IdeaPad S540 ゲーミングエディション レビュー:税込8万円台からの格安&極薄なゲーム向けノートPC

IdeaPad S540 ゲーミングエディション レビュー

レノボのIdeaPad S540 ゲーミングエディション、価格が安さが魅力のゲーム向けノートPCです。GTX 1650搭載で最安モデルは税込8万円台からと最安クラス。見た目は普通のスリム型ノートPCである点もポイントです。
IdeaPad S540 ゲーミングエディション

ポイント

  • GTX 1650搭載機では最安クラス
  • 人気ゲームを楽しめる性能
  • 薄くて質感の高いボディ

IdeaPad S540 ゲーミングエディションのスペック

画面サイズ 15.6インチ
解像度 1920×1080
CPU ・Core i5-8265U
・Core i7-8565U
メモリー ・8GB
・12GB
ストレージ ・512GB SSD
・1TB SSD
グラフィックス GTX 1650
幅×奥行き 358×245mm
厚さ 18.9mm
重量 約1.9kg
バッテリー 約16.9時間

※2019年12月10日時点。構成は変更される場合があります


本体カラー ミネラルグレー
画面の表面 非光沢
パネルの種類 IPSパネル
光学ドライブ
テンキー あり
有線LAN
無線LAN 11a/b/g/n/ac
Bluetooth 4.2
USB3.1
USB3.0 2
USB2.0
USB Type-C USB3.0×1 ※データ通信のみ
Thunderbolt 3
メモリーカード SD
HDMI 1
VGA (D-sub15)
DisplayPort
Webカメラ 720p (92万画素相当)
顔認証カメラ
指紋センサー あり
オフィス なし

この記事ではメーカーからお借りしたIdeaPad S540 ゲーミングエディションについて、デザインや性能、実際のゲームでの使い心地などをレビューします。

IdeaPad S540 ゲーミングエディション

IdeaPad S540 ゲーミングエディション

税込8万6900円~

※2019年12月10日時点

ゲーミングノートPCの最安値情報とおすすめモデル【2019年】
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ベンチマーク結果

試用機のスペック

型番 81SW0001JP
CPU Core i7-8565U
メモリー 12GB
ストレージ 1TB SSD
グラフィックス GTX 1650 (4GB)

ゲーム系ベンチマーク結果

IdeaPad S540 ゲーミング ゲーム系ベンチ

まずはIdeaPad S540ゲーミングエディションでどんなゲームを楽しめるのか、という点について解説します。

結論から言うと、やや重め程度のゲームであれば普通に楽しめるパフォーマンスです。バトロワ系や競技系のFPS / TPSならフルHDの高画質でも快適。オープンワールドのRPGやCo-op系シューターなら画質をグッと落とせばなんとかOK。かなり重い重量級ゲームでは、画質と解像度をかなり下げればなんとか、というところです。初心者から中級者入り口レベルの人に向いています。

なおこの結果はCore i7-8565U + 12GBメモリー搭載モデルのものです。下位のCore i5-8265U + 8GBメモリー搭載モデルについては別記事にまとめていますので、そちらをご覧ください。

IdeaPad S540 ゲーミングエディション Core i5モデルのベンチマーク結果:税込8万円台のノートPCでどこまでゲームを楽しめるのか!?
レノボのIdeaPad S540 ゲーミングエディションは、価格が安さが魅力のゲーム向けノートPCです。見た目は普通のスリム型ノート……

ちなみにリフレッシュレート (画面の書き換え速度)は最大60Hzなので、テスト結果が60 FPSを割らなければ画面のカクつきを感じないでしょう (ゲームの種類や状況によります)。

※テストはすべてフルHDで実施

FF15ベンチ (重量級 / DX11)

FF15ベンチ
画質 スコア / 評価
高品質 3297 / やや快適
標準品質 4794 / やや快適
軽量品質 6112 / 快適

※スコアが6000以上で「快適」

FF14ベンチ:漆黒のヴィランズ (中量級 / DX11)

FF14ベンチ
画質 スコア / 評価 / 平均FPS
最高品質 8630 / 非常に快適  / 58.8FPS
高品質 11500 / 非常に快適 / 80.2FPS
標準品質 13085 / 非常に快適 / 97.6FPS

※平均60 FPS以上が快適に遊べる目安

ドラクエXベンチ (超軽量級 / DX9)

ドラクエXベンチ
画質 スコア / 評価
最高品質 16984 / すごく快適
標準品質 17870 / すごく快適
低品質 18941 / すごく快適

リーグ・オブ・レジェンド (超軽量級 / DX9)

