Surface Pro 6 レビュー:圧倒的な存在感と高い性能がスゴイ!

Surface Pro 6 レビュー

マイクロソフトのSurface Pro 6 (サーフェス プロ シックス)は、いまもっとも人気の高いタブレットPCです。その理由はデザインがとても素晴らしく、機能 / 性能面でも優れているため。PCの初心者から上級者まで、幅広い層におすすめします。

Surface Pro 6 概要

Surface Pro 6 ※キーボードやマウス、ペンは別売り

Surface Pro 6の注目ポイント

ブラックがカッコよすぎる

Surface Pro 6 注目ポイント

従来はプラチナ (シルバー)のカラーのみでしたが、Surface Pro 6からブラックのカラーが追加されました。重厚感のある風合いで、まさにプロフェッショナルな印象です。

高精度の手書き入力

Surface Pro 6 注目ポイント

別売りのSurfaceペンを使えば手書き入力が可能。4096段階の筆圧感知と傾き検知に対応しており、プロクオリティーのイラスト制作にも利用できます。

オフィス標準付属でお得!

Surface Pro 6 注目ポイント

プロの現場に必要なOffice Home and Business 2019が標準で付属します。他社製品では2~3万円の追加料金が必要であることを考えれば非常にお得!

Surface Pro 6の評価

Surface Pro 6の評価

総合評価: 4.0/5.0

(評者:こまめブログ)

デザイン 質感やフォルムは素晴らしい。ただしタブレットとしてはベゼルが太い
性能 第8世代CPUを搭載することで高い性能を実現。高度な処理も快適
使いやすさ 機能は豊富だが端子類が少なく、単体では拡張性が低い
軽さ 本体のみなら非常に軽い。キーボードを装着すると、そこそこ軽い程度
画面 映像は色鮮やかで高精細。しかし画面が小さくて少し見づらい

今回はメーカーからお借りしたSurface Pro 6の実機を使って、本体デザインや使い心地、ベンチマーク結果などをレビューします。

Surface Pro 6

Surface Pro 6

税込12万9384円~

※2019年5月2日時点。現在の価格は公式サイトでご確認ください

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Surface Pro 6のスペック

画面サイズ 12.3インチ
解像度 2736×1824
CPU Core i5-8250U
Core i7-8550U
メモリー 8GB
16GB
ストレージ 128GB SSD
256GB SSD
512GB SSD
1TB SSD
グラフィックス Intel UHD 620
幅×奥行き 292×201mm
厚さ 8.5mm
重量 約770g (Core i5)
約784g (Core i7)
バッテリー 約13.5時間

※2019年5月2日時点の個人向けモデル。構成は変更される場合があります

詳細スペックを見る (公式サイト)
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Surface Pro 6の価格

Surface Pro 6 価格
価格はCore i5 + 8GBメモリー+128GB SSDの最小構成で税込12万9384円から。そのほかの構成と価格は、以下の表のとおりです。なおペンやキーボードの価格は含まれていない点に注意してください。

Surface Pro 6のラインナップ

CPU メモリー ストレージ 税込価格
Core i5 8GB 128GB SSD 12万9384円
Core i5 (※2) 人気No.1 8GB 256GB SSD 15万0984円
Core i7 (※2) 8GB 2556GB SSD 19万5264円
Core i7 (※2) 16GB 512GB SSD 24万2784円
Core i7 16GB 1TB SSD 29万0304円

※2019年5月2日時点 ※2 ブラックモデルを選択可能

マイクロソフトの直販サイトでは、割引 / プレゼントキャンペーンが実施されていることがあります。キャンペーン内容はタイミングによって変わるので、以下のリンクから最新情報をご確認ください。

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Surfaceシリーズのキャンペーン情報

Surface Pro 6の本体の大きさやデザイン

Surface Pro 6 デザイン

圧倒的な存在感!

