ドスパラ Magnate MS レビュー:GTX1050搭載でクリエイティブな作業におすすめ!

ドスパラ Magnate MS レビュー

イラスト制作やRAW現像、Web制作などの作業用にパソコンを探しているなら、ドスパラのMagnate MS(マグネイト エムエス)がおすすめです。価格は税込9万円台後半とお手ごろでありながら、専用グラフィックス(dGPU)としてGeForce GTX 1050を搭載。CPUは第8世代のCore i5-8500で、前世代のCore i7-7700をしのぐパフォーマンスを発揮できます。

Mgnate MSスペック概要

【主なスペック】CPU:Core i5-8500、メモリー:8GB、ストレージ :1TB HDD / グラフィックス:GeForce GTX 1050(2GB)

Magnate MSの特徴

GeForce GTX 1050搭載

GeForce GTX 1050搭載

専用グラフィックス機能としてGeForce GTX 1050を搭載。ゲーム性能はそこそこですが、クリエイティブ系ソフトの利用にはおすすめです。

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十分な拡張性

十分な拡張性

ドライブベイは合計6つでPCI Express x16スロットやPCIe接続のM.2スロットにも対応。大型のグラフィックボードも利用可能です。

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この記事ではメーカーからお借りしたMagnate MSを使って、本体の外観や機能、実際の性能についてレビューします。

Magnate MS

Magnate MS

税込9万7178円から

Magnate MSのスペック

OS Windows 10 Home ※カスタマイズ可
チップセット Intel H310 Chipset(Micro ATX)
CPU Core i5-8500
メモリー 8GB(最大32GB) ※カスタマイズ可
ストレージ 1TB HDD ※SSD対応、カスタマイズ可
グラフィックス GeForce GTX 1050(2GB)
光学ドライブ DVDスーパーマルチドライブ ※カスタマイズ可
通信機能 1000BASE-T対応有線LAN ※無線LANの利用には子機が必要
インターフェース USB3/1 Gen1(フルサイズ)×2(背面)、USB3.0×2(前面)、USB2.0×2(背面)、DVI、HDMI、DisplayPort、有線LAN、、ヘッドホン出力/マイク入力、オーディオ端子類
拡張スロット PCI Express x16 ×1、PCI Express x1 ×2、M.2スロット(PCIe対応)
ドライブベイ 5インチ×2、3.5インチオープン×2、3.5インチシャドウ×2
電源 550W 静音電源 ※カスタマイズ可
サイズ/重量 幅190×奥行き420×高さ360mm/約7.8kg
サポート 電話サポート対応、メーカー保証1年間 ※延長サービス対応

※2018年6月4日時点。構成は変更される場合があります

スペック上の注意点

  • 無線LAN非対応 ※子機が必要
  • メモリーカードスロットは有料オプション
  • SATAポートは4基

付属のキーボードとマウス

付属のキーボードとマウス

パーツカスタマイズ対応

Magnate MSは購入時に、メモリー容量やストレージの種類などを変更できます。上位パーツにアップグレードすればより快適に利用できるので、予算の許す範囲内でカスタマイズしましょう。また、静音性や冷却性能高いパーツも豊富に用意されています。

パーツカスタマイズ

ストレージや電源などのパーツをアップグレードできます ※追加料金が必要

パーツカスタマイズの注意点

  • SSDは2.5インチのみ
  • メモリーカードを利用する場合はマルチカードリーダーのオプションを追加する

パーツの選び方がわからない人は、以下の内容を参考にしてください。

主なパーツの選び方

OS 基本的にはWindows 10 HomeでOK。Hyper-V(仮想マシン)などの高度な機能を使うならProを選択
CPUファン 静音性が高いモデルなので「ノーマルCPUファン」でも可。より静かにしたいなら「静音まんぞくパック」を選ぶといいが、音が聞こえなくなるわけではない
CPUグリス 変更の必要なし。ものすごくこだわりたい人向け
電源 予算があるなら80PLUS GOLD/PLATINUMがおすすめ。グレードの高いパーツに変えると電源部分の発熱を抑えられる上に、消費電力も低下する
メモリー 基本的には8GBでもOK。大きな画像やデータを扱うなら、16GB以上を推奨
SSD 240~256GBあたりのSSDの追加がおすすめ。HDDよりもシステムの快適さが大きく向上する
HDD データ保存用に1~2TB程度がおすすめ。HDDをSSDに変更して1台のみで使うなら、なるべく容量の大きいものを選ぶ
光学ドライブ ブルーレイを再生したりバックアップに使うなら変更する
ハードディスクの追加、パーティション よくわからないなら、そのままでも可
その他ケースやファンなど 好みに応じて変更する程度。静音性の高いパーツを選ぶと、本体からの騒音が若干減少する

