きです。

HP Pavilion 15-eg タイプ感

キーストロークは1.3mm。タイプ感は軽く、弱い力で入力する人に向いています

タイプ音は軽い力であれば、「タクタク」程度の音で静かです。ただし指を打ち下ろすようにして入力すると底面部のすき間で音が反響し、「タンタン」と大きく響くので注意してください。

HP Pavilion 15-eg タイプ音

軽いタッチであればタイプ音は静か。打ち下ろすようにタイプする人には不向きです

インターフェース/機能について

HP Pavilion 15-eg インターフェース

周辺機器接続用のインターフェースは、15.6インチ用としては控えめです。USB端子は合計3ポートで、うち1ポートがType-C。あとは映像出力用のHDMIとmicroSDカードスロット、ヘッドホン端子が用意されています。有線LANには対応していない点にに注意してください。ケーブルでいろいろ周辺機器を接続するなら、Type-Cドックの利用をおすすめします。

Type-C端子の機能

USB PD 18W充電 ×
USB PD 30W充電
USB PD 45W充電
USB PD 65W充電
USB PD 100W充電
映像出力

HP Pavilion 15-eg カメラ

ディスプレイ上部のカメラは92万画素

HP Pavilion 15-eg 指紋センサー

指紋センサーを標準搭載

HP Pavilion 15-eg スピーカー

スピーカーは底面配置。音の解像感が高く一、般的なノートPCに比べて音の厚みが感じられます。中音域がややこもって聞こえるものの、ノートPCとしては高音質です

ベンチマーク結果

※この部分は非常にマニアックなので、よくわからない人は「▶起動時間の計測結果」まで読み飛ばしてください。

試用機のスペック

モデル名 パフォーマンスモデル
CPU Core i7-1165G7
メモリー 16GB
ストレージ 512GB NVMe SSD
グラフィックス Iris Xe Graphics(CPU内蔵)

※各ベンチマークテストはWindows 10の電源プランを「バランス」に設定した上で、電源オプションを「最も高いパフォーマンス」に変更して実施しています

※ベンチマーク結果はパーツ構成や環境、タイミング、個体差などさまざまな要因によって大きく変わることがあります

CPU性能

CPUは、第11世代のCore i3-1115G4、Core i5-1135G7、Core i7-1165G7が使われています。標準TDPが28Wで薄型ノートPC向きの、いわゆる「Tiger Lake UP3」です。2021年8月時点では、もっともよく使われるシリーズと言っていいでしょう。

CPU性能を計測するベンチマークテストを試したところ、Core i7-1165G7搭載の試用機では非常に優秀な結果でした。AMDのRyzenシリーズにはやや劣るものの、スタンダードノートPC向けCPUのなかでは非常に高い性能です。

別の機種の結果ですがCore i5-1135G7の平均スコアも優秀で、快適な動作を期待していいでしょう。Core i3-115G4は性能がやや低めですが、普段使いや文書中心のビジネス作業には問題ありません。

CPUの性能差 (総合性能)

CPU PassMark 10 CPU Markスコア
Ryzen 7 5700U
18089
Ryzen 5 5500U
12362
HP Pavilion 15-eg0000 (Core i7-1165G7)
11727
Core i7-1165G7
11380
Core i5-1135G7
11249
Ryzen 3 5300U
9527
Core i3-1115G4
6750
Ryzen 3 3250U
4441
Athlon Silver 3050U
3351
Celeron N4120
3148
Celeron 6305
2302
Celeron N4500
2284
Celeron N4020
1817

※そのほかのスコアは当サイト計測値の平均

グラフィックス性能

グラフィックス機能としては、CPU内蔵のIris Xe Graphicsが使われます。3Dベンチマークテストの結果は、内蔵タイプとしてはなかなか優秀でした。ただ内蔵メモリーがDDR4であるため、LPDDR4x搭載機種に比べると性能はわずかに劣ります。とは言え、ゲームやクリエイター向けソフトである程度の効果は期待していいでしょう。