Surface Pro 6 本体カラー
本体カラーはプラチナ (シルバー)とブラックの2色。ブラックはSurface Pro 6から追加された新色です。
Surface Pro 6 ブラック
ブラックのカラーは存在感が抜群! これまでのどのSurfaceシリーズよりも、スタイリッシュでシャープな印象を受けます。ビジネスシーンはもちろん、落ち着いたインテリアに囲まれた部屋でも違和感なくマッチするでしょう。
Surface Pro 6 タイプカバー
タイプカバー (キーボード)を装着した状態。周辺機器を含めての統一された世界観がSurfaceシリーズの魅力です ※タイプカバーは別売り
Surface Pro 6 背面
ボディは軽くて頑丈なマグネシウム合金製。表面はツヤ消しで、サラサラとした心地よい手触りです。
Surface Pro 6 造形
細部までシャープな作り込み。造形の完成度の高さはピカイチです。
Surface Pro 6 キックスタンド
背面のキックスタンドは角度を無断階で調整可能。最大165度まで傾けられます。
Surface Pro 6 キックスタンドの薄さ
キックスタンドは極薄で、まるで1枚の薄い板のようです。しかし強度はしっかりと保たれています。
Surface Pro 6 キックスタンド
キックスタンドの裏側もしっかりとブラック。
Surface Pro 6 ヒンジ
キックスタンドを支えるヒンジ部分。ヒンジやネジまで、いたるところが徹底してブラックで統一されています
Surface Pro 6 プラチナとブラック
従来のプラチナカラーはいかにもガジェット然とした雰囲気でしたが、ブラックのカラーはまるで高級文具のようなツールとしての堂々とした風格を感じさせます。
Surface Pro 6 外観
実物を目の前にすると、迫力が本当にスゴイ! そんなわけで、Surface Pro 6を購入するならブラックのモデルが超オススメです。

軽くて持ち運びやすい!

Surface Pro 6 外観
Surface Pro 6は軽量コンパクト。外出先でも気軽に持ち運べるモバイルPCです。もちろん自宅や職場での利用にもおすすめ。
Surface Pro 6 重さ
本体 (タブレット)のみの重さはCore i5モデルで770g、Core i7モデルで784g。Core i5モデルの実際の計測値は773gでした。同クラスのタブレットPCとしては標準的な重さです。
Surface Pro 6 タイプカバー付きの重さ
タイプカバー装着時は合計1079g。キーボード付きノートPCとして考えれば非常に軽量です。
Surface Pro 6 タイプカバー付きの重量
タイプカバー付きでも片手で楽々と持ち上げられる軽さ。持ち歩きはまったく苦になりません。
Surface Pro 6 大きさ
Surface Pro 6の大きさ。面積比では12.9インチ iPad Pro (幅280.6×奥行き214.9mm)よりもわずかに小さめ (3%程度)です。
Surface Pro 6 サイズ感
A4用紙 (幅297×奥行き210mm)よりもひと回り小さめ。普通のバッグはもちろん、書類ケースにも難なく収まる大きさです。
Surface Pro 6 サイズ感
手で持ったときのサイズ感。 ※写真はSurface Pro 6発表会のもの
Surface Pro 6 薄さ
厚さは8.5mm。12.9インチ iPad Pro (厚さ5.9mm)よりも厚いのですが、それでも十分スリムです。
Surface Pro 6 タイプカバー付きの厚み
タイプカバー (厚さ5mm)を装着すると厚みが多少増しますが、それでも薄く感じます。

Surface Pro 6の画面の色と見やすさ

Surface Pro 6 ディスプレイ

フルHDをしのぐ高解像度

Surface Pro 6 液晶ディスプレイ
液晶ディスプレイのサイズは12.3インチで、解像度は2736×1824ドット。アスペクト比 (画面の縦横比率)は3:2で、一般的な16:9に比べて若干縦長です。そのぶん文章やWebページが広く表示されます。
Surface Pro 6 精細さ
フルHD (1920×1080ドット)と比べて、ピクセル比では約2.4倍! 文字や写真、動画がよりきめ細かく映し出され、細部までしっかり確認可能です。
Surface Pro 6 スケーリング
標準のスケーリング (デスクトップの拡大率)設定は200%。デスクトップの文字の大きさは1.5~2mmで、やや小さめです。しかし文字にドット感がなく精細でコントラスも高いため、比較的見やすく感じます。
Surface Pro 6 ベゼル幅
液晶ディスプレイのベゼル (枠)幅は左右16mm、上部14mm。最近のノートPC / タブレットとしてはやや太め。