そのほかのGPU搭載Magnateシリーズ

ドスパラのMagnateシリーズには、Magnate MS以外にもdGPUを搭載したモデルが全部で21種類用意されています。それぞれの違いはCPUとdGPUの組み合わせで、外観や機能はどれもほぼ同じです。

Magnateシリーズで使われているdGPU

GeForce GTX 1060(6GB) 高い3D性能。海外の重量級ゲームでもフルHDで楽しめる(要画質調整)。エントリー向けの3D制作にも活用可
GeForce GTX 1060(3GB) 上記GTX 1060のビデオメモリーを減らしたdGPU。基本性能は高めだが、6GB版よりもやや劣る
GeForce GTX 1050 Ti 中程度の3D性能。人気ゲームをフルHDで楽しめる性能だが、画質を調整する必要あり。3D制作にはGTX 1060以上がおすすめ
GeForce GTX 1050 3D性能はGTX 1050 Tiよりもやや低いが、画質を落とせば人気ゲームをフルHDで楽しめる。Adobe CCなどのクリエイティブ系ソフトを使うのなら、このあたりでも十分
GeForce GTX 1030 3D性能は低いが、軽めの3Dゲームなら十分楽しめる。クリエイティブ系ソフトの処理は多少軽くなる程度
GeForce GTX 730 メインメモリーをビデオメモリーに割り当てないために利用するもの。ゲームやクリエイティブ系ソフトの動きが大きく改善されるわけではない

ラインナップについては、公式サイトでご確認ください。

本体の外観と内部

スタンダードなミニタワー型

Magnate MSでは「ミニタワー型」と呼ばれる標準的な大きさのPCケースが使われています。本体の幅は19cmとやや大きめですが、十分机の上にも置けるサイズです。

デスクトップの主な分類

ミドルタワー型 ミニタワー型 スリム型 コンパクト型
デスクトップのサイズ比較
拡張性:◎
省スペース性:×
冷却性能:◎
拡張性:○
省スペース性:△
冷却性能:○
拡張性:△
省スペース性:○
冷却性能:△
拡張性:×
省スペース性:◎
冷却性能:△

設置イメージ

設置イメージ ※液晶ディスプレイは23.8インチ

前面と背面

フロントパネル(左)とバックパネル(右)。幅は190mm

左側面

奥行きは420mmで、高さは360mm

インターフェースは十分な構成

周辺機器接続用のインターフェース(端子類)は、前面と背面に用意されています。基本的には数も種類も十分な構成ですが、標準ではメモリーカードスロットが用意されていない点に注意してください。必要な場合は、購入時のオプションでメモリーカードスロットを追加できます。

また標準では無線LAN(Wi-Fi)にも対応していません。無線LANでネットに接続する場合は、USB接続や拡張ボードタイプの無線LAN子機が必要です。

前面

前面のインターフェース

  • ① USB3.0
  • ② ヘッドホン出力/マイク入力
  • ③ リセットボタン
  • ④ 電源ボタン

光学ドライブ

本体上部には光学ドライブ。標準ではDVDスーパーマルチドライブですが、ブルーレイディスクドライブに変更可能です

I/Oパネル

背面I/Oパネルのインターフェース

  • ① PS/2(キーボード/マウス接続用)
  • ② DVI ※非使用
  • ③ VGA(D-sub15ピン) ※非使用
  • ④ HDMI ※非使用
  • ⑤ USB3.1 Gen1
  • ⑥ USB2.0
  • ⑦ 1000BASE-T対応有線LAN
  • ⑧ オーディオ端子類
  • ⑨ DVI
  • ⑩ HDMI
  • ⑪ DisplayPort

十分な拡張性

側面のカバーを取り外すことで、本体内部にアクセスできます。PCI Expressの拡張スロット(2スロット占有タイプにも対応)や合計6つのドライブベイを用意するなど、拡張性は十分。コスパの高い格安なモデルでも、実用的に使える拡張性を備えています。

カバーを外した状態

マザーボード

マザーボードはMicro ATXで、チップセットはIntel H310。試用機ではマザーボードにASUSのPRIME H310M-Aが使われていました ※個体によっては異なる場合があります

CPUとメモリー

CPUとメモリー周り。試用機ではノーマルCPUファンが使われていました。メモリースロットは2基で、最大容量は32GB

リアケースファン

背面のリアケースファンには、12cmの静音タイプが使われています

拡張スロット

マザーボードのスロット類

  • ① M.2 スロット(PCIe対応)
  • ② PCI Express x16
  • ③ PCI Express x1

電源

試用機の電源は550W

ドライブベイ

ドライブベイは5インチ×2、3.5インチ オープン×2、3.5インチ シャドウ×2の合計6つ ※SATAポートは4基

グラフィックボード

試用機で使われていたPalitのGeForece GTX 1050グラフィックボード

消費電力と駆動音、CPU温度について

今回の検証で使った試用機のスペックは以下の表のとおりです。検証/ベンチマーク結果はパーツ構成や個体差、環境、タイミングなどによって大きく変わる点をあらかじめご了承ください。