リーグ・オブ・レジェンド
モード 平均FPS / 最低FPS
サモナーズリフト (最高画質) 167.3 FPS / 140 FPS
TFT (最高画質) 81.9 FPS / 72 FPS

※平均60 FPS以上が快適に遊べる目安

フォートナイト (中量級 / DX11)

フォートナイト
画質 平均FPS / 最低FPS
エピック 52.7 FPS / 44 FPS
72.8 FPS / 62 FPS
127 FPS / 80 FPS
152 FPS / 109 FPS

※平均60 FPS以上が快適に遊べる目安

PUBG (中量級 / DX11)

PUBG
画質 平均FPS / 最低FPS
ウルトラ 52.3 FPS / 45 FPS
63.8 FPS / 59 FPS
70.6 FPS / 65 FPS
79.9 FPS / 72 FPS
非常に低い 96.8 FPS / 83 FPS

※平均60 FPS以上が快適に遊べる目安

オーバーウォッチ (軽量級 / DX10)

オーバーウォッチ
画質 平均FPS / 最低FPS
エピック 77.7 FPS / 69 FPS
ウルトラ 109.6 FPS / 98 FPS
125.3 FPS / 105 FPS
NORMAL 151.7 FPS / 132 FPS
181.9 FPS / 159 FPS

※平均60 FPS以上が快適に遊べる目安

エーペックスレジェンズ (中量級 / DX11)

Apex Legends
画質 平均FPS / 最低FPS
最高設定 62.2 FPS / 55 FPS
最低設定 116.5 FPS / 93 FPS

※平均60 FPS以上が快適に遊べる目安。FPS上限はデフォルトのまま

アサシンクリード オデッセイ (超重量級 / DX11)

アサシンクリード オデッセイ
画質 平均FPS / 最低FPS
最高 18 FPS / 8 FPS
46 FPS / 21 FPS
51 FPS / 17 FPS

※平均60 FPS以上が快適に遊べる目安

ゴーストリコン ブレイクポイント (中重量級 / DX11)

ゴーストリコン ワイルドランズ
画質 平均FPS / 最低FPS
ウルトラ 25 FPS / 10 FPS
48 FPS / 24 FPS
56 FPS / 33 FPS

※平均60 FPS以上が快適に遊べる目安

ファークライ ニュードーン (中重量級 / DX11)

ファークライ ニュードーン
画質 平均FPS / 最低FPS
ウルトラ 47 FPS / 33 FPS
56 FPS / 43 FPS
62 FPS / 50 FPS

※平均60 FPS以上が快適に遊べる目安

ディヴィジョン2 (中重量級 / DX12)

ディヴィジョン2
画質 平均FPS
ウルトラ 37 FPS
62 FPS
72 FPS

※平均60 FPS以上が快適に遊べる目安

シャドウ オブ ザ トゥームレイダー (重量級 / DX12)

シャドウ オブ ザ トゥームレイダー
画質 平均FPS
最高 33 FPS
50 FPS
最低 75 FPS

※平均60 FPS以上が快適に遊べる目安

CPU性能

CPU CINEBENCH R20 CPUスコア
Core i7-9750H
2721
Core i7-8750H
2625
IdeaPad S540 (Core i7-8565U)
1966
Core i5-9300H
1947

※そのほかのスコアは当サイト計測値の平均

試用機のCPU性能を計測したところ、ゲーミングノートPCでよく使われているCore i7-9750Hを下回る結果が出ました。しかし安いゲーミングノートPCで使われているCore i5-9300Hとは同等レベルです。重いゲームには少々パワー不足ですが、軽いゲームもしくはやや重いゲームであれば問題ありません。

3Dグラフィックス性能

GPU 3DMark Fire Strike Graphicsスコア
RTX 2080
23762
RTX 2080 Max-Q
20066
RTX 2070
19807
RTX 2070 Max-Q
18568
RTX 2060
14945
GTX 1660 Ti
14337
GTX 1650
8770
IdeaPad S540 (GTX 1650)
8480
GTX 1050
6008
MX250
3711
UHD 620 (Core i7)
1265
UHD 630 (Core i7)
1176

※そのほかのスコアは当サイト計測値の平均

3D性能を計測するベンチマークテストでは試用機と同じGTX 1650を搭載したモデルの平均値よりもやや下回ったものの、大差はありません。GTX 1650はエントリー (入門向け)クラスのゲーム用GPUなのでGTX / RTXシリーズのなかでは性能が低いものの、CPU内蔵のUHDシリーズに比べてはるかに高性能です。前述のゲーム系ベンチマークの結果をご覧いただければおわかりのように、中量級クラスのゲームを楽しめるパフォーマンスです。