明るく色鮮やかな映像

Surface Pro 6 映像品質
映像はとても色鮮やかです。色合いは自然で、色のメリハリ (コントラスト)も効いています。写真や動画を美しい映像で楽しめるでしょう。
Surface Pro 6 カラープロファイル
カラープロファイルとしてはデジタル機器のディスプレイ向けの「sRGB」と、Apple製品の色合い (Display P3)を再現した「エンハンス」の2種類が用意されています。エンハンスのほうが色合いは鮮やか。

色域測定結果

sRGBカバー率
(sRGB)
97.6%
Adobe RGBカバー率
(sRGB)
72.7%
sRGBカバー率
(エンハンス)
97.8%
Adobe RGBカバー率
(エンハンス)
74.0%
色域はsRGBカバー率で97%以上となかなか優秀です。PC / スマホ向けのイラストや写真、動画であれば、制作作業にも向いています。
Surface Pro 6 明るさ
輝度は計測値で447nitを非常に高め。とても明るく、映像が鮮やかです。照明の明るい場所でも見えづらく感じることはありません。

反射が強い

Surface Pro 6 映り込み
画面は光沢ありのグレアタイプで、光や背景の映り込みが気になりました。映り込みは眼精疲労や集中力低下の原因とも言われているので、気になる人は反射防止フィルムなどを貼るといいでしょう。

Surface Pro 6のアクセサリー類について

Surface Pro 6 アクセサリー

タイプカバーは必須!

Surface Pro 6 タイプカバー
キーボードとしても使えるタイプカバーは、実質的に必須のアイテムです。別のキーボードも利用できますが、持ち運び時にはカバーとして使えるのでとても便利。本体との同時購入をおすすめします。
Surface Pro 6 タイプカバー
タイプカバーはSurface Pro専用のアクセサリーだけあって、デザイン的な相性もバッチリ!
Surface Pro 6 タイプカバー ブラック
ブラックモデルにピッタリのSurface Pro タイプ カバー – ブラック(FMM-00019) ※別売り
Surface Pro 6 タイプカバー
高級ファブリック素材「アルカンターラ」を使用したSurface Pro Signature タイプ カバーも使えますが、ブラックのカラーは用意されていません。

手書き入力にはSurfaceペン

Surface ペン
手書き入力用にはSurfaceシリーズ対応の互換ペンも使えますが、モノによっては傾き検知に対応していない場合があります。傾き検知を重視するなら、純正のSurfaceペンがおすすめです。
Surface ペン
ただ他社製品のほうが軽いタッチで描けることもあるので、好みがわかれるところ。筆圧が高いならSurfaceペン、軽いタッチで描きたいならワコム製の互換ペンを検討するといいかもしれません。
Surface Pro 6 ペン入力
Surface Pro 6では4096段階の筆圧感知と傾き検知に対応しています。ペン先の抵抗は控えめでツルツルとした描き味。個人的には使いやすく感じました。
Surface Pro 6 ペンホルダー
Surface Pro 6の左側面にSurfaceペンをくっつけられます。ペンをなくさずにすむので便利。

マウスがあると便利

Microsoft Arc マウス (ブラック)
タイプカバーのタッチパッドや画面のタッチ操作が使えるので、マウスは必ずしも必要ではありません。しかし細かな操作が必要な作業には、マウスがあったほうが有利です。純正マウスならデザイン的な相性もバッチリ。
Microsoft Arc マウス (ブラック)
Surface Arcマウス (Microsoft Arc マウス)なら平べったい形に変形するので、持ち歩き時に便利です。他社製のBluetoothやUSBマウスも使えます。

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Surface Arc マウス レビュー

Surfaceモバイルマウス
Surfaceモバイルマウスは純正品としては比較的リーズナブルなマウス。プラチナ / コバルト / バーガンディの3色のみで、ブラックは用意されていません。

