ASUS VivoBook S15 M533IA レビュー:Ryzen 7 4700U搭載の高品質15.6インチスタンダードノートPC

ASUS VivoBook S15 M533I (AMDモデル)レビュー

ASUSのVivoBook S15 M533IAは、15.6インチのフルHDディスプレイを搭載するスタンダードノートPCです。最新のRyzen 7 4700U搭載で、高いパフォーマンスを実現している点が特徴。個性的かつ高品質な本体もポイントです。
ASUS VivoBook S15 M533IA

ポイント

  • 超高性能なRyzen 7搭載
  • 15インチなのに軽量コンパクト
  • ウィンドウズの起動が超速い

ASUS VivoBook S15 M533IAのスペック

OS Windows 10 Home
画面サイズ 15.6インチ
解像度 1920×1080
CPU Ryzen 7 4700U
メモリー ・8GB
・16GB
ストレージ ・512GB SSD
・1TB SSD
グラフィックス Radeon
LTE 非対応
幅×奥行き 359.8×233.8mm
厚さ 16.1mm
重量 約1.8kg
バッテリー 約10.7時間

※2020年9月17日時点。構成は変更される場合があります


本体カラー ・ドリーミーホワイト
・ガイアグリーン
・インディーブラック
・リゾルトレッド
画面の表面 非光沢
パネルの種類 IPS
タッチ / ペン
光学ドライブ
テンキー あり (3列)
有線LAN
無線LAN Wi-Fi 6 (11a/b/g/n/ac/ax)
Bluetooth 5.0
USB3.1
USB3.0 1
USB2.0 2
USB Type-C 1 (USB3.1 Gen1)
Thunderbolt 3
メモリーカード microSD
HDMI 1
VGA (D-sub15)
DisplayPort
Webカメラ 92万画素
顔認証カメラ
指紋センサー 対応
付属品 ACアダプターなど
オフィス ・Office Home and Business 2019
・WPS Office

この記事ではメーカーからお借りした実機を使って、デザインや性能、実際の使い心地などをレビューします。

※2020年9月17日時点

Ryzen モバイル 4000シリーズ搭載おすすめノートPC:インテルCPUよりも安くて高性能
AMDの第3世代Ryzenモバイル4000シリーズ (開発コード:Renoir)は、2020年6月にリリースされたノートPC向けのC……

デザインと使いやすさ

選べる4色の本体カラー

VivoBook S15 M533I 本体カラー

VivoBook S15 M533Iの本体カラーはドリーミーホワイトとガイアグリーン、インディーブラック、リゾルトレッドの4色。ちょっと変わった個性的な色が用意されています。今回試用したドリーミーホワイトは、光の当たり方によってうっすらとピンクや青に変わる点が特徴的です。

VivoBook S15 M533I 本体カラー

用意されている4色の本体カラー

VivoBook S15 M533I ドリーミーホワイト

ドリーミーホワイトは指紋がまったく目立ちません

VivoBook S15 M533I ドリーミーホワイト

写真ではわかりづらいのですが、見る角度や光の当たり方によって天板の表情が変わります

VivoBook S15 M533I パームレスト

天板は樹脂で、パームレスト (キーボード面)は頑丈なアルミ製

VivoBook S15 M533I エッジ

エッジのキラリと光るダイヤモンドカット加工が高級感を演出しています

VivoBook S15 M533I カラーリング

ホワイトとシルバーの上品な色の組み合わせ。その上、細身でスタイリッシュです

VivoBook S15 M533I ベゼル

ディスプレイのベゼル (枠)幅は左右7.5mm、上部12.4mm、下部13.3mm。画面周りがスッキリとしています

VivoBook S15 M533I 排気口

排気口はヒンジの裏付近

VivoBook S15 M533I 底面

底面部

15.6インチなのにコンパクト

VivoBook S15 M533I サイズ

設置面積は幅359.8×奥行き233.8mm。B4サイズ (幅364×奥行き257mm)よりもひと回り以上小さく、15.6インチタイプとしてはとてもコンパクトです。ちょうど手元に同じ15.6インチのdynabook AZシリーズがあったので大きさを比べたところ、ひと回り以上コンパクトでした。特に奥行きが短く作られています。