ストレージ性能

IdeaPad S540 ゲーミング アクセス速度

ストレージにはHDDよりも高速なSSDが使われており、容量はCore i5モデルで512GB、Core i7モデルで1TBです。アクセス速度は非常に高速で、ゲームの起動やデータの読み込みが速やかに行なわれます。最近は50GBを超える大容量のゲームもありますが、これだけの容量であればゲームを複数本インストールしても空き容量不足で困ることは少ないでしょう。

デザインと使いやすさ

続いて、IdeaPad S540ゲーミングエディションの外観や使い勝手について紹介します。このモデルはIdeaPad S540 (15)というスタンダードノートPCがベースです。サイズに若干違いがあるものの、使い勝手はほぼ同じ。ゲームではなくビジネスや普段使いに利用するのであれば、外付けGPUなしのIdeaPad S540 (15)をおすすめします。

IdeaPad S540 ゲーミングエディション 比較

IdeaPad S540 (15)(左)とIdeaPad S540 ゲーミングエディション (右)

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本体の外観

IdeaPad S540 ゲーミングエディション 外観

本体カラーはミネラルグレー。メタリックな仕上がりで、実際にはやや暗めのシルバーのような色合いです。天板とパームレストには質感と剛性 (ねじれに対する強さ)に優れるアルミ素材を使用。一見ではゲーミングPCには見えない、控えめなデザインです。

IdeaPad S540 ゲーミングエディション 天板

天板はアルミ製。写真では照明の影響でやや黄色がかって見えますが、実際には若干青がかったグレーです

IdeaPad S540 ゲーミングエディション パームレスト

パームレスト (キーボード面)も天板と同じ仕上がり

IdeaPad S540 ゲーミングエディション タッチパッド

タッチパッドの周囲はダイヤモンドカット加工による輝きが見られます

IdeaPad S540 ゲーミングエディション ベゼル

ディスプレイのベゼル (枠)幅は左右5mmで上部11.5mm。かなり細めです

本体サイズ

IdeaPad S540 ゲーミングエディション 本体サイズ

大きさは幅358×奥行き245mmで、B4サイズよりもひと回り小さめ。15インチのゲーム用ノートPCとしては非常にコンパクトです。厚さは18.9mmで、やはりゲーム向けとしてはかなりスリム。スタンダードノートPCをベースにしているだけあって、無駄のないスタイリッシュなフォルムです。

IdeaPad S540 ゲーミングエディション サイズ

大きさはB4サイズ (黄色い部分)よりもひと回り小さい程度

IdeaPad S540 ゲーミングエディション 高さ

厚みは18.9mm。普通の15インチノートよりも薄い!

IdeaPad S540 ゲーミングエディション 薄さ比較

スタンダード版のIdeaPad S540 (15) (写真左)よりも2mm厚いのですが、それでも十分スリム

IdeaPad S540 ゲーミングエディション 重さ

重量は公称値で約1.9kg、実測で1.84kgでした

画面サイズ

IdeaPad S540 ゲーミングエディション 画面

画面の大きさは15.6インチで、解像度は1920×1080ドット。ゲーム用としては標準的なスペックです。表面は光沢なしのノングレアで、ゲーム中の映り込みは気になりません。普通のノートPCとしても使いやすいディスプレイです

リフレッシュレート

IdeaPad S540 ゲーミングエディション リフレッシュレート

リフレッシュレート (画面の書き換え速度)は60Hzで、一般的なノートPCと変わりません。最近のテレビや据え置きタイプのゲーム機も60Hzですので、ゲーム初心者~中級者でも違和感はないでしょう。

ただ最近増えてきている144Hzの高リフレッシュレートタイプは画面の動きが非常になめらかで、その動きに慣れてしまうと60Hzでは動きの粗さを感じるかもしれません。

IdeaPad S540 ゲーミングエディション リフレッシュレート

据え置きタイプのゲーム機と同じ60Hz

ちなみにレノボのLegion Y540は、144Hzの高リフレッシュレートに対応しています。いわゆる「ヌルヌル」の動きでゲームを楽しみたい人におすすめです。

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映像品質

IdeaPad S540 ゲーミングエディション 映像品質

液晶ディスプレイには発色と視野角に優れるIPSパネルが使われています。写真や動画で実際に映像を確認したところ、自然な色合いで映し出されました。ゲームでも色に違和感はありません。

ただ一般用途向けのスタンダードノートPCと同じ液晶パネルが使われているため、応答速度に若干の不安はあります (IPSパネルは応答速度が長めのため)。とりあえず筆者が試した限りでは残像感はありませんでしたが、動体視力が超人レベルの人なら感じるかもしれません。