ただしCore i3 / i5モデルでは、それほど高性能ではない可能性があります。ゲームやクリエイター向けソフトを使わないのであれば問題ありませんが、利用を考えているならCore i7モデルがおすすめです。

GPUの性能差(DirectX 12)

GPU 3DMark Time Spy Graphicsスコア
GTX 1650
3241
MX450
1996
Iris Xe(Core i7+LPDDR4x)
1528
MX350
1382
Iris Xe(Core i5+LPDDR4x)
1302
HP Pavilion 15-eg0000 (Iris Xe, Core i7+DDR4)
1248
Iris Xe(Core i7+DDR4)
1149
Radeon (Ryzen 7)
1000
Iris Xe(Core i5+DDR4)
977
Iris Plus
812
Radeon (Ryzen 5)
784
Radeon (Ryzen 3)
619
UHD
407

※そのほかのスコアは当サイト計測値の平均

GPUの性能差(DirectX 11)

GPU 3DMark Fire Strike Graphicsスコア
GTX 1650
8513
MX450
4900
Iris Xe(Core i7+LPDDR4x)
4734
Iris Xe(Core i5+LPDDR4x)
4059
HP Pavilion 15-eg0000 (Iris Xe, Core i7+DDR4)
3938
MX350
3931
Iris Xe(Core i7+DDR4)
3420
Radeon (Ryzen 7)
3384
Iris Plus
2880
Radeon (Ryzen 5)
2652
Iris Xe(Core i5+DDR4)
2474
Radeon (Ryzen 3)
2324
UHD
1335

※そのほかのスコアは当サイト計測値の平均

PCを使った作業の快適さ

PCMark10は、PCを使った作業の快適さを計測するベンチマークテストです。テスト結果の比較用に14インチモバイルノートPCの▶ThinkPad X1 Carbon Gen9(Core i7-1165G7+16GBメモリー)と、クリエイター向けノートPCの▶raytrek R5-CA(Core i7-10875H+16GBメモリー+RTX 3060)の結果もまとめました。

ベンチマーク結果では、なかなか優秀な結果が出ています。快適に使える目安の目標値を大きく上回り、さらに20万円クラスのThinkPad X1 Carbon Gen9と同等レベルのスコアです。GPU性能が影響するコンテンツ制作のテストではさすがにRTX 3060搭載機種には及びませんが、内蔵グラフィックスタイプとしてはなかなか優秀と言っていいでしょう。

なおCore i3 / i5モデルでも、すべての目安はなんとかクリアーできるものと思われます。ただしCore i7よりもスコアはグッと下がるはずです。

PCMark 10ベンチマーク結果

テスト スコア
Essentials
(一般的な利用)
目標値:4100
スコア9969
X1 Carbon10193
raytrek9418
Productivity
(ビジネス利用)
目標値:4500
スコア6903
X1 Carbon7072
raytrek7927
Digital Contents Creation
(コンテンツ制作)
目標値:3450
スコア4799
X1 Carbon5203
raytrek8486

※スコアの目安はPCMark 10公式サイトによるもの

ストレージのアクセス速度

ストレージは256 / 512GBまたは1TB SSDです。1TB SSD搭載の試用機ではPCIe 3.0 x4接続の超高速タイプが使われており、アクセス速度はなかなか高速でした。負荷の高いテストを連続して行なってもアクセス速度は低下しないので、サーマルスロットリングの影響は少ないと思われます。

HP Pavilion 15-eg ベンチマーク

1TB SSDのアクセス速度。左が通常計測時で、右が高負荷時

ゲーム系ベンチマーク結果

Core i7モデルでゲーム系ベンチマークテストを試したところ、ごく軽いドラクエ10ベンチではフルHDの最高画質でも快適に楽しめるとの評価でした。軽めのゲームであれば、解像度や画質の調整で問題なくプレーできるはずです。ただし少し重めのゲームでは、画質や解像度を下げないと厳しいかもしれません。基本的にはごく軽いゲームを息抜き程度でと考えたほうが無難です。