VivoBook S15 M533I 大きさ

B4サイズ (黄色い部分)とA4サイズ (オレンジの部分)との大きさ比較

高さは公称値で16.1mm、実測では16.4mmでした。とてもスリムなのですが底面部のゴム足を含めると21mmで、設置時にはやや厚みを感じます。

VivoBook S15 M533I 厚さ

厚さは実測で16.4mm、ゴム足を含めると21mm

VivoBook S15 M533I 前面

前面

VivoBook S15 M533I 背面

背面

重量は公称値で約1.8kgですが、実測では1.651kg。15.6インチタイプとしてはわりと軽めです。楽々と持ち歩けるほどではありませんが、持ち運べないほど重いというわけでもありません。必要に応じてのモバイル利用ならアリです。

VivoBook S15 M533I 重さ

重量の実測値は1.651kgでした

VivoBook S15 M533I 電源アダプター

付属の電源アダプター。重さは実測146g

見やすい15.6インチの非光沢フルHD

VivoBook S15 M533I 画面サイズ

画面サイズは15.6インチで、解像度は1920×1080ドット。ノートPCとしてはもっともスタンダードな組み合わせです。デスクトップの文字は2~2.6mm (スケーリング125%)。新聞よりも小さいのですが、特に読みづらくは感じませんでした。表面は非光沢で映り込みが抑えられており、眼に優しいディスプレイです。

VivoBook S15 M533I ノングレア

画面の表面は非光沢のノングレア。眼精疲労の原因となる映り込みが抑えられています

IdeaPad Flex 550 (14) グレア

光沢ありのグレアタイプは映り込みが目立ちます ※写真は別の機種

自然な色合いだがやや暗い

VivoBook S15 M533I 映像品質

ディスプレイは視野角が広く、映像は自然な発色です。パネルの型番 (LM156LF-5L04)を調べたところ、IPSパネルとのことでした。色に違和感はないものの、画面がごくわずかに暗く感じます。その影響で、鮮やかさもやや物足りなく感じました。とは言え、作業にはまったく問題なく使えます。

VivoBook S15 M533I コントラスト

コントラストが高く自然な発色

VivoBook S15 M533I 明るさ

計測輝度は262nit。IPSパネルとしてはやや暗めです

VivoBook S15 M533I 明るさ

わずかに位影響で、映像によってはややくすんで見えることも

色域測定結果

sRGBカバー率 64.8%
sRGB比 65.0%
Adobe RGBカバー率 48.2%
Adobe RGB比 48.2%

キーボードはテンキーにクセがあり

VivoBook S15 M533I キーボード

キーボードはテンキー付きの日本語配列で、バックライトに対応しています。キーピッチ (キーとキーの間隔)は19mmと十分な広さ。Enterキー上部のキーがやや小さいものの、基本的には標準的な配列です。

ただしテンキーが一般的な4列構成ではなく、3列構成である点に注意してください。数値を入力するだけなら違和感はありませんが、四則演算を使う場合キーの場所が通常とは異なります。

VivoBook S15 M533I テンキー

3列構成のテンキー。Enterキーのみエッジが黄色いのも特徴的です

VivoBook S15 M533I バックライト

キーボードバックライトに対応

独特のタイプ感

VivoBook S15 M533I タイプ感

キーストローク (キーを押し込む深さ)は実測で平均1.4mmでした。ノートPCの標準値である1.5mmとあまり変わりません。ただタイプ感はカツカツとした独特の手応え。押した瞬間が「カッ」という感じで、押し込み終えたときに「ツッ」と底に当たる感覚です。ストロークは深くないもののハッキリとした手応えを感じられました。