試用機のスペック

OS Windows 10 Pro
CPU Core i5-8500
メモリー 8GB
ストレージ 1TB HDD
グラフィックス GeForce GTX 1050(2GB)

消費電力について

消費電力は大きく、Core i7-8700K搭載のミドルタワーを上回る結果でした。ただし性能の高いグラフィクスボードを搭載していることを考えれば仕方がないでしょう。

1分間の平均消費電力(室温26℃)

待機中 動画視聴 動画変換 3Dゲーム
Magnate MS 55.2W 57W 137.4W 116.4W
Monarch-X ZK(Core i7-8700K) 27.6W 30W 127.8W 69.6W

※消費電力の計測方法はコチラ

駆動音について

駆動音(ファンの回転音や排気音など)はやや大きめです。負荷の低い状態でもブーンという音がはっきりと聞こえました。しかし高負荷の処理でも駆動音の大きさが変わらないので、冷却性能は高めなのかもしれません。

駆動音の計測結果(室温26℃)

電源オフ 36.8dBA
待機中 49.5dBA ファンの回転音と排気音がけっこう目立つ
動画視聴 49.3dBA 同上
動画変換 49.3dBA 同上
3Dゲーム 49.9dBA 同上

※駆動音の計測方法はコチラ

CPU温度について

CPUの最大温度は動画変換時の72度で、パフォーマンス低下やほかのパーツに悪影響を及ぼすほどではありません。とは言え季節によっては大きく変わる可能性もあります。少しでも温度を下げたい人は、購入時に空冷ファンや電源をアップグレードしましょう。

CPUの最高温度(室温26℃)

待機中 動画視聴 動画変換 3Dゲーム
48℃ 46℃ 72℃ 54℃

※本体温度の計測方法はコチラ

起動時間は30秒程度

起動時間(電源ボタンを押してからデスクトップが表示されるまでの時間)は平均33.66秒です。標準では高速スタートアップが有効になっているため、30秒前後で起動することもありました。長時間使ったあとやWindows Updateなどが実行されたあとだと、起動時間が伸びる場合があります。

起動時間の計測結果(手動による計測)

1回目 2回目 3回目 4回目 5回目 平均
44.2秒 32.3秒 28.3秒 33.2秒 30.3秒 33.66秒

Magnate MSのベンチマーク結果

試用機のスペック

OS Windows 10 Pro
CPU Core i5-8500
メモリー 8GB
ストレージ 1TB HDD
グラフィックス GeForce GTX 1050(2GB)

ストレージ性能

試用機で使われていた1TB HDDは、アクセス速度がそこそこ速めでした。普通に使うぶんには問題ないでしょう。ストレージにSSDを追加すれば、より快適に利用できます。

CrystalDiskMark

1TB HDDのアクセス速度

ストレージ別アクセス速度の目安

ストレージ別アクセス速度の目安

CPU性能

Magnate MSで使われているCore i5-8500は非常に高性能で、ベンチマークテストでは前世代のCore i7-7700を上回る結果が出ています。

他社製品ではCPUにCore i5-8400が使われていることがありますが、標準的な処理であればCore i5-8500のほうが有利です。ただしCore i5-8400とCore i5-8500では、マルチコア性能はほとんど変わりません。

CPUの性能比較 その1

CPU CINEBENCH R15のCPUスコア
Core i7-8700
1419
Magnate MS(Core i5-8500)
963
Core i5-8400
962
Core i7-7700
862

※ほかのCPUの結果は当サイト計測の平均値

CPUの性能比較 その2

CPU PassMark PerformanceTestのCPU Markスコア
Core i7-8700
16091
Magnate MS(Core i5-8500)
12132
Core i5-8400
11194
Core i7-7700
10904

※ほかのCPUの結果は当サイト計測の平均値

3D性能

Magnate MSは専用グラフィックス機能(dGPU)として、GeForce GTX 1050を使います。3DMarkのベンチマークスコアは標準的で、パフォーマンスが低下するような場面は観られませんでした。

3D機能の性能比較

CPU 3DMark Fire Strikeのスコア
GeForce GTX 1060
10311
Magnate MS(GTX1050)
6245
GeForce GTX 1050
6237
HD Graphics 630(Core i7)
1124