IdeaPad S540 ゲーミングエディション 明るさ

画面はやや暗めの印象を受けましたが、特に気になるほどではありません

キーボード

IdeaPad S540 ゲーミングエディション キーボード

キーボードはテンキー付きの日本語配列です。キーピッチは実測で19mmと十分な大きさ。ゲームでよく使うWASDキー周りは違和感はありませんが、Enterキー周辺で一部のキーが隣接している点が気になります。

IdeaPad S540 ゲーミングエディション 配列

特に「¥」キーかなり小さくて使いづらく感じました

キーボードバックライト

IdeaPad S540 ゲーミングエディション バックライト

キーボードバックライトにも対応していますが、カラフルに光るRGBバックライトではなく一般的な白単色のバックライトです。

キーのタイプ感とタイプ音

IdeaPad S540 ゲーミングエディション タイプ感

キーストロークは実測で1.3mmでした。ノートPCの標準である1.5mmより浅く、ストロークはかなり浅く感じます。一般用途向けのスタンダードPCなら仕方がないかなとは思いますが、ゲーム用としては物足りません。タイプ音は軽いタッチでもカタカタと聞こえますが、普通に使うぶんには静かです。

キーの同時押し

IdeaPad S540 ゲーミングエディション キーの同時押し

キーの同時押し認識数は英数字キーの組み合わせは最大8キー、組み合わせによっては3キー程度しか認識されないことがありました。一般用途のスタンダードノートPCで使われているキーボードとまったく同じです。ゲーム用であればNキーロールオーバーに対応してほしいものですが、値段が安いことを考えれば仕方がないでしょう。WASDキーやCtrl / Shiftキーなどの組み合わせは普通に使えるので、高度な操作をしない限りは問題ないはずです。

IdeaPad S540 ゲーミングエディション キーボード

PUBGのリーン操作は行なえませんが、それ以外は問題ありませんでした

インターフェース

IdeaPad S540 ゲーミングエディション インターフェース

周辺機器接続用のインターフェース (端子類)はあまり多くありません。USB端子は合計3ポート (フルサイズ×2、Type-C×1)で映像出力はHDMIのみ。あとはSDカードスロットが用意されています。ただUSB端子は奥側に配置されているので、USBマウス利用時に端子が干渉してジャマに感じることはないでしょう。

価格について

IdeaPad S540 ゲーミングエディションには、パーツ構成の異なる2種類のモデルが用意されています。それぞれのスペックと価格は以下のとおりです。

ラインナップ

81SW0000JP ※Core i5モデル
Core i5 8GBメモリー 512GB SSD GeForece GTX 1650 8万6900円
81SW0001JP ※Core i7モデル
Core i7 12GBメモリー 1TB SSD GeForece GTX 1650 11万1078円

※価格は税込

Core i5モデルは、GTX 1650搭載機種としては最安クラスです。ただゲームには必要最低限の性能で、多少の余裕を確保したいならCore i7モデルのほうがおすすめ。Core i7モデルならメモリーとSSDの容量が大きいので、ゲーム以外の作業でも快適に利用できるでしょう。今回検証に利用したのもCore i7モデルです。

さらにいまなら1万円ぶんのVプリカギフトをもらえるので、実質的には上記価格から1万円引き! 非常にお買い得です。

スリム&パワフルで安い!

IdeaPad S540 ゲーミングエディション 感想

IdeaPad S540 ゲーミングエディションはスタンダードノートPCをベースにしたゲーム向けのノートPCで、正直なところパフォーマンスはそれほど高くないんじゃないかと思っていました。しかし実際にゲームの快適さを検証したところ、思っていた以上に普通に動いたのでビックリです。激重の大作ゲームはツライものの、人気ゲームをカジュアルに楽しむにはピッタリ。価格も安いので、これからPCゲームを始めたい人におすすめします。

IdeaPad S540 ゲーミングエディション

IdeaPad S540 ゲーミングエディション

税込8万6900円~

※2019年12月10日時点

ただ、同程度の価格でゲームプレーに特化した「Legion Y7000」というモデルがレノボから発売されています。こちらは144Hzの高リフレッシュレート対応で、キーの誤入力防止や内部の冷却機能の強化などが図られており、ゲーミングノートPCとしての完成度は上です。デザインはそれなりにハデですが、ゲームをより快適に楽しみたい人は検討してみてはいかがでしょうか。

Legion Y7000

Legion Y7000

税込9万5590円~

※2019年12月10日時点

ゲーミングノートPCの最安値情報とおすすめモデル【2019年】
安いゲーミングノートPCを現在発売中のモデルのなかからランキング形式で紹介します。さらにメーカーごとのおすすめモデルもピックアップ。……

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