VivoBook S15 M533I タイプ感

固めのクリック感で手応えはしっかりとしています

手応えがしっかりしているぶん、タイプ音は少し目立ちます。軽い力でキーを入力してもカツカツと聞こえるので、静かな場所では気になるかもしれません。強めに打つとパチパチと響くので、軽いタッチ推奨です。

VivoBook S15 M533I タイプ音

軽いタッチでもカツカツとした音が聞こえます

インターフェースは充実

VivoBook S15 M533I インターフェース

インターフェースはUSB端子が合計4ポートで、うち1ポートがType-C。さらに映像出力としてのHDMI端子とmicroSDメモリーカードスロットが用意されています。据え置き用の15.6インチとしては有線LANが欲しいところですが、本体の薄さを重視して省略したのでしょう。充実しているとは言えませんが、普通に使える構成です。

Type-Cはデータ通信のみ

USB PD 18W充電 ×
USB PD 30W充電 ×
USB PD 45W充電 ×
USB PD 65W充電 ×
映像出力 ×

USB Type-Cはデータ通信のみ対応で、USB PDによる充電と映像出力には非対応です。この点は残念。

ノートPCとしては高音質

VivoBook S15 M533I スピーカー

スピーカーは、底面部の左右に配置されています。音の出る部分が接地面でふさがれているのですが、こもった感はあまり感じられず比較的クリアーでした。低音域は解像感が高く、標準的なノートPCよりも厚みを感じます。ノートPCとしてはクオリティーの高いサウンドでした。人の声もハッキリと聞こえるので、ビデオチャットでも活用できます。

ベンチマーク結果

試用機のスペック

型番 M533IA-BQ0DWTS
CPU Ryzen 7 4700U
メモリー 16GB
ストレージ 1TB SSD
グラフィックス Radeon Graphics (CPU内蔵)

※グラフィックス機能内蔵のAMD製プロセッサーは本来「APU」と呼ばれますが、この記事ではわかりやすさを優先して「CPU」と表記します。またベンチマーク結果はパーツ構成やタイミング、環境、個体差などの要因で大きく変わることがあります

一般用途向けとしては最高クラスのCPU性能

VivoBook S15 M533I CPU性能
CPUとしては、AMDのRyzen 7 4700U (8コア/8スレッド)が使われています。CPU性能を計測するベンチマークテストの結果は非常に優秀で、スタンダードノートPC / モバイルノートPC向けとしては最高クラスのスコアでした。これ以上となると、厚くて重いゲーミングノートPC向けCPUしかありません。普通のノートPCとしては十分すぎるほどのCPUパフォーマンスです。

CPUの性能比較 (総合性能)

CPU PassMark CPU Markスコア
Ryzen 7 4800H
20177
Core i9-10885H
20005
Core i7-10750H
15694
Ryzen 7 4700U
15181
VivoBook S15 (Ryzen 7 4700U)
15161
Core i7-10710U
13685
Ryzen 5 4500U
12892
Core i5-10300H
12078
Core i7-1065G7
12016
Core i5-1035G4
10844
Core i7-10510U
10257
Core i5-1035G1
9667
Core i5-10210U
9584
Ryzen 3 4300U
9154
Core i3-10110U
5553
Athlon Silver 3050U
3851
Celeron N4120
2771
Celeron N4020
1658

※そのほかのスコアは当サイト計測値の平均

動画処理や高度なデータ処理などで求められるマルチコア性能のテストでも、Ryzen 7 4700Uでは驚くべきスコアが出ています。VivoBook S15 M533Iは特にクリエイター向けノートPCというわけではありませんが、動画編集などのクリエイティブな作業でも活躍するでしょう。

CPUの性能比較 (マルチコア性能)