※ほかのGPUの結果は当サイト計測の平均値

ドラクエ10などの軽めの3Dゲームであれば、フルHDの高画質でもストレスなくプレーできます。試しに4K解像度でもテストしたところ、最高画質で「とても快適」という評価でした。

中規模~重量級クラスのタイトルでは、画質をグッと落とすことでフルHDでもなんとか遊べます。ちなみにFF15ベンチ実行時はPCの調整が悪かったのか、通常よりも3~4程度低いスコアが出ました。

ゲーム系ベンチマーク結果(フルHD)

FF15ベンチ FF15ベンチ (DX11) ※重量級
高品質 標準品質 軽量品質
2084(重い) 3421(普通) 4586(やや快適)
FF14ベンチ FF14:紅蓮のリベレーター(DX11) ※中規模
最高品質 高品質(デスクトップPC) 標準品質(デスクトップPC)
7042(非常に快適)※47.483 FPS 8288(非常に快適)※55.729 FPS 14557(非常に快適)※100.197 FPS
ドラゴンクエストX ドラゴンクエストX ※軽い
最高品質 標準品質 低品質
19518(すごく快適) 19806(すごく快適) 21389(すごく快適)
Assassin's Creed Origins Assassin’s Creed Origins (DX11) ※重量級
最高 超低
27 FPS 42 FPS 56 FPS
Far Cry5 Far Cry5 (DX11) ※中規模
最高
35 FPS 39 FPS 48 FPS
ROTTR Rise of the Tomb Raider(DX12) ※中規模
最高 最低
19.59 FPS 46.97 FPS 79.79 FPS

クリエイティブ性能

GeForce GTX 1050はゲームだけでなく、動画編集や3D制作などクリエイティブな作業にも役立ちます。たとえば動画変換ならGeForceシリーズの「NVENC」機能を利用することでより高速に処理することが可能。またAdobe CCなどソフトであればフィルター処理やプレビューが高速化されるメリットがあります。

動画変換にかかった時間

X264 7分23秒
NVENC 5分08秒

※5分間の4K映像(XAVC-S、3.51GB)をYouTube向けの1080p(1920×1080ドット)映像に変換するのにかかった時間

dGPU搭載のメリット(一例)

  • NVENC利用で動画変換が高速化
  • 3D系エフェクトが利用可能に
  • サムネイル、ズーム表示が高速化
  • 動画のリアルタイムプレビューが高速化
  • 3Dレンダリングが高速化 など

ちなみにAdobe CCを利用するなら、GeForce GTX 1050程度でOKと言われています。それ以上のパフォーマンスのdGPUを利用しても、3D制作以外では大差がないとのことです。

VR性能

Oculus RiftやHTC Viveなどの快適さを計測するベンチマークテストでは、VRコンテンツは動作するものの快適ではないという評価です。かなりカクつくことが予想されるため、おすすめしません。

SteamVRパフォーマンステスト

SteamVRパフォーマンステストの結果

VRMark

VRMarkの結果。平均FPSが目標FPSを上回ればVRコンテンツを快適にプレーできるのですが、目標FPSには届きませんでした

Windows Mixed Reality / Ultra については必要スペックが低いため、CPU/GPU的には問題なくプレーできそうです。ただしMagnate MSは標準ではBluetoothに対応していないため、別途アダプターを追加する必要があります。

Windows Mixed Reality PC Check

Windows Mixed Reality PC Checkの結果。Bluetoothアダプターを追加すれば、問題なくプレー可能です

クリエイティブな作業向けにもピッタリ

前述のベンチマーク結果をご覧いただくとおわかりのように、Magnate MSで使われているCore i5-8500は非常に高性能です。そのパフォーマンスは、前世代のCore i7-7700をしのぐほど。標準的な利用であれば、ストレスなく利用できるでしょう。

購入するかしないかの判断の分かれ目は、グラフィックス性能です。ゲーム用としては性能が控えめですが、安さを優先するならアリだと言えます。

イラスト制作やRAW現像、DTMなどのクリエイティブな作業向けであればGPU性能は十分。ただしメモリーが8GBでは少ないので、16GB以上に増設することをおすすめします。高度な動画編集も可能ですが、CPUがCore i7のほうがより快適です。高いグラフィックス性能が必要ないならdGPUなしのMagnate IMを選んでください。

Magnate MSまとめ

ちょっとしたゲームやクリエイティブな作業向けにおすすめ

Magnate MSのまとめ

  • 手頃な値段なのにパワフル
  • 静音/冷却効果の高いパーツを選べる
  • M.2 SSDは自分で増設

Magnate MS

Magnate MS

税込9万7178円から

※記事中の価格や構成は、記事執筆時のものです。予告なく変更される場合もございますので、あらかじめご了承ください。

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