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Surfaceモバイルマウス レビュー

Surface Pro 6の端子類の種類と使いやすさ

Surface Pro 6 インターフェース

左側面

Surface Pro 6 左側面

  • ① ヘッドホン出力

右側面

Surface Pro 6 右側面

  • ① SurfaceConnect ※充電/拡張用
  • ② USB3.0
  • ③ mini DisplayPort

メモリーカードはmicroSD

Surface Pro 6 microSD
対応メモリーカードはmicrSDタイプです。キックスタンドを開くと、本体側にスロットが配置されています。

顔認証で超速サインイン

Surface Pro 6 顔認証
前面には顔認証が可能な赤外線カメラを配置。あらかじめ顔を登録しておけば、画面をチラッと見るだけでウィンドウズにサインインできます。セキュリティー面でも安心!
Surface Pro 6 リアカメラ
背面のカメラは800万画素。

Surface Pro 6のベンチマーク結果

Surface Pro 6 ベンチマーク

試用機のスペック

OS Windows 10 Home
CPU Core i5-8250U
メモリー 8GB
ストレージ 256GB SSD
グラフィックス Intel UHD Graphics 620

ストレージ性能

Surface Pro 6 アクセス速度
試用機で使われていた256GB SSDはPCIe(PCIe 3.0 x2)接続タイプで、一般的なSATA接続のSSDに比べて高速です。ウィンドウズの立ち上がりも速く、快適に使えます。

ストレージのアクセス速度

CPU性能

HP 17-by0000 CPU
CPU性能を計測するテストを行なったところ、Core i5モデルなのにCore i7の平均スコアを上回りました。薄くてファンレスなのに、これだけの好成績が出たのにはビックリです。試用機の機嫌が超良かったという可能性もありますが、高い性能を期待していいでしょう。

CPUベンチマーク結果

CPU PassMark PerformanceTestのCPU Markスコア
Surface Pro 6(Core i5-8250U)
9270
Core i7-8550U
9127
Core i5-8250U
8226
Core i7-7500U
5564
Surface Pro(Core i5-7300U)
5325

※そのほかのベンチマーク結果は当サイト計測の平均値

グラフィックス (ゲーム)性能

Surface Pro 6 GPU
総合的な3D性能を計測する「3DMark」を試したところ、CPU内蔵のグラフィックス機能としてはそこそこ高めの結果となりました。とは言え、重い3Dゲームを快適に遊べるほどではありませんが、ごく軽めのゲームであればなんとなプレーできるレベルです。

GPUの性能比較

GPU 3DMark Fire Strikeのスコア
GTX 1050
5275
Surface Pro 6(Intel UHD Graphics 620)
1127

※そのほかのGPUのベンチマーク結果は当サイト計測の平均値

ゲーム系ベンチマーク結果

FF14ベンチ
FF14:紅蓮のリベレーター(DX11) ※中量級
1920×1080 (フルHD) 最高品質 1026(設定変更が必要) ※6.130 FPS
高品質(ノートPC) 1523(設定変更を推奨) ※9.715 FPS
標準品質(ノートPC) 2308(普通) ※15.107 FPS
ドラゴンクエストX
ドラゴンクエストX(DX9) ※軽量級
1920×1080 (フルHD) 最高品質 4127(普通)
標準品質 5864(快適)
低品質 7174(とても快適)

クリエイティブ性能

LG gram 17 (17Z990) Lightroom
プロ向けのクリエイティブ系ソフトは、普通に利用できました。ただしCPUがCore i5でメモリー容量が8GBだったためか、重めの処理では少しもったりした動きに感じます。

クリエイティブソフト検証結果

Surface Pro 6 (Core i5-8250U + 8GB) ThinkPad X1 Extreme (Core i7-8750H + 32GB + GTX1050Ti) Inspiron 13 7000 (Core i7-8565U + 16GB)
動画の書き出し ※1 6分20秒 (ソフトウェア) 4分27秒 (CUDA) 6分04秒 (ソフトウェア)
動画変換 ※2 10分39秒 (CUDA) 2分57秒 (CUDA) 9分43秒 (ソフトウェア)
RAW現像 ※3 1分44秒 1分18秒 1分44秒