CPU CINEBENCH R20 CPUスコア
Ryzen 7 4800H
4323
Core i9-10885H
3504
Core i7-10750H
2861
Ryzen 7 4700U
2804
VivoBook S15 (Ryzen 7 4700U)
2783
Ryzen 5 4500U
2274
Core i5-10300H
2241
Core i7-10710U
2214
Core i7-1065G7
1625
Ryzen 3 4300U
1581
Core i7-10510U
1486
Core i5-1035G4
1480
Core i5-1035G1
1456
Core i5-10210U
1435
Core i3-10110U
918
Athlon Silver 3050U
624
Celeron N4120
435
Celeron N4020
328

※そのほかのスコアは当サイト計測値の平均

ノートPCよりも高性能なデスクトップPC向けCPUと比較すると、現行のCore i5よりもやや下といったところです。とは言え性能的には非常に優秀で、並みのデスクトップ以上のパフォーマンスを発揮できます。

デスクトップPC向けCPUとの性能比較

CPU CINEBENCH R20 CPUスコア
Core i7-10700
4177
Core i7-9700K
3397
Core i7-9700
3190
Core i5-10400
3170
VivoBook S15 (Ryzen 7 4700U)
2783
Core i5-9400
2357
Ryzen 5 3400G
1884
Core i3-9100
1592
Ryzen 3 3200G
1462
Celeron G4930
535

※そのほかのスコアは当サイト計測値の平均

内蔵グラフィックス機能としては高性能

VivoBook S15 M533I グラフィックス

グラフィックス機能としては、CPU内蔵のRadeon Graphicsを使用します。3D性能を計測するベンチマークテスト実施したところ、内蔵グラフィックスとしては優秀な結果が出ました。外付けGPUのGTX / RTXシリーズには及ばないものの、これだけのスコアであればゲームやクリエイター向けソフトでそこそこの効果を期待できます。

GPUの性能比較

GPU 3DMark Fire Strike Graphicsスコア
GTX 1650 ※参考
8513
Radeon (Ryzen 7)
3449
MX250
3400
VivoBook S15 (Ryzen 7)
3143
Iris Plus(Core i7)
2880
Radeon (Ryzen 5)
2652
Radeon (Ryzen 3)
2324
Iris Plus(Core i5)
2236
UHD (Core i7)
1335
UHD (Core i5)
1273
UHD (Core i3)
859
UHD 600 (Celeron)
486

※そのほかのスコアは当サイト計測値の平均

普段使いやビジネスにはOK

テスト スコア
Essentials (一般的な利用)
目安:4100
8606
Productivity (ビジネス利用)
目安:4500
7277
Digital Contents Creation (コンテンツ制作)
目安:3450
4766

※スコアの目安はPCMark 10公式サイトによるもの

PCMark 10は、PCを使った各種作業の快適さを計測するベンチマークテストです。VivoBook S15 M533IAではすべてのテストにおいて、快適に使える目安の目標値を上回りました。インテルのCore i7搭載モデルだとコンテンツ制作のテストをクリアーできない場合があることを考えると、この結果は非常に優秀です。あらゆる用途で活用できる、高い汎用性を備えています。

高速な大容量SSDを搭載

VivoBook S15 M533IA ストレージ

ストレージは512GBまたは1TBのSSDです。試用機ではIntel SSD 660pの1TBモデルが使われていましたが、容量やロットによって異なるSSDが使われている場合があります。PCIe 3.0 x4接続の超高速タイプではあるものの、シーケンシャルリードは1860MB/秒と実効速度は超高速というほどではありません。とは言えHDDやSATA接続のSSDよりははるかに高速で、ウィンドウズをストレスなく利用できます。

起動時間は10秒未満

ウィンドウズの起動時間は平均8.16秒でした。最近のSSD搭載ノートPCの平均は15秒程度 (筆者調べ)ですので、起動はとても高速。待たされている感はなく、瞬時に立ち上がります。

起動時間の計測結果(手動計測)

1回目 8.16秒
2回目 7.8秒
3回目 9.2秒
4回目 7.8秒
5回目 7.8秒
平均 8.16秒

バッテリー駆動は13.5時間

バッテリー駆動時間は、公称値で10.7時間とされています。ただしこれはバッテリー消費を抑えた状態の結果で、実際の利用では駆動時間はもっと短くなることがほとんどです。