※テストはすべてフルHDで実施

FF15ベンチ (重い / DX11)

FF15ベンチ
画質 スコア / 評価
高品質 1284 / 動作困難
標準品質 1716 / 動作困難
軽量品質 2086 / 重い

※1920×1080ドットの結果。スコアが6000以上で「快適」

FF14ベンチ:暁月のフィナーレ (やや重い / DX11)

FF14ベンチ
画質 スコア / 平均FPS
最高品質 2717 / 18.5 FPS
高品質 3490 / 24 FPS
標準品質 4206 / 29.3 FPS

※1920×1080ドットの結果。平均60 FPS以上が快適に遊べる目安

ドラクエXベンチ (超軽い / DX9)

ドラクエXベンチ
画質 スコア / 評価
最高品質 15807 / とても快適
標準品質 12841 / すごく快適
低品質 14234 / すごく快適

※1920×1080ドットの結果

PSO2 ニュージェネシスベンチ(やや重い / DX11)

PSO2 ニュージェネシスベンチ
画質 スコア / 平均FPS
ウルトラ 590
1993
最低 5805

※1920×1080ドットの結果。5000以上が快適に遊べる目安

起動時間

ウィンドウズの起動時間(バッテリー駆動時)は平均8.76秒でした。最近のSSD搭載ノートPCの平均は15秒前後ですので、起動はとても高速です。待たされている感はほとんどありません。

起動時間の計測結果(手動計測)

1回目 9.5秒
2回目 9.7秒
3回目 8.3秒
4回目 8.2秒
5回目 8.1秒
平均 8.76秒

バッテリー駆動時間

バッテリーの駆動時間は公称値で、約8時間とされています。しかし公称値は実際の利用を想定した測定結果ではないため、実際の利用では駆動時間が短くなりがちです。

そこで最大パフォーマンスの状態でビジネス作業 (Web閲覧や文書作成、ビデオチャットなど)での駆動時間を計測したところ、公称値と同じ8時間ちょうどで休止状態へ移行しました。長くはありませんが、最大パフォーマンスであることやそもそも持ち歩き用でないことを考えれば、十分な結果と言えるでしょう。電源プランや画面の輝度を変更すれば、駆動時間はさらに延びる可能性があります。

バッテリー駆動時間の計測結果(Core i7モデル)

テスト方法 バッテリー消費 駆動時間
※公称値 最大8時間
Modern Office (ビジネス作業) 8時間
50%充電までにかかった時間 38分
フル充電までにかかった時間 1時間52分

※テストの条件や計測方法についてはコチラ

高品質なミドルレンジノートPC

HP Pavilion 15-eg 感想

よかった点

ノートPCをエントリー(入門向け)とミドルレンジ(中級向け)、ハイエンド(上級向け)の3種類に分けるとすると、HP Pavilion 15-egはミドルレンジクラスに相当します。専用グラフィックス(GPU)や高度な機能はありませんが、そこそこ使えるしっかりした性能です。

同クラスのレノボやデルの製品に比べて1~2割程度値段が高いのですが、そのぶん外部も内部も丁寧に作られている印象を受けます。特に違和感のないキーボードや発色のいいディスプレイ、高級感のあるボディなどは、ワンランク上の仕上がりです。お手ごろさだけでなく、品質の高さも求める人におすすめします。

気になる点

個人的には、ディスプレイはタッチ対応でなくてもよかったのではと思います。確かにタッチ操作が使えれば便利な場面はありますが、Core i7+16GBメモリーでガッツリ作業する人向けではない気がするのです。指紋が付くと画面が汚れますし、タッチ対応であるばかりに映り込みのあるグレアパネルであるわけです。むしろ安いエントリークラスのHP 15シリーズこそ、タッチ対応にするべきなんじゃないでしょうか。

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HP Pavilion 15-eg

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