※1 Adobe Premiere Pro CC 2018を使って、FF14ベンチをキャプチャーした6分44秒のフルHD動画に画像とテロップ、音声を追加した合計7分のゲーム実況風動画を作成。書き出し設定は「H.264」で、「YouTube 1080p HD」のプリセットを使用したときにファイル出力にかかった時間/※2 Adobe Media Encorder CCで5分間の4K映像(XAVC-S、3.51GB)をプリセット「YouTube 1080p HD」で変換するのにかかった時間/※3 Adobe Photoshop Lightroom Classic CCで5184×3456ドットのRAW画像を長辺1920ドット、画質80%、解像度240、シャープ出力 強のJPEGファイルに出力するのにかかった時間(フィルター類適用なし)

PCMark 10ベンチマーク結果(一部抜粋)

Surface Pro 6 (Core i5-8250U + 8GB) ThinkPad X1 Extreme (Core i7-8750H + 32GB + GTX1050Ti) Inspiron 13 7000 (Core i7-8565U + 16GB)
Photo Editing(写真編集) 3762 6323 3934
Video Editing(動画編集) 3554 3660 3837

バッテリー駆動時間

バッテリー性能はとても優秀です。普通の使い方であれば、丸1日は十分もつでしょう。

バッテリー駆動時間のテスト結果

公称値 13.5時間(動画再生時)
BBenchによる計測 12時間4分
PCMark 8による計測 6時間39分

※テストの条件や計測方法についてはコチラ

本体の温度

Surface Pro 6 温度
高負荷時の背面の温度は46度前後と高めでした。ただしタイプカバー使用時は本体に触れないので、温度は気になりません。またタブレット時に負荷の高い作業をすることは少ないでしょう。 ※室温は24.2度

駆動音の計測結果

Surface Pro 6 騒音
試用したCore i5モデルはファンレスで、駆動音(ファンの回転音や通気口からの排気音)はまったく聞こえませんでした。Core i7モデルはファンが付いていると思われます。

Surfaceシリーズの機能比較

Surface Pro 6
Surface Pro 6
Surface Laptop 2
Surface Laptop 2
Surface Go
Surface Go
OS Windows 10 Home Windows 10 Home Windows 10 Home Sモード
画面サイズ 12.3インチ 13.5インチ 10インチ
解像度 2736×1824ドット 2256×1504ドット 1800×1200ドット
サイズ 幅292mm
奥行き201mm
高さ8.5mm
幅308.1mm
奥行き223.27mm
高さ14.48mm
幅175mm
奥行き245mm
高さ8.3mm
重量 768~782g(キーボード別) 1.25~1.28kg 522g(キーボード別)
バッテリー 最大13.5時間 最大14.5時間 最大9時間
USB(フルサイズ) 1 1
USB(Type-C) 1
メモリーカード microSD 非対応 microSD
映像出力 Mini DisplayPort Mini DisplayPort USB Type-CをDisplayPortとして利用
顔認証サインイン 対応 対応 対応
筆圧検知 4096段階 1024段階 1024段階
傾き検知 対応 非対応 非対応
専用グラフィックス なし なし なし
オフィス Home & Business 2016 Home & Business 2016 Home & Business 2016

※2018年11月21日時点

軽量コンパクトなのに高性能!

Surface Pro 6 まとめ
Surface Pro 6はコンパクト&軽量で見た目がよく、しかもパフォーマンスや機能面でも優れたタブレットPCです。高い人気を誇るのも納得の出来栄えと言えるでしょう。さらにオフィスが標準付属であることを考えれば他社製品よりもお得。幅広く活用できるモデルとして、初心者から上級者の方におすすめします。

Surface Pro 6 まとめ

総合力の高さが魅力。一般用途向けなら、これを選べば間違いなし!


Surface Pro 6

Surface Pro 6

税込12万9384円~

※※2019年5月2日時点

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