そこで電源プランを最大パフォーマンスに変更し、実利用に即したビジネス作業 (Web閲覧や文書作成、ビデオチャットなど)での駆動時間を計測したところ、13時間30分と公称値よりも長い結果となりました。本来VivoBook S15 M533IAは持ち歩き向けではありませんが、並みのモバイルノートPCよりも優秀です。

バッテリー駆動時間の計測結果

テスト方法 バッテリー消費 駆動時間
※公称値 10.7時間
Modern Office (ビジネス作業) 13時間30分
50%充電までにかかった時間 57分
フル充電までにかかった時間 2時間32分

※テストの条件や計測方法についてはコチラ

熱と騒音について

VivoBook S15 M533IA 温度

高負荷時における本体の熱を計測したところ、排気口付近とWASDキー付近で45度に達していました。多少の熱は感じますが、ヤケドするほどではありません。

駆動音 (ファンの回転音や排気口からの風切音)は控えめです。音は聞こえるものの、やや低音域の音なので耳障りには感じませんでした。

駆動音の計測結果

電源オフ 37.4dBA
軽作業時 38.2dBA 回転音がうっすらと聞こえるが気にならない
FF15ベンチ時 40.8dBA 「サーッ」という排気音がハッキリと聞こえるが、うるさくは感じない

ゲーム性能について

グラフィックス性能は内蔵タイプとしては高いものの、ゲーム性能自体はそれほど高いわけではありません。ドラクエ10やリーグ・オブ・レジェンド (LoL)など超軽量級タイトルであれば、フルHDでも最高画質で快適にプレー可能です。PSO2や競技系TPS / FPSなどの軽量級タイトルであれば、画質や解像度を低くすることで平均60 FPSでプレーできるでしょう。FF14などのやや重い中量級以上のタイトルは厳しく、考えないほうが無難です。

※テストはフルHDで実施

FF14ベンチ:漆黒のヴィランズ (やや重い / DX11)

FF14ベンチ
画質 スコア / 評価 / 平均FPS
最高品質 2453 / 16.2 FPS
高品質 3266 / 22.3 FPS
標準品質 4265 / 29.4 FPS

※平均60 FPS以上が快適に遊べる目安

ドラクエXベンチ (超軽い / DX9)

ドラクエXベンチ
画質 スコア / 評価
最高品質 7875 / すごく快適
標準品質 10330 / すごく快適
低品質 11325 / すごく快適

価格について

VivoBook S15 M533IAには、パーツ構成やオフィスの有無が異なる3種類のモデルが用意されています。それぞれのスペックと価格は以下の表のとおりです。

■価格

メモリー SSD オフィス 税込価格
8GB 512GB WPS Office (互換ソフト) 10万0569円
16GB 1TB WPS Office(互換ソフト) 14万0501円
16GB 1TB Microsoft Office Home & Business 2019 16万6501円

※CPUはすべてRyzen 7 4700

スリムでパワフルなスタンダードノートPC

VivoBook S15 M533IA 感想

よかった点

15.6インチタイプとしては軽量コンパクトかつスリムなのに、パフォーマンスが非常に高い点が魅力です。本体の仕上がりも上々で、高級感も抜群。長時間のバッテリー駆動やウィンドウズの起動が超高速である点など、総合的な完成度の高い機種です。

気になる点

本体の仕上がりは素晴らしいものの、価格は10万円からとそれほど安くはありません。またUSB Type-Cがデータ通信のみである点も残念に感じました。

※2020年9月17日時点

Ryzen モバイル 4000シリーズ搭載おすすめノートPC:インテルCPUよりも安くて高性能
AMDの第3世代Ryzenモバイル4000シリーズ (開発コード:Renoir)は、2020年6月にリリースされたノートPC向けのC……

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